頸城野点景
再び上越市三和区へ 喫茶去や風巻神社 雪中梅。
風雪の合間となった本日土曜日午後、
家内を誘って先日たまたま訪ねた上越市三和区へ行った。

山裾を望むと黒い樹林と明るい樹林に分かれている
黒い部分は杉で明るい部分は雑木であろう。
三和区の上杉地区は上物の杉が採れるため上杉と呼ばれたと、
聞いたことがある。

さて本日寄ったカフェ喫茶去の通りは昔訪ねた京都近郊の山に
かかる道にどこか似ている。
県道43号線を山麓に向かって突き当たり、
合流する13号線を左折、間もなく左側にある。
2013年8月にGACKT氏が突然訪問した伝説の店だ。

二度目の喫茶去で頂いた珈琲とアップルパイ。
お菓子に密かなシナモンが香り、珈琲ともども大変美味しかった。

喫茶去の後、近くの風巻神社へ。
社殿へ新雪の石段は150段ほどあり少々きつい。

杉木立から社殿を望む。
山間の境内は神さぶ清らかさが漂う。
強く柏手(かしわで)を打つと一瞬木々にこだまする。

社殿前で雪をかぶる狛犬。
頭を冷やしているせいか一段と強い邪気払いの様相。

前回の訪問から密かに桃源郷と呼んでいる山高津地区の池。
本日妙高山は見えなかった。

一帯は蔵が多い。
蔵本体と屋根の間に隙間(矢印)が設けられている。

帰路、三和区の塔ノ輪は銘酒「雪中梅」の丸山酒造。
ここからそのまま国道253号線へ。

県道新井ー柿崎線に出て右折、その先森本を左折。
頸城区で畑中のロウ梅に出会う。
雪の中非常に甘い香りを放っていて、「雪中梅」はここへ繋がっていた。
およそ三時間、近隣ながら良い場所が色々あって楽しめる。
長くなりました。
地域の盛衰。
毎日、予報より幾分穏やかに推移している冬。
沿岸の雪は10㎝前後で一昨日は晴れ間が見えた。
そんな午後、ある所の写真を撮り同じ場所の昔と較べてみた。

去る15日の大潟区潟町は旭町から米山方面。
雪のお陰で風景がはっきりしている。

ほぼ同じ場所の1957年(昭和32年)3月28日の眺め。
60年ほど前のこの日は高校進学前の春休み中だった事になる。
道沿いに家は無く道は広大な松林を抜けて現吉川区長峰へと続く。
正面遠くの米山へ至るので「米山道」の道標が残っている。

上の写真の裏に記載された自分が記した日付。
朝日池まで行ったらしい。
私がカメラを持っていたのか、父のを使ったのか分からない。
この先の松林は当時穏やかで本当に気持ちが良かった。

同じ日に撮ったと考えられる途中の松林。
早春の陽が射し散歩日和だったに違いない。
40年前、故郷に戻ったのはこの風景が忘れられなかったのもある。
撮影した年の8月に潟町村は大潟町になり、
人口は8300人と載っている。
この後すぐ一帯に天然ガスと石油、そして温泉が出た。
一気に工場誘致が進み人口が増えていく。
昭和50年に1万86人、同60年は1万11086人とある。
隆盛は一に帝国石油(株)の地下資源開発の成功だった。
ある井戸のガス噴出はアメリカから技師を呼んで止めたほど猛烈だった。
大音響が一帯にとどろいていた。
その後資源は縮小し、近年メガソーラーに替わった。
同時に人口も昭和50年レベルまで戻った。
この間、バイパス、団地、高速道路、工場などの建設で
閑静な林は切り裂かれ有志の手による海岸の防風林と、
ほかにゴルフ場の一部に残るだけになった。
高度成長の波にぴたりと乗った地域の発展。
写真の家並みもこの間に自然に生まれた。
だがもう二度と過ぎし日の幸運は無いだろう。
昭和62年(1987年)に町制施行30周年を祝っている。
記念に大潟町民憲章が制定されていた。
「たがいに学びあい、文化の高い町にしましょう」
冒頭の一文が美しい。
憲章は今でも心に生きていると思いたい。
私たちは夢を見たのではなく良い経験をしたのだと思う。
予期せぬ好天 選んだ辞書 上越市三和区のため池と風趣。
本日午後から重い雲が切れて陽が射しはじめた。
セントラルセンターのムサシで園芸用の土と豚糞肥料を、
近くの蔦屋書店で英和辞典を買った。
庭の一角に木が肥らず肥料不足の場所があること。
パソコンや電子辞書で出ない単語があり、
大きな辞書もあるが扱いが億劫なための買い物だった。
辞書は見やすい事、一定の語意が網羅されていることを念頭に選んだ。
結局買ったのはデイリーコンサイス英和辞典だった。
手許に古い版はあるが、随分読みやすくなっていたので再び求めた。
陽が射してきた帰路、頸城平野の山沿いに低い雲が掛かっていた。
その雲をめざし農道を三和区に向かって走った。

