樹下だより
市村幸恵さんの演奏会、チェコフィル第一ヴァイオリン奏者マザーチェク氏との共演。
過日、チェコで在住のピアニスト市村幸恵さんが来館されました。
幼少から藤縄契子、佐藤良子に師事。直江津高等学校、武蔵野音楽大学を卒業、1995年新潟県音楽コンクールで県知事賞、1997年国際芸術連盟新人オーディションに合格、翌年プラハ音楽院に留学され、「プラハの春音楽祭」出演はじめチェコを中心にヨーロッパで活躍されています。
かって柿崎区は上下浜の佐藤宅で行われたプラハ留学直前の壮行演奏会で、はじめてお会いした市村さん。当日の入魂の演奏はとても懐かしい。留学後チェコに住まわれ、世界的なチェリスト、ペトル・ノウゾフスキー氏と来日を果たされるなど活躍されています。
この度の来日ではチェコフィルの第一ヴァイオリン奏者ヴィクトル・マザーチェク氏との共演が実現いたしました。
以下は上越市大潟区におけるコンサートのお知らせです。
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どうか大きくしてご覧下さい。
●日時:10月26日(土)14時開演
上越市大潟区コミュニティプラザ
前売り2000円、当日2500円
主催:大潟音楽協会OB会 共催:樹下美術館
チケット取り扱い:上越文化会館、樹下美術館、髙田文化協会、クッカ、大潟ショッピングセンターまえかわ、多霞子美容室、長谷川呉服店ほかです。
過日のご来館で、市村さんから楽しい話を沢山お聴きました。印象的だったこのは、“チェコ人は独奏はもちろんだが、アンサンブルが特に好きで、演奏家たちはそれを大切にしている”と話されました。
当日、市村さんの柔軟かつスケールの大きな演奏が期待されますし、マザーチェク氏との音楽を通した会話などアンサンブルは大きな楽しみではないでしょうか。
プラハ行きに際して、チェコ文学、チェコ音楽の研究家で小生の義理の兄・故関根日出男氏の知遇を得られるなどいくばくかのご縁があり、このたび樹下美術館は共催をさせていただきました。
どうかお気軽にご参加ください。
なお10月22日(火)には上越市吉川区コミュニティプラザで18時30分開演で市村さんのソロによるミニコンサートが開催されます。
周辺の秋 弟と。
周辺の水田は色づき、辺りで秋が進んでいる。
2017大洞原で初めて見た鳥追いのカイトが近隣で盛んに活躍している。
大風11号以後、程よい雨に恵まれ、素人の私がみても豊作の予感。
樹下美術館の前庭にある3本のアオハダの実が色づいている。
赤く可憐な実だが、鳥が食べるのを見た事がない。
一昨日宮城県から豚飼いの弟が来た。家ご飯の所望があり妻が腕を振るった。
弟の豚肉は絶品だが、あえて当夜は牛。
スタッフのご主人の菜園から届いた野菜。
茄子は小さい時期の収穫が流儀という。確かに美味しかった。
牧区のご飯にタラコの麹づけ。縁者が届けて下さる牧区のお米は大変美味しい。新米の時期を迎えても前年のお米はまだ香り高く膨らむ。水が良いのと、天日干しが効いているからと聞いたことがある。
若き日に韓国、スペイン、イタリアを訪ね、あるいは生活をしたわずか一才違いの弟。いつものように国と風土、風土と自然そして営み、さらに文化のことなどを話した。何故、何故を問うて生きてきた弟には体を大切にして貰いたい(話をしていると、どっちが兄だか分からなくなる瞬間がある、、、)。
鵜の浜温泉の色彩花火。
一昨日、鵜の浜祭を観に行き、その時の記事の最後に花火を載せました。もっと沢山撮ったはずだったが、少ししか無く、変だなと思っていました。
本日もう一つのカメラに沢山写っているのがわかりましたので、掲載します。
例年、八月末の土曜日に開催される鵜の浜温泉祭は花火で終わる。30分ほどと短時間だが、音楽と共に次々に上がる花火は色が美しい。しかも海辺で目の前に上がるので音も姿も迫力があって楽しめます。
砂浜の人魚像を手前にして写しましたが、ここは撮影ポイントの一つとみえ、大勢の人がカメラを手に陣取っていました。位置に少々不満はありましたが、なんとか雰囲気がでたのではないでしょうか。
例年ささやかな寄付をさせて頂いている温泉祭。来年もまた楽しい祭を観に行きたいと思っています。
沢山載せて申し分けありません。
陶齋親子展茶会の最終回 楽しい鵜の浜祭。
本日午前診療の土曜日、午後は忙しかった。
陶齋親子展にちなんで毎週土曜日に行った呈茶が、本日16名のお客様を迎えて無事終わった。大がかりなお知らせなどをしなかったにも関わらず60余名のご参加を頂き、無事に終えましたこと皆様に深く感謝しています、有り難うございました。.
