樹下だより
クリスマスイブの夕 ジャボニズムの器。
時折のみぞれをまじえて雨が止まなかった本
日はクリスマスイブの日だった。
子供時代や若き日はともかく、今それは特別な
日ではなくなった。
年を取ると何故か特別ということが面倒に感じ
られ、同じであることが有り難くなる。
それどころか変えない事を維持することには、
努力も価値も存在し、成長さえ期待出来ると思
うようになった。
今夜は聖夜、多くの人が祈っているに違いない、
夜には風雨が収まりとても静かになった。

↑今夕刻のカフェの絵「午睡」(篠崎正喜氏作)。
女性が居眠りし、外で男性が飛行機のおもちゃ
を持ちガラスの毬をついて待っている。

↑食後に食べたケーキ(お世話になっている
キャラメルさんの品)。

↑使った器は1880年頃の英国はアダレイ社の
もの。
壊れそうなほど軟らかで、時代の跡も見られる。
この器の年代は先日観たゴッホやゴーギャンが
が懸命に制作した時代であり、ヨーロッパは浮世
絵などのジャポニズム文化がブームだった。
上記のカップ&ソーサーとケーキ皿のセットにも
梅の枝や巻物のようなものが描かれていて、日本
趣味が窺われる。

↑「ゴッホとゴーギャン展」で購入したゴッホの
「グラスに生けた花咲くアーモンドの木枝」の絵
はがき。
1888年3月、アルルに移って間もなくの作品。
アルルを「ここはまるで日本のようだ」と喜び、
自然の隅々に眼をやる日本人の生活と精神に
思いを馳せ、感嘆している。
当作品は大好きな日本を想いながら描いたも
のと考えられ、春の陽光と花に幸福感が漂う。
いよいよ今年の樹下美術館も明日一日を残す
だけになりました。
まもなく今年の閉館 暖かめな師走。
先日と本日の早朝ドカーンと大音響が轟きカミナリが
鳴った。
今頃のカミナリは雪下ろしのカミナリで、初雪など多く
は雪を降らす。
しかし雷は轟いたもののまだ当地の平野部に雪は無い。

↑あるご夫婦が外のデッキで食事をされた。
風もなく暖かでおよそ一時間も楽しまれたとお聞きした。
オールドノリタケとミッドウインターのザンベジのカップを
お選び頂いていた。

↑知人がお持ち下さったクリスマスのアレンジメント。
とても心温まります、有り難うございました。

↑午後お休みの木曜日、ついつい柿崎海岸を歩くことになる。
しばしばこの場所で千鳥と出会う。
日本画のような千鳥、10羽ほど小走りに動いては止まる。
これまで何度も書かせていただいたが、千鳥は母と重なる。
この中の一羽が母の化身かもしれないと考えたら楽しくなった。

間もなく今年の展示も終わる。
いつもと反対に奥から入り口方向を写しました。
一年間同じ展示で頑張りましたが、大勢の方にご覧頂き
まことに有り難うございました。
常設の作家をどのように展示するか、毎年多少悩みます
が、齋藤三郎、倉石隆両氏を少しでも知り、かつ親しんで
頂くために工夫することは張り合いでもあります。
今年の開館は12月25日(日曜日)まで、残り少なくなりま
した。
お忙しい時候ですが、ふとしたお暇にどうぞお寄り下さい。
寒波襲来、「来冬:らいとう」など冬だけ季節の呼称が難しい?
本日勤労感謝の休日は寒く、外出にジャンバーとマフラ
ーが必要だった。
強い寒気が南下していて明日は更に下がると報じられて
いる。
まさか初雪ではないだろうが、昨冬が大変少なかったの
で、皆さんの予想も今年は大雪か、というのが殆どであ
る。
ところで先日林へ入った時に地上3、40㎝という低さにカ
マキリの巣があったので、気休めとして覚えておこうと思う。
この花は名の通り年末から咲くものも多いが、当
庭では2~3月の雪解け時に咲くのが普通だ。
今年2月のころ、雪前から咲き出し雪を被って咲く
花を心配したのも懐かしい。
今年は蕾が見えてもそのまま構わないでおきたい。
ところで昨冬、今冬という言葉があり、辞書やネット
で去年の冬は「昨冬」、ことしのは「今冬」と出ている。
それだと昨冬は12月、それに続く今年の1,2
月は今冬と呼ぶことになり、ひと続きのシーズンを
別々に表現しなければならなくなる。
同じように今冬には過ぎた1,2月とこれから迎える
12月という2つの季節があり、1シーズンとしての内
容が連続しない。
一方春夏秋はみな年内に収まり、昨春、今春はワン
シーズンとして無理がなく表現でき、次の春「来春:
らいしゅん」を指す言葉もある。
しかるに「来冬:らいとう」はまず見聞きしないので、
ここでも冬だけ置いてきぼりにされている(但しネッ
ト検索や辞典に「来冬:らいとう」はあることはあった)。
旧歴であれば春が1,2,3月、冬は10,11,12月
とすべて年内に収まり、冬だけ変な感じにならず、
「来冬:らいとう」も普通にあったであろう。
ちなみに同じ西暦の英語圏は以下のように、
Last Winter This Winter Next Wineter で
「前の冬」、「この冬」、「次の冬」と時の流れに沿っ
ていると思われるが、時期に於ける区別の実際は
やはり悩ましいかもしれない。
何か難しいことに踏み込んでしまったようだ。
昨日は「都寿司」で送別会。
昨夕は8年間お手伝い頂いたスタッフの送別会があった。
明るい彼女にはとてもお世話になった。
皆で上越市は大潟区土底浜「都寿司」へ伺った。
風情ある料理や貴重なお酒を1年半ぶりに少しだけ
口にして、本当に美味しかった。
歌なども出て、気がつけば3時間が経ち思い出深い送別
会だった。
忘れるほど沢山お料理が出て最後は甘い焼き柿を食べた。
終えて出た外の夜気は冷え、いよいよ迫る年末を実感した。
Nさんとてもお世話になりました、またお会いしましょう。
暖かく晴れた晩秋の日。
本日、当地上越市は特に午後から晴れて暖かかったが、
TVでは東京のマフラー姿やインフルエンザというニュー
ス映像が流れた。
いつもと反対といえばいいのか、このような気象の逆転
は珍しい。
花の季節に較べ当庭の紅葉は自慢できるほどではない。
しかし、遠くへ行かなくてもここで十分とお客様が仰った、
と聞いた。
確かに夕刻、柿崎からのご家族は、お茶も飲めるし、と
言って同じような話をされました。