ところどころ薄もやが掛かる道。
寒いが道中の雪はわずか。
走ってきた道を振り返る。

道中やや西方向の里の風景。
沿岸ではこのような景色を間近に見られない。

晴れた山高津地区のため池から望む妙高連山。。
池を南北に道路が横切り、実は向う側にも池がある。
池の三方を囲むように民家が連なっている。
桃源郷かもという絶景の場所で暮らす方達は幸せだ。

昨日新潟市のお茶人から届けられたチューリップ。
毎年一足早い春に心暖まる。
本日午後は風もなく予期せぬお天気に寒さも忘れた。
放射冷却というのだろうか、雲や靄は大変趣があった。
1月3日の寺社参り 瑞天寺の慈悲ただよう石仏群。
本日正月3日は高田で16℃まで上がり春のような一日だった。
昼食後天気に誘われて近隣の寺社へ赴いた。
お宮はその昔、同じように晴れた正月に参った柿崎区の圓田神社へ行った。
新年らしくさわやかな神社に、初々しい巫女さんが居て縁起物を買った。
それから車を走らせて買い物、帰路は大潟スマートインターで降り、
付近にある十二神社と瑞天寺を参った。
ともに賽銭箱も無くひっそりしていたが、そのぶん身近に神仏が感じられた。
わけても初めて目にした瑞天寺の石仏には驚かされた。
光背を有する観音菩薩群には素朴ながら十分な表情がみて取れる。
枯れ草の山で慈悲漂う天界の趣に包まれ、心洗われる思いだった。

