食・飲・茶・器
小林古径記念美術館での呈茶 蘇った小山作之助のひ孫、故中島幸子さんのヴァイオリン。
昨日お知らせした小林古径記念美術館の古径邸画室に於ける呈茶が無事終了しました。小生の話後、お運びによる二席の呈茶は両席とも同じ様にお入り頂き大変喜んでいます。
茶会でレコードを掛けるのは知る限り初めて。どんな結果になるのか想像が付きませんでした。しかしお聞きした限り概ねご好評を頂きました。
ご家族でクラシック畑に関係され、オーケストラでチェロを弾く方がおられるお客様からはとても感動した、と直接耳にいたしました。
また一席目は呈茶時にレコードを切りましたが二席目ではそのまま掛け続けて、と仰って頂き最後まで皆さまと聴きました。
小山作之助の亡きひこ孫、大潟区生まれザルツブルグに渡った中島幸子さんのレコード。凱旋公演における東京フィルとのヴァイオリンコンチェルトはモーツアルト3番でした。演奏は力強くも爽やかに歌い、45年前の幸子さんが生き生きと蘇るようでした。
帰路作之助の「夏は来ぬ」を口ずさみながら田植えが始まった水田の道を走りました。小雨が降ったり止んだりの道に花が見え、良いひとときだったことを感謝しながら帰りました。
山の端に雨の八重雲ひき退きて越の田面に水光るらむ
小雨模様のなかお集まり頂いたお客さま方、水屋をお手伝い下さった有沢宗香先生社中の皆さま、主催のフカミ美術さま、ご親切にして頂いた小林古径記念美術館さま、大変お世話になり深く感謝しております。
本人は謙遜していましたが同級生、一嶽君の「喫茶去」はとても良かったです。
明日の呈茶と講話に備えて。
明日25日日曜日に小林古径記念美術館の古径邸画室に於いてフカミ美術主催の毎月の呈茶があります。今月の会で小生が地域の文化について上越出身小山作之助の音楽系譜に関して、ひ孫のヴァイオリニスト「中島幸子さんと欧州」をお話しすることになっています。
この演題は今年2月23日、大潟コミュニティープラザで行われた「小山作之助生誕160周年記念フェスタ」で講演したものと概要は同じです。この時と来場者さんがダブらない見通しからお引き受けした次第です。
当日は有沢宗香先生お社中にお手伝い頂き、水屋からお抹茶をお運びする薄茶の呈茶です。お茶の前段に30分ほどの話と5分ほど故中島幸子さんのレコードを掛ける段取りになっています。
昨日主催の深見氏と家内とともに会場の下見に行きました。机、コンセント、レコードプレーヤー,掛け軸の配置などを確認してきました。
内山順一(号:一嶽)君の「喫茶去」
氏は中高時代の同級生で
寺町、善導寺の前のご住職です。
緑うるわしい会場。
明日は午前10時と11時の2席です。10時の席が定数ごえとなり、11時の席に少し余裕があるそうです。
頂き物を食べる。
本日はよく雨画降り午後遅く上がりました。大気は清浄のうえ残雪を残す遠くの山々はいつも以上に迫力をもって見えました。
庭の用土を買いにホームセンターへ。
畑と花のシーズン真っ盛り、賑わっていました。
今夕頂き物は以下になって出ました。
マリネは特に美味しく食べました。新鮮な鯵を頂いた頸城区のYさん、有り難うございました。
10年以上前に植えたアヤメの土の水気を薄めるべく鹿沼土に赤玉土と買った川砂と肥料を少々まぜてどんどん蒔きました。果たして効き目があるか否か分かりません。ただこんな事をしていると回りの雑草が目に入りますのでせっせと取るはめになりました。
他県で突風による被害が出ていましたが今ごろの気象の特色ですね。そう言えば雲はさまざまな形をしていました。
山海の幸。
このところ季節の山海の品を頂いて大変恐縮しています。
昨日は立派なウドでした。
何処で採るのでしょうか、
この方は絶対明かしてくれません。
今夕四ツ屋浜に寄ってみました。
沖に何艘も漁船が出ていました。
夜に届いた大きなアジ。
30㎝を越えるものもありました。
ウドと同じ人からです、海彦山彦さんですね。
同じ釣り場で何十匹も釣った人がいたそうです。もしかしたらこの浜に大群が来ていて、夕刻の漁船はこの魚狙いだったのなら、明日の売り場に大きなアジが沢山並ぶかもしれません。
本当に良い季節になりました。しかし植えたばかりのラベンダーが心配の一方、芝生に大繁殖しているスズメのカタビラという雑草に悪戦苦闘しています。
いま四月馬鹿はどうなっているのだろう メギスの旬。
寒い三月が去ると本日4月1日も負けじと寒かった。
何十年も前ならば本日は「四月馬鹿・エイプリルフール」で、のどかなことにお互い騙しのようなことをしようとそわそわしていた。
今でもそのようなことをしているのだろうか。あまり耳にしなくなったのでもう止めたのかもしれない。
本日ある在宅のお宅で、お年寄りのトイレの汚しが話題になった。ええ汚します、うちでは犬のおしっこシートを敷いていますよと、介護者さんが言った。
犬のおしっこシート?