待合はいつもの棟方志功作「米大舟(べいだいしゅう)」。
陶齋作「金彩秋草文陶箱」を添えた。
この後、鵜の浜温泉祭に出かけた。
五時半には大潟町中学校のブラスバンドが演奏していた。
「赤いスイートピー」が始まるところだった。
落ち着いて良い演奏をした。
そして米大舟の踊り。
上越市大潟区の米大舟保存会の皆様がステージで歌い浜で踊る。
幼少から聞き慣れた哀愁の音頭は大好き。
かって棟方志功がこの踊りを見て感激し、前掲した板画を彫った。江戸時代後期、飢饉に襲われた当地へ北前船が支援米を届けた。宴で船乗り達が歌い踊ったものが、今日まで「米大舟」として当地に伝えられている。一昨年、北前船が伝えた文化の関連遺産として日本遺産に認定されている。
上手かったポップスバンド「ハミング・ノート」の皆さん。
懐かしい田代みどりの「バイナップルプリンセス」などを歌った。
そして以下は熱演された大潟区は海音鼓(うみねこ)の皆さん。
海音鼓を聴く皆さん。
このあと花火に向けて海岸はさらにお客様で埋まっていく。
人魚の像の手前から花火を写した。
約30分、鮮やかな花火が頭上で盛大に弾けた。
スタッフとともに「都屋」さんの浜茶屋の世話になり、美味しいおでんやラーメンを食べた。海風は心地良く、楽しい地元の祭を堪能した。
四回目の陶齋親子展記念呈茶
昨日17日土曜日午後、樹下美術館茶室で毎週土曜午後開催の陶齋親子展記念呈茶が2席無事行われた。予定よりお客様が増え、2回で19名様をお迎えした。
不肖小生の点前にお付き合い頂き、お正客様の計らいで和やかな席にして頂き、感謝に堪えない。
7月20日から始まり本日で4回目、全体で46名様のご参加を頂いた。あと1回、ご期待に添えるよう努力をしたい。
この度の水指は二代陶齋(齋藤尚明)氏の青磁面取を用いた。
暑い午後の室に涼しさが漂った。
卓上は薄茶器として用いている初代の赤絵どくだみ文小壺。
用いられた茶碗。とりとめなく新旧取り混ぜた。
若い作家の斬新な茶碗も好評だった。
最終は8月24日(土曜日)、午後1時および2時半の2席になります。2~3人様の席に余裕がありますので、ご希望の方は025-530-4155にお電話でお問い合わせください。
一夜明けて本日赤倉ゴルフルコースで20名のコンペがあった。
6時起きして参加した。
52-48で10位賞を頂いた。
また頑張ろう。
ふかし君、あと何回ゴルフやれるかねえ。
嘗てのある日長年お付き合い頂いた今は亡き大先輩がコース上で呟いたのを思い出す。以後3年ほどでお止めになった。もう20年近く経つが、自分もその時の先輩の年になってきている。
建築家・大橋秀三さんの講演会のお知らせ 色々とお寄り頂いています。
今年9月28日(土曜日)午後3時から樹下美術館で建築家・大橋秀三さんの講演会を催します。
(外構工事を終える頃の樹下美術館)
狭い土地と限られた資金。
周囲の自然を大切に単純さに徹し、“快適とは、楽しさとは”を求めた樹下美術館。
空間の美的バランスに優れた大橋氏による樹下美術館は成功した建物でした。
単純を原理とした良い建物は良い作品と良い人を受け入れ、生かし、成長しました。
数々の授賞歴に輝く大橋秀三さんは上越市の宝ではないでしょうか。
先日に続き、昨日はまた富山県から中学生さんが夏休みレポート作成で来館されたそうです。
お役にたちましたか、遠くから有り難うございました。
近隣の若い女性のグループさん、熱心にご覧頂き有り難うございました。
また昨日犀潟駅から徒歩で、お洒落な東京のカップルさんに寄って頂きました。
電車と徒歩、とても爽やかでしたね。
本日帰省中のご家族とともにご来館頂いたSさんご一家、楽しいお話と作品鑑賞、有り難うございました。
お茶会楽しみです。
お盆になります ジャスミン セミ モンキアゲハ 宿題の中学生さん そして齋藤尚明さん。
上越市大潟の最高気温は31度で、最近ではやや低め。風が吹いたので庭に出てももまあまあ辛くはなかった。
過日ホームセンターで芝の肥料を求めた際、如何にも涼しそうに目に飛び込んできたジャスミンの鉢を買った。
庭に下ろしてみたいが雪に弱そうなので、鉢のままやって行こうと思う。
大きくなったら鉢も大きくして、ずっとこの場所に置いてみたい。