↑昼食のホットサンドセットを秋らしく撮ってみました。
向こう左は野菜が10種類ほどのピクルス、向こう
右は三種類の果物です。
※現在のピクルスはプチトマト、カブ、パプリカ、セ
ロリ、ミョウガ、カリフラワー、レンコン、ヤングコーン、
オクラ、ニンジン、キュウリ、ムラサキタマネギで、間
もなくミョウガが終わります。
※フルーツはメロン、ブドウ、それにオレンジです。
※ホットサンドの中身ははキャベツ、タマネギ、ベー
コン、ハム、チーズ、ほかにツナがメインのもありま
す。
※料金はおよそ二杯分のポット珈琲または紅茶がつ
くセットで950円です。
樹下美術館は今年も12月25日(日曜日)まで開館
営業、申し分けありませんが、26日から来年3月14
日(火曜日)まで冬期休館になります。
展示鑑賞、お茶、お昼、、、あとひと月ちょっと、休館
までご自由にお楽しみください。
芝生の土撒き メヒシバ 作品図録。
本日はおおむね薄曇りで、夕方いっときばらつい
た日曜日。
このところ時間とお客様の具合をみて芝に土をく
れることが続いている。
すでに350リットルは撒いただろうか、何しろ10
年経った芝生、しかも今年はムラを生じたので土
や肥料を多くしてみているが、どうなることやら。

↑今夕隣地の草むらで車のライトを浴びるメヒシバ。
今どき路傍や空き地でみるこの草は風景を和らげる。
もう少しすると枯れてくるが、それも風情。
さて夕刻こられた若い女性が植物画に興味を持って
いると仰った。
輪郭線のことや薄塗りの繰り返しの事、紙の話など
で楽しかった。
ところで樹下美術館の長き懸案「作品図録」はある方
のアドヴァイスもあり、来年の10周年行事の一つに
することにした。
開館の年から仕度を始め、間もなく刊行と、このノート
で何度お知らせしたか数え切れない。
だがお知らせした後から必ず書き換えが必要な部分
が見つかり、また新たな作品が入ってきた。
長年のやりくりの結果としてページ数は増えたが、
ギュウギュウした印象が直ってきた。
10周年でも出来なかった、は絶対に避けたい。
長い課題はストレスであり、今後健康に気を付けて刊
行にこぎ着け、開放された心の余暇に絵を描きたいと
願っている。
ちなみに本日1枚、急須の撮り直しをしました。
荒れ模様の文化の日。
夜9時を回って、強い風雨が続きカミナリも鳴った。
本日11月3日文化の日は、午後いっとき晴れ間が覗いたが、
よく荒れた。

