樹下だより
雪が降り寒かった日 シェリーのクイーンアン。
昨日昼は暖かくスタッフと庭掃除をしたばかり。
それが本日朝から雪模様でとても寒く、在宅回り
はびしゃびしゃと雪を跳ねながら伺った。
今年の開館まで一週間を残すばかりになりました。
この数年、毎春カフェでお出しする食器を追加して
きましたが、長く使用していたミントンのシノワズリが
傷んできたため替えることにしました。
今年は樹下美術館も満十周年、使ってみたいと思っ
ていたシェリー社のクイーンアンタイプのトリオをお
出しすることになりました。

↑1930~40年はアールデコ調の形が魅力のクイーン
アンタイプのトリオ(カップ&ソーサーとケーキ皿)。
雪のように白く薄手のカップはあたかもお茶を包む形状
をしています。
皆様から長く愛されますように。
2017年の展示2 倉石隆作品は「カリカチュア風な倉石隆」。
来る3月15日開館に際しまして、本日は倉石隆の絵画展示
のお知らせです。
テーマは「カリカチュア風な倉石隆」です。
カリカチュアは風刺画、漫画、戯画などに相当する絵画ジャ
ンルです。
訓練されたデッサンに支えられた人物画を多く描いた倉石氏
ですが、中に強いデフォルメをほどこしたものや漫画的で滑
稽に見える作品が混じります。
このたびはそのような7点を選びました。可笑しさの中に対象
への愛おしみがにじみます。
2017年の展示1.齋藤三郎(陶齋)の作品。
来る3月15日(水曜日)の今年の開館が近づきました。
ここへ来て寒い日が続いていますが、開館のころには
ぽつぽつと早春の趣が見られることでしょう。
今年の樹下美術館の展示は以下のようになりました。
●齋藤三郎(陶齋)は「陶齋の色絵と鉄絵」
●倉石隆は「カリカチュア風な倉石隆」
です。
本日は陶齋をお知らせ致します。
生涯絵付け陶器にこだわった陶齋は多様な表現を行いまし
た。最も人気だったのは色絵作品で、赤、緑、黄色、青など
の多色を用いて華やかに描きました。
一方単色で描く染付(そめつけ)と鉄絵(てつえ)も積極的に
制作しました。かって樹下美術館で「色絵と染附」展を行い
ましたが、この度二度目の「色絵と鉄絵」です。
鉄絵はモノクロームで地味ですが、その分変化やデザイン
性を活かして魅力的です。色絵と互いに引き立て合う展示に
なればと期待しています。どうかお楽しみ下さい。
●お示ししたタイトルはかって同じ主旨で展示をしたことがありますが、
昨年~今年に収蔵した4点が相当しますため、今年再度開催する事
に致しました。
明日は倉石隆作品について掲載いたします。
間もなく開館の樹下美術館 カモメを見に再度柿崎へ。
お天気なのでどこか出ましょうという事で、美術館の庭を巡り、
田んぼを走り、柿崎海岸へといつものコースを回った。

何度かお伝えしているクリスマスローズ。
開館にうまく咲くようなタイミングのようです。
さて柿崎海岸です。
昨日カモメとウミネコおよびセグロカモメのことを書きました。
本日はそれを確かめてみようということで出かけた次第です。

さっそく1羽が居ました。丸囲いのくちばしと足の様子からセグロ
カモメまたはオオセグロカモメのようでした。
ところで近くに居たグループはくちばしと足の色が上掲の個
体と異なっていました。