四月馬鹿? まさかと思って聞き直した。
介護者さんは、むかし犬を飼っていた時のが沢山余っているので使っています、と言って大きな犬のマークが付いた袋を持ち出してきてシートを見せてくれた。風呂敷ほどあり表裏が吸水、防水され大きなオムツの構造。なるほど便利そうだ。
今日まで犬のシートも知らなければ、お年寄りの汚しに対しトイレに敷くことも初めて聞いた。十人十色の介護では皆さんが思ってもみない努力や工夫をされている事をあらためて知らされた。
夕食のメギスの煮付けと麩と
タマネギの味噌汁、野菜のゴマ和え。
昼食無しで朝夕は玄米です。
亡き妹はメギスが好きだった。メギスは産地が石川、新潟、愛知などに限定されているらしく妹が暮らしていた宮城には無かったようだ。それで一度やって来たときに妻が出すととても喜んで食べた。
なにしろ早く傷むため他に出せず主に産地のみで食されるらしい。
旬は4,5月と9,10月の年2回と出ていた。4月1日は人などを欺さずメギスを食べるのが当県の流儀に叶うようだ。昔好きではなかったが次第に美味しく食べるようになった。
3月30日の徳川美術館と豊田市美術館 そして富士山。
3月30日日曜日、午前は名古屋市内の徳川美術館へ、午後はこの旅のメイン豊田市美術館で「黒田辰秋展」を観た。
徳川美術館には開門前に着いた。清々しい園内は啓翁桜であろう箒状に立ち上がる鮮やかな桜が美しかった。美術館の裏手に続く変化に富んだ庭園を一巡りすると開門していて来館者で賑わい始めた。
婚礼写真撮影。
館内へ。
おひな様の展示が行われていた。
次第に大きく豪華になる雛飾りを幕府が諫めるとミニチュアのような芥子雛が登場し、展示されていた。
時間通りに観て回り、地下鉄鶴舞線の伏見駅から11駅目、豊田市へ向かった。
伏見から50数分で豊田駅。
新鮮な風光の都市。
トヨタ自動車のお膝元。
美術館は地方都市とは思われぬ大きなスケールの近代的な施設だった。
現在「人間国宝 黒田辰秋 木と漆と螺鈿の旅」が開催されている。終了した京都国立近代美術館と2カ所開催の貴重な展覧会。
氏は分業が一般的だった木地師(形成)と塗師の仕事を一人で行った。木工出発の頃、朝鮮の棚に魅せられその模倣に40日間不眠不休で取り組み、金具を取り付け完成させると丸二日眠り通したという。
以下展覧会図録「黒田辰秋」のページからからです。
朱漆三面鏡。
繊細な場所に力強さと安定感。
木と漆の相性が造る第三の質感。
会場には203点の作品が展示されていた。あっちで数点、こちらで一点程度しか見ていない黒田作品が一堂に会されかくも沢山観られるとは夢のようなこと。
古くから黒田辰秋作品はファンが多く、今もって小さなペーパーナイフさえ手に入らない。氏は以下のような言葉を残されている。
・自分の作品には生涯責任をもちたい。
・地球と代えられるだけの作品を作りたい。
・用いられることで道具としての良さが引き立つように作りたい。
扱う木に地球の全てをみて取り組む仕事。どの作品にも神域というような超越感が漂うわけだ。
今回訪ねた名古屋と豊田。どちらも開けて気持ち良く、さらなる可能性を秘めていると感じた。
当地から豊田市への交通は不便だ。名古屋市で色々な人に行き方を訊いたが、そらんじている人は少ない印象だった。そんな中でホテルのフロントと一部のタクシーさんは地下鉄伏見駅から直通が便利と説明してくれ、それに従って良かった。