ジョーシンでプリンタのインクと蛍光管を購入。
一帯は大変な賑い、ジョーシンの元旦は入場制限が必要だったという。

帰路大潟スマートインターで降り、作秋みつけた十二神社へ参った。
この後車で瑞天寺へ回る。

山から墓地、寺、蜘蛛が池集落、吉川区への眺望。
今日はどこへ行ってもうすモヤが掛かっていた。

瑞天寺に安置されている千手観音像(大潟町史 昭和63年5月30日発行より)
瑞天寺は数回寄ったことがあり、古い千手観音や聖観音を拝観したことがある。
また一度だけ同寺墓地の笠原大川の墓を参った。
ただ石仏群について、聞いてはいたが見たのは初めてだった。
墓地のある枯れ草の山を取り巻くように東西に安置された座像。
斯く鄙びた所に美しくも清らかなしつらえを施したのはどんな人だったのだろう。
貴重な遺産には損壊も見られ保全へ公の注力が望まれる。
とても長くなりました。
※追加
:瑞天寺の石仏は江戸時代後期の文化年間(1800年代初め頃)、
大潟区九戸浜の廻船問屋、小林六左衛門によって寄進された、
三十三所観音像ということです(1月4日記載)。
穏やかな一日だった。
今日から診療も冬休み、1月は5日まで休ませて貰うことにした。
文字通りの休みとは思われないが、出来ればという感じだ。
本日三人の方から電話の相談があった。
今のところ上越市にインフルエンザは見られず、
休みのの安穏を祈るばかりだ。
さて空の方は予報よりも良く、雪も降らず穏やかで、夕方には眩しい陽が射した。
たびたび掲載していたクリスマスローズの袋を本日外した。
一日でも多く穏やかな日であったほしい。
寒波が来て麓まで降った ドイツのシュトーレン。
昨日上越市一帯は寒さに見舞われ沿岸ではみぞれが、三方の山々は麓まで雪に包まれた。
ただ妙高山系のスキー場の積雪は開場には一歩足りない模様で中々うまく行かない。
妙高山よりも西方面に権現岳、烏帽子岳、阿弥陀岳など険しい西頸城の山塊。
スタッフが持参したドイツ製のクリスマス菓子シュトーレン。
(リンク先の甥夫婦は大潟区でベーカリー「HARENOHI」を営んでいます)
器は15年ほど前に求めた1800年代後半のイギリスのトリオ(カップ&ソーサーと菓子皿)です。
日本趣味(ジャポニズム)漂う器で来年度のカフェにお出しする予定です。
詳しくは後日再度掲載させてください。
芝生や水田の蜘蛛の糸 12月の庭 忘年会。
本日快晴の気温は高田で14度近くに上った土曜日。
樹下美術館は好天だからといってお客様に恵まれるわけではなく、閑散な一日だった。
お陰様で芝に肥料を混ぜた土を撒くことが出来た。
芝生はぐるりと美術館を取り巻いているのでまだ残っているが、作業は楽しい。
その芝に蜘蛛の糸と思われる細い繊維が見られた。
今頃の晴れた日の田んぼで何度か見ている蜘蛛の糸と同じに思われた。
晴れた晩秋の頃から水田に見られる蜘蛛の糸の過去記事
・2014年11月20日
・2014年11月21日
・2015年11月30日
本日の芝生で見られた蜘蛛の糸ですが、見えますでしょうか、とても細いのです。
さて午後の水田で見られた一面の蜘蛛の糸。
どの田にも見られる訳ではなく、現象はまだ謎のままです。
ゲームの最中。
今夕、近くの野菜フレンチ「ビストロ サブリーユ」さんで診療所と合同の忘年会でした。
お店の健康的なお料理はいつも貴重です。
9年が過ぎようとしている樹下美術館、ひたすら皆さんに支えられたお陰と感謝しています。
会はいつも盛り上げるスタッフがリードして賑やかでした。
来週の半ばから寒波がくるのか、予報に雪のマークが現れています。
早々と庭のクリスマスローズが蕾を膨らませている 田を覆う不思議な蜘蛛の糸。
日中は久し振りに暖かな陽が射した11月最後の日。
庭の一隅で落ち葉に覆われたクリスマスローズがもう蕾を膨らませている。
花の名から咲いても良い時期だが、当館の庭は毎年2月下旬~3月頃に開花が始まる。
このところ繰り返された暖かい日が花を急がせたのだろう。
今から咲くと厳しい季節風ですぐに大傷みする。
ああ、もう顔を出してきてしまった。
もっと落ち葉を盛ったり、風や雪をさえぎる手立てを考えなくてはならない。
さて昨秋、田んぼが一面細い蜘蛛の糸に覆われているのを見ました。
本日思い出して田を見ますと、それがあちらこちらにありました。