くちばし先端の上下に黒と赤の模様が見られる。
最初の鳥より眼(表情)が優しい印象。

足は薄黄色。
これらくちばし先端の赤黒模様、黄色の足から、この
グループは「ウミネコ」であると思われました。
前後二者の相違はわかりましたが、前者のくちばしと
足の特徴はセグロカモメとオオセグロカモメに共通して
いるという事です。
両者の区別は翼とくちばしの斑点の濃淡などで、オ
オセグロカモメの翼は黒に近いほど濃いといいます。
本日の鳥のグレーの翼はやや薄く感じられ、セグロカ
モメだったのかもしれません。
サイズはオオセグロカモメ、セグロカモメとも同じくらい、
ウミネコと「カモメ」はそれよりやや小さいということ。
今日は結局「カモメ」を見ることが出来ませんでした。
いずれ出会うことを楽しみにしたいと思います。
ことろでこのような事が何の役に立つのか、判然としま
せんが、認知症の予防?あるいは海へ行くことがより
楽しくなるのではないか、と思いました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて今年の開館まであと三週間ほどになり、思った通
りの早さで冬期休館が終わろうとしています。
今年の予定が決まっていますので、数日中にお知ら
せ出来る予定です。
かように呑気にさせて頂けるのは私的で小規模な施設
のお陰ではないか、と都合よく解釈致させて頂いている
次第です。(もたもたしていて大変申し分けありません)。
強い寒波が来るらしい 庭にクリスマスローズ ノスリに翼。
本日のニュースは明日以後の数日間に予想される強い寒
波を伝えていた。
既に西日本や近畿内陸の雪の映像は雪国のそれと全く同じ
だった。
「災害級」という言葉も使われていたが、そうならないことを
祈るばかりだ。

本日の樹下美術館。カフェの雪囲いの下にちょっぴり雪が残
っている。例年、常緑のトクサは雪による倒伏を避けて短くカット
しているが、今年はやや長めにしてみた。青々としていて気持ち
が良い眺めになっている。

落ち葉の中からクリスマスローズ-の蕾が四つ顔を出している。
落ち葉によく似ていますが、分かるでしょうか。

こちらのクリスマスローズには20ケも蕾が。あと一月ちょ
っとで開館、きっとこの花も見頃になっていることでしょう。
そして昼の農道でノスリが飛び立つ所に出会った。

残念ながら足の部分がアングルから外れてしまいました。
翼長は1㍍を越えるでしょう、なんとも見事な翼です。
先日孫達と朝日池に行った折、間近に白鳥を見て一人が
鳥になってみたいと言った。
また本日宮城の弟が電話をしてきて、珍しく鳥の話をした。
鳥類、わけても渡りをするような大型の鳥には人を惹きつ
ける特別な存在感と迫力がある。
成長途上の樹下美術館。
樹下美術館は冬期休館中ですが、3月15日開館に向け
て鋭意準備を進めているところです。
美術館に最も必要なものは良き収蔵品。幸いな事に、開
館後も重要と考えられる作品が少しずつだが毎年追加さ
れてきました。
そんな折、今年になって思いもかけぬ齋藤三郎の良い作
品と次々に出会いました。
まず新年早々1月3日は染附竹文水指(そめつけたけもん
みずさし)でした。

↑手の込んだ竹笹文様の水指。 口径12,0×高さ17,2㎝
動きのある竹が呉須の藍一色で生き生きと描かれた染附作
品。
ぐいとした竹の線、リズミカルな笹の緩急がやや小ぶりな器
一面を埋め尽くし、風の音さえ聞こえそうです。

↑上掲作品の底署名。文字が太く力感があり昭和30年代
から40年にかかる署名ではないかと推定しました。

↑「色絵椿文鉢」。1月中旬の出会い。 幅21,2 ×高さ8,2㎝。
陶齋の椿は時代ごとに変化をします。私が特に好き
なのは伸びやかな花びらの昭和20年代中、後半のもので
す。
この椿はその前、花の描き方に試行錯誤をしていた頃では
ないかと思われました。
当時陶齋は時々我が家を尋ねましたが、どんな椿が一番良
いでしょう、とよく父と話していました(私は氏がこられると、
出来るだけ両親のそばで話を聞いていました)。
この作品の花、葉、枝とも色彩はその後のものよりやや地
味目ですが、深みがあり動きも良く花の喜びが伝わります。
さらに鉄釉による縁取りがきりっと全体を引き締めています。

