たかが卓上カレンダー。
相変わらず気温は下がるが雪はほとんど降らない。
本日仕事場で、薬のメーカーさんから頂いた小さなカレンダーが余っているのに気づいた。
以前、医師会長などを仰せつかっていた頃は随分先まで日程がつまり、毎日カレンダーと睨めっこだった。
それが職を辞して間もなくすると、カレンダーをほとんど見なくなった。
見たくない気持ちが働いるように感じていた。
すると今度は、祝日などは前夜になって妻に言われて初めて知ることがよく起こった。
(不意にプレゼントをもらうようで嬉しいことでもあったが)
ところで冒頭のカレンダーは縦横10数センチで卓上でも小さな方だ。それでも上方に前後二ヶ月が印刷されている。
これを自室の机の隅に置いたところ、邪魔にもならずなぜか気持ちが落ち着く。
かつては予定で真っ黒だったが、今はすっきりして曜日の流れが感じられる。
小さなカレンダーだが、妙に楽しく、また張り合いめいた感情が沸いてくる。
不思議なことだ、と思う。
以下は若き頃、時々ラジオから流れた「It’s Magic」(Stanley Black&his Orchestra)。
長男夫婦と冬の海を見に行く。
風冷たく気温は2度前後であろう。雨が降れば雪になるぎりぎりの温度だが、それは免れている。
昼頃、時々雲の切れ間から陽が射した。午後から帰京する長男たちといつも私が見に行く海へ出かけた。
四ツ屋浜は西に青空、北に写真のような白い雲が揺れるように降りている。
部分的な雨また雪が日に当たって白く見えているのであろう。
一同寒風の中、冬の日本海の迫力に見入る。マリンホテルでコーヒーを飲んだ後、直江津駅へと見送った。コーヒーは美味しかった。
倅夫婦と家で食事。
今夕は長男婦が来て、小さな孫がいるので家で夕ご飯。数日前に彼らが届けたリースリングと赤のワイン、それにシャンパンはそれぞれ高くはなさそうだが精一杯のセレクションだったのだろう。
孫は早く寝てくれて,、久し振りに妻は腕を振るい、飲み物も美味しかった。
夫婦は最近、薄茶と茶碗を買って家で抹茶を飲んでいるらしい。初めて服する濃茶の異様さに驚きながら「うまい」と言った。小食の毎日の中で、久し振りにちゃんと食べた。
世界気象カレンダー14 雪はふるが。
静かな夜だと感じていると雪が降っている。寒に入りいよいよ越後の冬は本番。
数日前、近くのグループホーム回診で入所者の方から世界気象カレンダーを頂いた。
ご子息が気象庁にお勤めで昨年も頂戴した。専門的だが興味深いことが説明されている。
予報では明日が曇り時々雪。寒さは続くものの大雪というほどではなさそうだ。
冬の田 映画「北北西に進路を取れ」。
今冬初めて予報通りの寒波の日となった。しかし気温は下がったが当地、上越市沿岸の降雪は少なかった。
昼食を終えて近隣の水田に出向いて鳥の写真をと出かけた。遠くにマガンの小さな群れと枯れ穂の中にカワラヒワの群れを見た。
マガンは遠すぎて写真にならなかったが、随所に見られた枯れ草の淡い色合いは冬独特で美しかった。
雀の群だと思って撮り、モニターを見るとカワラヒワだった。
見た目では鳥の黄色が見えず、デジカメの威力に感心させられる。
以下は何とは無い冬の草です。風雪で濃淡だけになった枯れ草はこの季節ならではの見所ではないでしょうか。
今夜映画「北北西に進路を取れ」を最初から全て見た。学生時代から劇場やテレビで何度も見た。それが何度見ても面白い。
俳優は立派、怒鳴り合いも無く、ストーリーはじめ風景やファッションも気が利いていて楽しめる。
国連ビルが出来てまだ間もない時代。建物や自動車、そしてしつらえにミッドセンチュリーの素朴な勢いがあり、ラストのル・コルビジェ風の山荘も見応えがあった。
過ぎた時代は二度と来ない。この時代に生まれて良かったと感じさせられる映画だった。
診療所の挨拶のことなど。
本日午後、車が示した外気温は8~9度もあり、ほぼ終日の雨。
ところで日頃の診療では、考えて見ればやや奇妙な挨拶や会話がされる。
●新年の〝明けましておめでとうございます〟あるいは〝おめでとうございます〟もその一つ。
病院で重病などが克服された退院ならば「おめでとうございます」は聞き慣れている。
近時、特に内科の診療所は処置・治療から予防・管理へ方向が変わった。
そのため働いている人や歩ける皆様が通って来られる。
そこは日常生活の一隅となり、正月を迎えて〝おめでとうございます〟はさほど不自然な感じでなくなった。
それでもある方が〝通院しておめでとうって、何かちょっと変な感じもしますね〟と笑われた。
●他には〝いらっしゃい〟がある。これは患者さんが入って来られた時に私が言っている。