大抵は何も無い田ですが、何枚かに一枚の割合で糸が一面に掛かっているのです。
日射しに糸が光っています。
急いでいましたので近くで撮影出来ませんした。後日あらためて撮ってみます。
今は虫の時期でもないし、虫を捕れるほどの強さもない細い糸なのです。
昨年は、暖かな日に新天地を求めて小蜘蛛が糸を飛ばして旅立つのか、などと想像しました。
そういう例もあるようなのですが、何故ある田だけ一面に覆われるのでしょう。
何人か農家の人に尋ねてみましたがあまり見た事がない、ということでした。
いずれ晴れた日に、ご一緒などしてお尋ねしてみたい所です。
大阪のお客様 糸魚川市徳合地区でおそば。
本日日曜日、大阪から小山作之助の足跡を訪ねてある女性が樹下美術館へおより下さった。
妻がお会いし、私は所用のため帰り際でしかお目に掛かれなかったが、美しい方だった。
これから作之助の墓と生家を回ると立たれ、来年の卯の花音楽祭は是非訪ねたいと仰った。
遠くからわざわざのお訪ね、心から感謝いたしてます。
さて午後から念願の糸魚川市徳合地区の「古民家で地そばを味わう会」を訪ねた。
立派な毘沙門堂が迎えてくれる。
機会があれば像を拝観してみたい。
おそばは彦右衞門さんのお宅が会場。
黙々とお給仕される女性の赤いエプロンがお似合い。
おそばが来て、いよいよ食事、山の幸満載のご馳走です。
美味しい天ぷらも付きました。
食後は河岸を変えて景徳庵さんで一服。
いろりに畠春斎の穏やかな茶釜が掛かっている。
沢山の資料と共に樹下美術館の絵はがきコーナーがしつらえてあった(大感謝)。
見事な茅葺きの民家。
徳合が20年前から取り組むしだれ桜が見える。
海岸への道中で見られる豪快な砂岩泥岩互層と呼ばれるダイナミックな地層。
ところどころに細い滝が落ちている。
海が近づき、磯部小学校をぐるりと取り巻く石垣、下方の一部は20段近くある。
本廣寺と筒石郵便局の間の狭い坂道。
狭い坂道には詩情がある。
20年前、100年先を考えてしだれ桜の植栽から始まった糸魚川市徳合地区の地域活動。
適材適所の熱心な人材と何事も相談の年月が手応えをもって実っている。
眺めを良くするために要所の杉などのを伐採したという。
本気でなければこんなことは出来ないし、本当の愛郷精神が伝わる。
本日のおそばは最終組に入れて貰っていたが、美味しかった。
皆様さぞお疲れだったことだろう。
このあとすぐ反省会(慰労会でもあろうが本当に反省もするらしい)を始めるという。
数多い各地の地域おこしだが、いざイベント時の主役は客が相当しよう。
(主役には、ならではの張り合いがあるにしても)
主催者が主役で、はしゃぎ過ぎたり上から目線で来られると入りづらくなる。
本日の徳合は皆様一様に自然体で心安らいだ。
この調和は長く真摯な経験のたま物だろう。
〝回り道〟の控えめな名付けも気持ちが伝わった。
筒石へ出る途中の高い「砂岩泥岩互層」の露頭も非常に見応えがあった。
日本海に迫る山々、注ぐ河川と集落群、特異な地形に地質、密かな白山信仰、海彦山彦文化、歴史の起伏、愛郷精神、自然なもてなし、楽しい発見、、、。
一帯に長い可能性を感じた。
頸城区の小径で赤とんぼに慕われる。
本日木曜日は爽やかな陽が射した。
休診の午後の車で美術館を出て上越市頸城区上増田に向かう途中で小さな用水に沿った道を見つけた。
右手に橋が見える場所に赤とんぼが沢山居ましたので立ち止まりました。
するとびっくりするようなことが起きたのです。
かって赤とんぼが一、二羽なら肩や頭に止まることはありました。
しかし本日、どうしたことか次々にやってきてズボンに止まったのです。
上はグレーのセーターに黒いベスト、ズボンは白でした。
白は太陽光を強く反射しますので暖かさを求めて集まったのだと思いました。
どちらかというと左足が太陽の方向に向いていたので多く止まったのでしょうか。
それにしましてもあっという間の出来事。
何か自分がトンボの神にでもなったような妙な気持ちになりました。
切りがないのと、遠くで人が見ていましたので止めました。
爽やかな日とはいえ冬の足音が聞こえ始めた季節。
トンボたちは少しでも暖かい場所を求めて夢中だったにちがいありません。
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