↑上掲作品の四隅に黄色を配し緑で枠どりをした署名。
細い筆先が縦横に走る高田時代初期のサイン。

↑「赤地搔き落としあざみ文瓶」 高さ13,7×口径7,0㎝
魅力的で小ぶりなこの器はつい先日やってきました。

↑作品の署名。やや単純化されてますが、速筆で昭
和20年代後半と推定された。
この小さな器には物語があります。
父の開業から長く診療所を手伝って下さった人でYさ
んがいました。
仕事は迅速で正確、字は美しく応対ははきはきとして
明るく長く私たちも親しみました。
ご都合によりお止めになってから相当経ちますが、ワ
クチンの時など今でもお元気な顔を出されます。
先日の来院時“自分が止める時に大先生から頂いた
齋藤さんの壺があります。自分も年だし、先生が美術
館をされたのでお返ししたいと思っていました”と仰っ
た。
父は色々な方に陶齋作品を上げていた。
一緒にお茶をのみ、この茶碗いいですね、などと言
う人あれば、「分かるかね、欲しければあげるよ」と
新聞紙に包んで渡すのだった。
ところで今回Yさんが持参された作品を見て驚いた。
小器ながら絶品である。
まず赤い搔き落としのあざみは初めてだった。
搔き落としの鮮やかな手さばき、花の風情、余白の妙、
引き締まったフォルム、心に残る赤、漂う上品さ、きれ
いな焼き上がり、、、。
父はよほどYさんに深い思いがあったのだろう。
Yさん、こんなに良い作品を本当に有り難うございま
す、一生懸命大切に致します。
「次は何」
これは齋藤三郎さんの作品を待つ私たちの気持ちだ
った。
それは最早愛情に似ていた。
そして次に見る作品は決して期待を裏切ることなく皆
を驚かせ、喜ばせた。
没後35年を経た現在もまだ「次は何」、齋藤三郎さん
への愛情(ないし病)は続いているのです。
2016年下半期の「お声」 寒波の中休み。
寒波が一段落した日、夕刻の日本海は雲の切れ間に小
さな青空が覗いた。
2016年下半期(8月~12月)までの樹下美術館館内に
置かせて頂いていますノートのコメントがまとまっていま
した。

90筆を越える大切なコメントは「お声」として樹下美術館
のホームページに掲載させて頂いていますのでどうかご
覧下さい。
本日はノートに描かれていた愛すべきイラストを掲載させ
て頂きました。
カフェに来られたお子さんや若い人たちのくつろいだ雰囲気
が伝わります。
ほかのお客様も楽しそうにノートをご覧になります、どうかこ
れからも皆様でどんどんお書き下さい。
明日から一両日、寒波の切れ目が訪れ晴れ間がある模様です。
本日目立った降雪は無かった。
昨日の強い風はやや収まったが冷たい雨が降った。
午後からの施設と在宅回診時の外気は3℃、雪の準備が
整っていた。