その一人50代のタクシーさんは父親の介護のため地元に戻りドライバーをしながら見ていると話した。とてもきちんとした人だった。「親の介護は一大事業ですね、頑張って下さい」と言って車を降りた。
週末は名古屋と豊田市へ 本日は名古屋の分です。
昨日午後から名古屋一泊で豊田市へ。
「生誕120年 人間国宝 黒田辰秋-木と漆と螺鈿の旅-」展を観に行った。「参りました」と言うほか無い木工の王・黒田辰秋。今もなお、いや、さらに高みで静かに力強く存在する人の大展覧会は京都国立近代美術館を終えて愛知県豊田市へ来ている。
数ヶ月前に妻がテレビで観て教えてくれた黒田展。何が何でも行かなければならないけれど、当地から豊田市行きは不便で珍しい名古屋一泊は必要かつ楽しみな行程だった。昨日午後、上越妙高から東京周りの新幹線で名古屋へ、午後5時少し前に着いた。
何処も閉まり、観るだけの名古屋城は開いていて桜も咲き始めていた。珍しい事に名古屋市はタクシーがとても多く移動は便利だった。
まじまじと城を観るのは初めて。
高く立派な石垣、重厚な天守閣。
夜の方がきれいではないだろうか。
ぐるりと城を回ったあとタクシーさんに聞いた界隈を歩き、食事処を探し、目に付いたお好み焼きに入った。
場所は宿の近くの納屋橋。堀川の両岸は「なやばし夜イチ日本酒祭 2025」というイベントで、屋台とキッチンカーがずらりと並び、若者達で一杯だった。
入ったお好み焼き屋はコンクリートのエントランスに水が流れるお洒落な作りで客もまた若者主体だった。
お好み焼きは50年以上も前の東京時代、先輩に連れられて蒲田で一度だけ食べた。器用な先輩は「エヘヘ」と笑いながらヘラでパンパンと叩くや鮮やかに返した。
作る前までは一人前の手付き。
昔の先輩を思い出して作ったがかなりばらけ、一生懸命寄せ集めて食べた。
とても冷えた名古屋の夜、心身温まり楽しいひとときだった。城の行き帰りはタクシーを使ったが朝から数えて9000数百歩は歩いていた。
次回は翌日午前の名古屋市徳川美術館と午後の豊田市美術館を記載予定です。
自然の末席で。
気温急上昇から一転、昨夜から肌寒い空と雨に変わり一日中降り続いた。変わりようは同じ空のものとは思われぬほど無表情にひたすら降った。
雪国から南国へ急転、ここは何処だろうと書いたのを知っている如く空は落差を埋めてきた感じ。
斯くお天気は埋め合わせをしたり、突然裏切ったり自在な実力を見せつけてくる。大資本は不測の変化にダイナミックな備えで対応出来るが私達のような個人商店は慌てふためきながら付いて行くほかない。つまり素朴なまま自然界の一構成要素に甘んじることになる。
私には冬鳥のように分厚く強靱な翼や暖かな羽毛があるわけでもなく、寒空の空腹に耐える肉体もない。一点頼れるものはいくばくかの忍耐や楽観を交えた心の持ちようなものくらいだ。
その点で個人としての人は自然界の変わり者であろう。私もそれ以外無いのであたふたしながら自然の末席を汚しながらついて行ければと思う。
ジグザクする空のもと花や樹木は緩やかな時候のうねりに従い芽と蕾を膨らませている。
夕ご飯のオムライスと来客から頂いた
地のシジミの味噌汁。
美味しいシジミだった。
夜になり一旦止んだ雨は静かに降り直している。
キーボードにお茶をこぼした日,患者さんを送る 同じ日に時代劇の八幡堀が二篇 最近の夕食から。
近時手にしたものを落とす、あるいはこぼす事が多くなった。
私の場合、左手親指の付け根の痛みが原因の一つだと考えられ、長年のゴルフによる結果ではないかと思っている。