お盆休み一日目、午後から墓参りをしてから美術館で過ごした。
風による夏落ち葉を掃き、すみずみ念入りに撒水し、閉館後は芝生でゴルフのアプローチを練習した。
ベンチに居ると、風に向かってやっとやっと飛んで来たアブラゼミが目の前のアカシデに止まった。
ジージージーと、彼らの鳴き声はまことに耳に響く。
撒水の移動中、足許でジジッと音がして、見ると蝉が交尾していた。セミの交尾を初めて見た。
多くは同じ向きで斜めに交わるらしいが、このカップルは互いに反対向きだった。
飛び石にいるので踏まれないよう、掴んで花壇に置いた。
普段気配に敏感なセミが全く無防備。やはり特別な時間らしい。
交尾のセミの後、傍らのムクゲに大きな黒い蝶がやって来た。
かって大潟水と森公園を高く飛ぶのを見たキアゲハモンキアゲハであろう。その時はカメラが間に合わず、大きさに驚きながら見送った。
急いでカメラを取りに行き、オートで撮ったためピンぼけです。
翅を拡げた正面は大きな白い斑点が目立ち、あたかも眼のようであり、
小さなモンスターのように映る。
モードをマニュアルにし、こちらに回ってくるのを待って写した。
国内の蝶では最大というだけあって堂々としている。
このチョウには毎日決まった通り道があるらしいので、また逢えるかも知れない。
さて本日富山県から中学生さんが親子で来館されたという。ネットで調べて来られ、熱心にご覧頂いたと聞いた。
また上越市内からも中学生の親子さんが来られ、やはり宿題としてご覧頂いたという。お役に立てたでしょうか、有り難うございました。
また開催中の陶齋親子展の作者齋藤尚明さんが来館されました。墓参り中でお会い出来ませんでしたが、まことに嬉しく存じます。
昨日はお点前 今日はゴルフ 怖い熱中症。
毎週土曜日午後、陶齋親子展にちなんだ呈茶を拙茶室で行っている。
昨日三回目の茶席を無事終えた。
これまで23人のお客様をお迎えし、残り3回にも予約が入っている。さして宣伝をしていないが毎回参加を頂き有り難いと思っている。
昨日三組五人のお客様。お抹茶をお飲み頂いた後、茶杓と薄茶器拝見の様子。
茶室の西の窓。
本日長野県は信濃ゴルフ倶楽部で5組のコンペがあった。ダブルペリア方式で争い、98の成績にも拘わらず沢山ハンディが付いて幸運にも優勝した。このところ100を切れるようになり、喜んでいる次第。
コース内の道すがら見たオオバギボウシとキキョウ。
30数年前吉川区で自生と思われる一本のキキョウを見た。
その昔妙高カントリーの路傍にも咲いていたと聞いたことがある。
自生のキキョウなどもう見ることはない、と思っていたが、
本日出合って一瞬胸が一杯になった。
現在開催中の全英オープンで若干20才の渋野日向子が昨日同組の選手を逆転し、2打差をつけて首位に立った。ワンプレーごとに拍手や称賛が贈られている。本日は最終日、果たして首位を守って優勝できるだろうか。
海外で頑張っている人は多い。
比べて何かとぎくしゃくする外交。互いの国は果たしてちゃんとしたプロフェッションが確立されているのだろうか。合意に向けてやりとりや取引の手管が仕事なのに、互いに攻撃と批難に終始するばかり。遠くの国とは蜜月、隣国とは喧嘩。こどもじみていて情け無く涙が出てくる。
うんざりするような尊大と優越の争い。少しくらい良いプレーをして若干20才の選手のように拍手称賛を受けることが出来ないものだろうか。
ところで昨日は朝から次々熱中症の患者さんが来院し点滴が必要だった。場所が間に合わず最後の方は地続きの自宅居間を使った。
屋根職人さん、トマト畑のバイトの方、疲労が続く主婦、畑と釣りが日課の方などだった。食欲減退、吐き気、頭痛、強い倦怠等が共通の症状。しかも突然ではなく、数日次第にだるくなり、もう駄目、という経過が共通していた。亜急性熱中症という概念が必要かもしれない。
夜行電車 麗しい大伴家持と万葉びと、そして中西進さん。
このところ仕事後の黄昏時に、美術館の水やりが日課のようになった。
日没にかかる頃で、見上げると空が思いもよらぬ色をしている時がある。
昨日はまさにそのような夕空になり、短時間だが美しく軟らかな茜を見上げた。
本日は雲厚く、たいした眺めにはならないだろうと思っていたところ、西方の空は赤く色づいた。