そもそも以前〝いらっしゃい〟は無かった。
それがかって亡き母が仙台に居た時、掛かった診療所医師が顔を見ると〝いらっしゃい〟と言ったという。
母はそのことをとても気持ちが良かったと話したので、自分も言うことにした。
初めは照れくさくて妙な気持ちだったが、まもなく慣れた。
但し辛い症状で来院される方には言うはずもない。
これについても〝医者に来て、いらっしゃいって、何かちょっと変な感じですね〟と仰る方がいた。
前述の〝おめでとう、って何かちょっと変な感じですね〟と同じ人だ。
●この方は普段から理屈や筋というようなことを会話で重視される。
食事留意と一定の運動で減量し、高かった血糖値が数年かかってきれいに改善された。
そして診察が終わると時々こんなことを仰る。
「本人が一番注意しなければいけないのに、先生は自分ら以上に心配してくれる。でも良くならないと 先生の責任になっちゃうなんて。それじゃあ申しわけ無いのでまた頑張ります」と。
いやいや、そこまで仰らなくても、と言いながら有り難いことだ、と思っている。
今日からブログのヘッダーを変えました。
2011年1月10日のブログで用いた白鳥の写真です。2年前のほぼ同じ時期、この時はかなり積雪がありました。
今年は暖かなせいか、外出が減ったためか、まだ白鳥を目の当たりにしていません。
向き合う寒椿 部屋の水仙 雪国の健康管理。
本日風雪なく穏やかに陽が射す好日だった。急病が混じり往診外来とも忙しくなりはじめた。
運動不足に加え、お正月料理の塩分とカロリー余剰の影響が見られている。雪国で冬を上手に過ごすのは健康のために大切なことだと思う。
ひなたで椿が二輪向き合っていた。手前の花は児をおんぶしているようで愛らしい。
眩しい道 落椿(おちつばき) 洋梨の油絵。
およそ正月休み明けの本業は暇がちとなる。在宅回りも一件だけで、ウオーミングアップの一日だった。
この時期の午後から夕刻にかけて陽が射せば、浜線の上りは真っ正面から陽を受ける。
とても眩しい。
昨日遅くから本日夕方まで開いていたヤブツバキ。
夕食事時に見ている前でぽとりと落ちた。あたかもゆるんだ萼から押し出されるような感じ。
お正月来楽しませてもらってお礼を言いたい。
小さなキャンバスにガラステーブルに乗った洋梨の油彩を描き進めた。
一度に何枚も描くのは乾かしながら描くため。
教則本などちゃんと読んだこともないので作業は全て試行錯誤。詳しい人が見たら筆も油も方法もみなでたらめと言われるかも知れない。
そーと、そーと、進めるだけで、全く自信はない。
直海浜にある藤野条助の顕彰碑 希望をつなぐ植林事業。
柿崎区は自動車学校を過ぎて間もなく左手に見える藤野条助の顕彰碑。条助の縁故者(川室あき、川室優両氏)によって平成23年に建立されている。
条助は吉川区尾神の人で、江戸時代後期、砂丘地で猛烈な風と飛砂の害に悩む大潟、柿崎地域に広大な松の植林を行った。何年もの試行錯誤や住民との軋轢を越えて一帯に見事な松林が形成され今日にいたっている。
林の管理は年中の手入れや追加の植林も必要とされ、過去何度も危機にさらされた事だろう。
今日、顕彰碑が建ち一帯の生き生きした若松の活着を目にすると、二百数十年前の過去から今日、さらに将来へ続く明るさが伝わる。
近隣の松林は子ども時代から遊びや遠足、そしてキノコ採りなどで親しみました。
以下に昭和30年代初め、自分の中高生時代に撮った松林のわずかの写真を掲載しました。
今はもう見ることができなくなった風景と、努力によって維持されている風景がまじります。
昭和30年代の松林。その後国道、高速道路で寸断され荒廃した。 昭和30年代の大潟区潟町の松林海沿いに若い松が植えられている。 |
昭和30年代の気持ちの良い松林。緑の苔に敷き詰められ、迷うほど広大だった。 左とほぼ同じ現在の場所。激しい風の中で見事に育った。 |
これら植林事業は今でも柿崎、大潟各区で新潟県が行い、地域のボランティアが懸命に管理を継続している。松葉掃きや雑草刈りなど昔ながらの作業が無ければ林はあっというまに荒れ果てる。
江戸時代に民間から始まり、今日も県と住民で継続される偉業。
しかるに現代、莫大な公金支出の果てにめざましい成果を上げられない上越市中心市街地活性化事業。
上越市100年の公共とは何だろう。 江戸時代の人々の清々しさとスケール感が際立っている。
家で昼の風呂はうぶ湯以来か 椿は半分の開花。
1月4日、樹下美術館も仕事場も雪が無い。気温は5度前後なので降っても雨になる。季節風も家が鳴るほどの強さは無い。
昭和が終るころから10年近く極端に雪が少ない年が続いた。果たして今年は?