↑午後の上下浜マリンホテルハマナス。
荒天の晴れ間は見慣れた風景もダイナミック。

時雨がいっとき上がった駐車場。
樹下美術館は好天が暇、荒天が忙しいことがある。

美術館の帰りの上越市大潟区渋柿浜の漁港の雲。
北東に弾けたような積乱雲と強風で出てくるにょろりとした
雲が横たわる。

瞬く間に暗くなり気温が下がり風雨が強まる。
寒冷前線に関係する雲であろう。
こんな日の雲は何かと見応えがある。
妙高山は既に初冠雪があった。
日替わりでお天気が変わりつつ、否応でも冬に向かってい
るのが分かる。
今冬はどんな雪になるのだろう、昨冬は少なかったが。
高田のお茶会の後のお客様 芝生に目土。
モミジの紅葉はまだだが晩秋へと向かう時節になった。
数日晴れ間が出て、本日日中も快晴といえる一日だった。
午後高田別院のお茶会の流れで昼食のお客様が丸テー
ブルを囲まれた。
趣味、お茶、談笑、、、女性の皆さんは活発で羨ましい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今年の芝生は遠目は良かったが、よく見るとムラが多く状態
がいまいちだった。
雨が少なかった春~夏の植物も全体的に早く始まり早く終わ
るという具合で、不活発な印象だった。
それで来年を思い、少々早いかもしれないが昨日に続いて芝
に目土をした。
いつもよりも多めに施しているが、果たしてどうなるだろう。
土を撒いた後、しっかり馴染むよう散水をした。
木の香りの久保田建築 大橋秀三展 柿崎海岸。
大潟区の久保田建築の社長・久保田さんは小学校の同
級生。
私の住居も樹下美術館も久保田さんに建てて貰った。
氏は長く地域との交流貢献に熱心で、工場・事務所に接続
して「住みつぼひろば」を設け、イベントや展示会向けに開
放されている。
このたび30日まで同ひろばで「上越の建築家 大橋秀三
家展」が催されていて、出かけてきた。
大橋氏は樹下美術館の設計責任者として本当にお世話に
なった。

↑久保田建築の外観。
緑に沿ってエントランスと「住みつぼひろば」がある。
中は古材を実にうまく使って和める雰囲気を出している。

エントランスの壁面はこどもたちが作った楽しげな木工細工
があしらわれている。
大橋秀三展は氏が設計した建築物の設計図、
詳細な俯瞰図あるいはスケッチとともに模型
が展示されている。

樹下美術館の図面や写真とともに模型があった。
樹下美術館は来年開館10周年、「誰の設計ですか」と
皆様によく尋ねられる。

手書きによる詳細な3Dスケッチ。
大橋氏は感覚と手筋の良い人で、樹下美術館の時に
「格好良い建物にしましょう」と何度も仰った。
建築家としてフランクな姿勢を有され、ひらめきと
ダンディズムのセンス溢れる人だと思っている。
展示を観た後、棟続きの事務所に向かってみる。

事務所への途中のシンプルな坪庭は、限定された空間を活か
してなんとも気持ちが良い。
こちらは久保田氏のデザインらしいが、とても上手く作ってある。
ノーベル賞受賞者の多くは幼少を濃厚に自然と親しみなが
ら過ごしている。
本日、大橋展で久保田建築を訪ねたが、創造された木の家
は自然の力が内包された素晴らしい環境であることをあらた
めて知らされた。
、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これから当地の気候は荒れて、そして雪になる。
晴れ間は貴重で、本日よく晴れた午後休診の日、展示会の後
柿崎海岸へ足が向いた。

今日も千鳥と出会った。
過去何度も書いたがこの鳥をみると母を思い出す。
秋の日は短く早く、ついて行くのに少々骨がおれる。
えんぴつの会の皆様 今を生きる子どもたち。
風強く時々雨が吹きつけた日、文芸に勤しまれるグループ
えんぴつの会から14名の皆様が来館されました。
児童文学作家、杉みき子さんを囲みまた薫陶を受けられて
いる皆様。
大潟区の小山作之助の足跡を訪ねてその墓所や、大潟町
中学校にある資料室を見学、同区の「魚蝶」で昼食の後、お
寄りになりました。
作之助の孫の一人が当館の展示画家倉石隆の夫人であり、
作之助の弟直次郎の孫の一人が不肖館長であることを写
真と共に説明させて頂きました。
左・明治20年頃の作之助と直次郎兄弟。右・倉石氏アトリエ
における2002年の夫人と小生(資料としてお配りしました)。
齋藤三郎の陶芸では氏の鮮やかな赤、シンボル的な椿、味
わいある文字、年代に於ける作風や父との交流などをお話さ
せて頂きました。
作品を観た後でカフェでお茶になりました。
皆様の熱心な視線、生きた個性、軟らかな人柄、なによりグ
ループとしてのまとまりに強い印象を受けました。
カフェでは松本竣介や司修の話題も出て私自身楽しませて
頂きました。
杉先生は何度も来館されていますが、とてもお元気で、美味
しそうにお茶とケーキを楽しみ、談笑されました。
皆様のますますのご活躍をお祈りし、ご来館に感謝いたしま
す。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本日、午後1時から園医をしている保育園の健診に赴いた。
春より明らかにみな大きくなっている。
疾病や事故などを克服しながら成長するこどもたち。
この子たちは良い大人になるためではなく、かけがえの無い
今を無心に一生懸命に生きいている、それだけでいいんだ、
とふと思った。
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