夕焼けの空は短時間で変わる。
ほくほく線の田へ急ぐと、目指す電車は通過した後だった。
次の電車までおよそ40分、庭で撒水をして再び田んぼへ。
くびき駅発19時16分の上り電車を待った。
4、5年前の「はくたか」なら、待ちに待った信号が黄から青に変わると、遠くに小さいが強い明かりが見えるや、轟音と共にたちまちやって来て、長い車列がゴーッとかシャーッと言って去って行った。地を揺るがす迫力に胸は高鳴り、どきどきしながらモニターを覗いた。
今どんなに待っても「はくたか」は来ない。
替わって小さな明かりがくびき駅あたりでわずかに動いた後、普通電車がゆっくり向かってくる。
空との配分や構図など考えて待ち構えていると、はやり電車だ、それなりに速い。
あっという間にファインダーの中を移動して小さくなり、あわててズームで大きくしてみるが間に合わない。
本日すでに空は暗く色褪せた時間になっていたが、その分電車の明かりが写り込んだ。
暗がりの中、黄色味を帯びた明かりは何とも言えぬ旅情をかもしだしていた。
さて今夜NHKEテレで2時間スペシャル、「英雄たちの選択スペシャル▽そして万葉集が生まれた~大伴家持が残した日本人の心」を見た。
家持の由緒ある家柄と要職、特別な地太宰府時代の暮らし、越中における風土への目ざめ、防衛の職務と和歌の関わり、万葉仮名と文化立国の使命など、時代背景と密接に関わりながら編纂された万葉集の特異性と家持の人柄に興味尽きなかった。
番組中、磯田道史さんが万葉集の第一人者で令和の命名者、中西進さんと対談した。場所は中西先生が館長をされる富山市、高志の国文学館だった。
中西先生とは去る5月6日、たまたま富山市のテルでお会いした。お会いして、ああ生きていて良かった、と感じたほど嬉しかった。令和の最も良い点は中西先生が名付け親だったことではないか、と思っている。
それにしても4500首。詠み人知らずの民や防人や役人、貴族から天皇まで歌を詠み、それを広く蒐集し編纂する。
郵便も電話も無い時代の話である、なんてすごいことだろう。
しかも漢字から話し言葉の表記へ一音一漢字を充て、独自の国語大系を確立してゆく。
農民が話し言葉で詠んだ歌を、万葉仮名に直す役人のような人が各地にいたのだろうか。
立国は文化から、文化は文字・言葉・歌から。
必死に自らの命題を遂行した大伴家持の偉大さが2時間に亘って多面的に掘り下げられた。
私たちは電子機器を持ち、電化製品に囲まれ、豊かに食べ装い、なにがしかの書物などを読む。くらべて大和・奈良時代の人は、それら無しで機微に優れ、何かにつけて情を込め歌を詠み交わした。
原歌: 多麻河伯爾 左良須弖豆久利 佐良左良爾 奈仁曾許能兒乃 己許太可奈之伎
読み: 多摩川に さらす手作り さらさらに なにぞこの児(こ)の ここだかなしき
武蔵野国の詠み人による一首。多摩川は麻布の産地だったという。
多摩川で手作りの布をさらしているとそれがあまりに美しく、我が子(娘?)のようにとても愛おしく感じる、という意味らしい。
今私は多くの便利なものをまといながら半人前の感性と教養しか持ち合わせていない。
万葉の人々は簡素な暮らしをしながら、身ひとつで十分麗しかった!
番組では当時の人々に対して“人間の底力”という言葉が使われていた。
恥ずかしさの埋め合わせに、再び富山市へ行き高志の国文学館を訪ねようと思った。
夏らしくなっている。
夏休みになり樹下美術館もお子さん連れの方を目にする。
小学の高学年?かなという女の子さん三人がおばあちゃんと一緒にカフェに見えた。
沢山名刺をつくってあるので皆さんに配った。
二人は姉妹、もう一人は友達ということ。
あとで聞いたことだが、三人はケーキを食べた後、おばあちゃんのホットサンドをみて、みなでベーグルサンドも食べたという。
咲いたばかりの花の匂いがするようなお嬢さんたちだった。
往診で往き来する鵜の浜温泉と海岸も賑やかで地元としては嬉しい。
近くを走るほくほく線も夏のお客さんを一生懸命運んでいる。
長梅雨を終え夏雲がもくもくとふくらむようになった(去る7月27日)。
雲が多かった今夕、日没直前からその雲が茜に染まった。
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