人より骨が細いのに60年はやった結果で、この程度の問題は甘んじて受けなければならない。当座は指の問題だが全体では老化現象に違い無い。
というわけもあり、本日午後番茶を淹れ(パックですが)、湯呑を手にしようとした瞬間卓上にひっくり返し、こともあろうパソコンのキーボード直撃だった。
買い換えたばかりの品がびしょ濡れ。ティッシュペーパーを当て、壁に向かって強く振って水分を飛ばし(左手親指は痛かったが)、ドライヤーで裏表を温めた。完全に乾いたとみてパソコンに繋ぐと全く問題無く回復していた。事は不運だが何か幸運があったのかもしれない。
さてそんな夕刻、まもなく終了という時間帯に救急扱いが必要な高齢者さんの事例があった。病院連絡と紹介状を書いたが、必要なタクシーは1時間待ちで家族の到着までは3,40分かかるという。本人の身支度やスタッフの帰宅時間もあったので私の車で一旦自宅まで送った。道中話も出来て良かった。
患者さんを乗せたり、救急車の同乗は忙しい昔に何度かあった。事案によっては周囲にそれ向きの人がいても、自分がさっさと行うのが簡単で結果も爽やかなことがよくある。
昨日のことで恐縮です。夜、二つの時代劇番組でそれぞれ近江八幡の堀の場面があった。
「柘榴坂の仇討ち」の八幡堀
(原作:浅田次郎「沈まぬ太陽」から)
明治維新後、安政の大獄に関連して主君が命じた仇討ちを「侍の本懐」として敵を探索しては実行する中井貴一演じる主人公。最後の仇,阿部寛役の侍は車夫に身をやつしていた。長い斬り合いの結果勝負は付く。
しかし侍は主君の「懸命に生きるものは殺すな」の言葉どおり車夫を許し「新しい時代を共に生きよう」と和解する。時代背景と内容が悲しくも美しく、胸打つ物語だった。
もう一篇はいつもの「鬼平犯科帳」
八幡堀は本当に時代劇で人気だ。
今冬ここへ寄ってよかった。
最近の夕ご飯。
マガレイの煮付け(下)と豆腐とコマツナの
炒めもの。
同じ魚でも宗八鰈よりも美味しい。
20年も昔には春になると地でも見事なカレイが採れて、毎年漁師さんが下さった。その方は亡くなられたが近年カレイはさっぱりダメになったと耳にしている。
大分県佐伯のフルーツトマト ジョージ・シャーリングの「まるで春のよう」
連日断続した雪は止み長い寒波は去った模様。今後週末に向かって気温が上がり12~13℃と予報されている。
いつもは短い2月だがしつこく雪に見舞われたせいか長く感じられ不思議な気がする。
こうなると融けるのも早そうで、3月になったら早春と言ってみたい。
さて知人からご家族が大分県で関わっているフルーツトマト「朱朱」が送られてきた。
粒ぞろいで中ぐらいの大きさ。口にしてみると甘味と風味が一緒になってとても美味しい。
皮が少し固めだが食味といえるし、中にいっぱい詰まった栄養をしっかり守っているようで決して悪くない。歯ごたえや風味が口に残るためすでに癖になりそうだ。
ジョージ・シャーリングの
It Might As Well Be Spring
「まるで春のよう」の邦題。
一昨日ある人が、もうこれで寒波も冬も終わりでしょう、と言った。自信たっぷりだったので本当かなと思ったが、彼の言うようになってきた。
上掲のピアノの導入と最後は小鳥たちの声であろう。懐かしいジョージ・シャーリングは全盲だったので鳥の声が好きだったにちがいない。彼のピアノは常に優しく、学生時代、ジョージ・シャーリングと口にしただけで“何を柔な”と言われそうだった。
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