本日は朝寝して朝昼兼用を食べ、風呂につかり、絵を進めた。
家で昼間から風呂に入るのはうぶ湯以来だろう。
今年の正月は何かと貴重であり、この風呂だけでも生きて良かったとしみじみ思った。
昨日お示しした椿の本日は半分程度の開花。
いわゆる詫び助椿の風情だが、当椿は開くとなかなかの花っぷりとなる。
(器は陶齋の徳利です)
穏やかな海 シーグラス 椿な正月は続く。
施設から相談の電話があったものの、31日からの正月休みが無事に過ぎている。貴重な連休はあと二日となった。
本日1月3日は穏やかだった。このところの毎日出る厳しい予報は外れがち、不思議だ。そうこうしている間にいわゆる冬期の三分の一が過ぎたことになる。本格的な雪は今月半ばから始まることが多いが、無事穏やかに過ぎた日は良しとしよう。
雪国では明日の悪天候や豪雪を心配して臆々と数ヶ月を過ごす。どうみても心身に良くない。こうなれば好天の恵みは精一杯喜びストレスを薄めるに限る。
本日も柿崎海岸を歩いた。波は平坦、渚は広く、いくつかシーグラスを見つけた。
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来る5月の作品展に向け6日間の正月連休は大いにはかどるはずだった。一日5,6時間は描いているが、思ったほどの成果は上がらない。テクニックもメソッドも確立してない素人の悲しさであろう。
以下は10×10×3,5センチのキュービックキャンバスに描いている椿の油絵。34枚に手を付けているが本日25枚が写真の所まで進んだ。
これから黄色のしべ、枝、脇の蕾、葉脈などを描き全体の陰影と質感を整え細部に手を入れる。別に四枚のサムホールキャンバスに洋梨も描き始めたので訪ねた子や孫は部屋に散らかる絵にびっくりしていた。
売れるだけのクォリティまで何とか持って行かなければならない。
さて昨日写真を載せたやぶ椿は本日まだ咲かなかった。
椿な正月。
どこへも行かず絵ばかり描いている正月が2日となった。
大晦日に蕾のヤブツバキを切って部屋に置いたら元旦にきれいに咲いた。
元旦に手前の蕾が開いた。
わずか一日の違いで、蕾とは別物と見紛うばかりの華やさ。
大晦日に見えていたもう一つの蕾が、本日真っ赤になりまさに咲かんとしている。
この蕾も明日開花するのでは。
植えて10年以上経ったヤブツバキがようやく次々花をつけるようになった。
本日は一歩も出ないで絵を描いた。描いているのは椿なので花が部屋で咲いてくれるのはとても有り難い。
明けましておめでとうございます。
新たな年となりました。
皆様いかがお過ごすでしょうか。
当地、仕事場の上越市大潟区は今のところ穏やかに明けています。
特別な正月休みも無く通常通りの勤務をされる福祉係の方々には心から敬意とご慰労を申し上げます。
すぎた日頃 虹の彼方に シンプルギフト 開けた国。
〝過ぎた日頃は良い日であった〟詩人堀口大學の「すぎた日頃」はこう結ばれています。
堀口すみれ子さんが著書「虹の館」の中で、沢山の詩の中から最後に掲げられました。
皆様のおかげで樹下美術館の過ぎた日頃は良かったと思っています。来る年を夢見て今年見た三つの虹を並べました。
大晦日のYou Tubeはスタンダード曲の中からOver The Rainbowです。Simple Giftsという曲と混じり合って演奏されます。
Simple Giftsはオバマ大統領の就任式でヨーヨーマやパールマンらによって編曲演奏されています。敬虔な信仰の教歌から広まった歌のようです。
You tubeで人気のPiano Guysによる演奏は新鮮です。
途中で現れるOver The Rainbowの調べが虹のように鮮やかです。
来る年は、人々の能力がより生かされる開けた国となる事を祈っています。
荒天の合間に日射し。
予報の通り雪は降ったものの、日中よく陽が射しておおかた消えてしまった。
間もなく今年も終わる。
今のところお天気に関して予報よりも穏やかに推移していて助かる。
鵜の浜温泉の夕暮れ。年越、お正月のお客様がお見えになっている。
荒海の日本海でお正月も旅情、風情ではないでしょうか。
鵜の浜温泉からいつも写真を撮っている四ツ屋浜や上下浜までは1,5キロほどです。
そして柿崎海岸や樹下美術館は6~7キロになります。
鵜の浜から樹下美術館へ、樹下美術館から鵜の浜へのお客様がお見えになるようになりました。有り難いことと思っています。
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