↑本日午後の樹下美術館。
今年満10周年、早く開いてと言っているようだ。
夜になってアラレの音がしていたものの、辺りはわずかに白
くなっている程度で済んでいる。
内陸は随分降ったが当地の本番はこれからの模様。
10大出来事。
あと二日で2017年の新年、この際敢えて子どもに
帰って、“あと二日であさってになる”、と言ってみた
い。
樹下美術館が無事に10年目を過ぎたことが第一で
すが、今年の10大ニュースを急いで振り返ってみま
した。
1.糸魚川市の大火災:一番最近、かつ隣市の災害。
親戚があり尋ねた人が、むごたらしく言葉も無かった
と仰った。
2.新知事誕生:いつまでも安心な県でありますように。
3.当地の鳥インフルエンザ:無事収まったようで良か
った。
4.熊本地震:先輩も被災し無残な熊本城の姿がシン
ボリックだった。
5.トランプ氏登場:明暗不明だが、明ならば根っから
の商人魂によって生産性の乏しい戦争や、不経済な
同盟関係を緩和させ、内需を起こし、政治色を薄め世
界を相手に商売に熱を入れるのか。
新たなカオスの始まり?分からないが第二次世界大
戦後の最終レジームが始まるのか。
6.気象の異常:庭の草花、野菜、果樹などおしなべて
低調で、小鳥の数まで減ってしまったように感じた。
台風の発生地が極端に北上し、幾つかは奇妙な進路
を取った。
7.新生ミャンマー:不屈の人アウンサン・スーチーさん
がついに首相に、今後どのような国になるか興味深い。
8.日本女子ゴルフオープン選手権:高校3年生のアマ
チュア畑岡選手がプロを破って優勝。
すぐプロに転向したがゴルフ界のためにそれで良かった。
9.ノーベル賞受賞:毎年日本人がノーベル賞を授賞出
来ますように。
翌日追加です:ボブディランの授賞も大きなインパクト
がありました。
10.オバマ大統領のキューバ訪問:今後トランプ氏がど
のように対応するのだろう、差し迫った試金石に見える。
おまけ.英国のEU離脱:世界では何が起きるか分から
ない。
決めたが困っているように見える、どのように着陸するの
だろう。
※5番のことはたわ言ですのでお聞き流しを。
樹下美術館の2016年度が終了した。
本日は今年度の最終日、名残を惜しまれるよう
に一人また一人、あるいは冬休みの宿題をなさ
る親子さんなどにも来て頂き、樹下美術館が終
了した。
今年は昨年よりわずか余計に来て頂いと聞いた。
ご来館の方々にはただただ感謝するばかり、本
当にお世話になりました。
特別な事は無いはずだったが、終わって家で近
しい人たちと、弟が育てた豚の煮込みなどで食
事をした。
○写真家であり独自の養豚を行っている弟、杉
田徹の最近の仕事が富士ゼロックス社のグラフィ
ケーション電子版に「フィレンツェ 凝視とその微
笑み」として掲載されています。

↑20年も前、長男が中国からヨーロッパまで
バックパッカーになって旅した折、土産として持
ち帰ったショットグラスで英国のシングルモルト
を皆さんはちゃんと、私は少しだけ頂いた。

↑最後にいつの間に用意されていたケーキを
食べ、誰言うともなくクリスマスの歌を歌った。
次年度は2017年3月15日(水曜日)から始ま
る。
それまでの冬休みは、きっとあっという間に過ぎ
るにちがいない。
1972年、ギルバート・オサリバンの「Alone Again」。
私たちの悲しみや孤独に代わって貴公子のよう
な英国の青年が現れ、この歌を歌って世界で愛
された。
(メロディは穏やかだが、歌詞は痛ましい)
- 仏像、社寺、二十三夜塔、庚申塔
- 樹下だより
- 齋藤三郎(陶齋)
- 倉石隆
- 小山作之助・夏は来ぬ
- 高齢者、昔話
- 医療・保健・福祉・新型コロナウイルス
- 花鳥・庭・生き物
- 空・海・気象
- 頸城野点景
- ほくほく線電車&乗り物
- 社会・政治・環境
- 明け暮れ 我が家 お出かけ
- 文化・美術・音楽・本・映画・スポーツ・テレビ
- 食・飲・茶・器
- 拙(歌、句、文)
- こども
- 館長の作品。
- 春近く、鳥たちが反応している。
- 雪大根を頂いて 豪雪と冬鳥の動向 選挙以後昨今の頭痛。
- 本日ロッテアライリゾートで。
- 午後揃って姪が訪ねてきた。
- 今年の陶芸展示は「現代茶碗展」です。
- 県立大潟水と森公園でグレートピレニーズを連れたA氏と出会う 選挙が決着して。
- 雪と車 そして選挙。
- 直江津、無印良品で。
- 2月の好天、期日前投票。
- 新たな倉石隆作品「節句」。
- 本日誕生日だった。
- 最近の妻の料理から、夕食。
- 道路を歩く雌キジ三羽。
- 大雪のなか髙田大手町6「浮遊のいえ」に一泊した。
- 道路に出てくる野鳥。
- 早起きは何文の徳になったのか ザクロとハクガン。
- 長くなりそうな本物の大寒。
- 今年の倉石隆展はやって来た作品「少女」を囲んで。
- 次第に晴れた日曜日、午後の大潟水と森公園と夕刻の朝日池。
- 落雪のなかでラベンダーが頑張っていた。
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