樹下だより
哀愁のシメ。
過日美術館の芝生に来るようになったシメの事を書かせ
て頂いた。
本日昼に寄ると、今年はシメが来ていますね、と教えて下
さったお客様が居て、しかも窓外にそのシメがいた。
実は昨日水盤の回りに小鳥の餌を撒いてみた。
思った以上に早く反応があり、近くに雀たちが沢山いて餌
をついばんでいる。
どういうわけか、手前のシメは離れたまま雀を見ていた。

餌が合わないのか遠慮しているのかずっと離れていたが、
間もなく飛び去った。
カワラヒワも頻繁に顔を出し、窓の前をハクセキレイが行き交
った。
いよいよ樹下美術館も鳥の季節になってきた。
餌やりは際限無さそうなので、悪天候の後などだけにしよう。
シメには諦めないでまた来てほしい。
昨日に続いて強風に見舞われた本日、昼のいっとき激しく雨も
降った。
安塚区へ行ったという人が、その時間にアラレが降っていたと
仰った。
本日の昼食と庭に来たジョウビタキ。
最高気温が上越市高田で23度にもなった水曜日の昼食はカ
フェでホットサンイッチを食べた。
通常は4きれですが、私は前夜の夕食の加減で時々2きれに
してもらいます。

1,7カップ分のポット珈琲がついて750円。
(通常の4きれの場合980円です)。
今日のカップは今年から入った英国のシェリーはクインアンタイプ
の器でした。

食事中向かいの庭にきたジョウビタキ(オス)。メスは頭
部がベージュ色だという。
止まっているアジサイの枝から新芽が開き始めています。
気象と自然は行きつ戻りつしながら春へと私たちを誘導し
てくれているようです。
絵画や陶芸の展示を楽しみ、春めく庭を見ながら英国の
食器でお茶を飲む。
忙しい日常の中でこのような時間に身を任せるのも良いの
ではないでしょうか。
展示を観ず入館料(200円)無しでカフェだけのご利用も出
来ます。
開花を待つハクモクレンやソメイヨシノ キジバトの吸水 大口満さんの作品展 儀明川のコヒガンザクラ。
日中よく晴れて頬に冷たい風が気持ち良かった日曜日。

樹下美術館の直近、犀潟は新堀川のハクモクレン。開花をまち
きれずそわそわしている風だった。

カフェで今年からメニューに加わったピザトーストを食べた。
食べながら水盤に飛来したキジバトを見た。
つがいで行動することが多いキジバトだがこの鳥は独身の
ようだ。

一般に小鳥は水を飲む場合口にした水を上を向いて飲み込む。
しかしハトは水にくちばしをつけて下向きのまま直接飲める(吸
い込める)らしい。

午後、上越市は高田本町の大島画廊へ行った。
裏手を流れる儀明川の一角でコヒガンザクラが良い具合に
開花していた。
澄んだ雪解け水に青空が写り、ひとしお花を引き立ててい
る。
画廊で買い物をして大口満先生の作品展を観た。
乗鞍岳の山岳、花、果物、京都、紅葉、人物など多彩なモ
チーフに合わせ油彩水彩が自由に使い分けられている。
身近で繊細なものから自然や時間のダイナミズムまで楽し
めた。
正面の大作は雪の大潟区海岸に取り残された漁師小屋が
描かれていた。
私が頻繁に行く四ツ屋浜を西に下ったところにある数軒の
廃屋。
これが降る雪の中で崩れるように重なり合って描かれてい
る。
廃屋に降った雪は、かって賑わっていた浜への鎮魂のよう
に心に響いた。
会場でお元気な舟見検二先生と堀川紀夫先生にお目に掛
かって嬉しかった。
用事のあと美術館に戻り、柏崎市から来られた三人のお
客様と話をした。以前から当館を気に入って下さっている方
々で、今年もお会い出来て嬉しい。
本日も切れ目なくご来館頂き、有り難うございました。
やや寒かったが春の歩調がしっくり感じられた日でした。
穏やかだった水曜日 砂丘館館長 ベニマシコ。
当地高田の最高気温は12度、風も無く穏やかな水
曜日だった。
晴れの日が賑わうとは限らない樹下美術館、本日晴れ
て、一組また一組とご来館頂いた。
今年は例年以上に展示物をご覧になる方が多い。
「カリカチュア風な倉石隆」と「陶齋の色絵と鉄絵」が見や
すいのではないだろうか。
説明書を手に顔を近づけてご覧になる様子はとても嬉し
い。
1年間、同じ展示なので何度も見られる方は少ないが、
その後カフェだけを利用され、庭を見ながらお茶を飲み
に来られる方もいらっしゃって有り難い。
本日は新潟市から砂丘館館長大倉宏氏が寄って下さっ
た。
このたび好評のうちに終了した同館の「塩崎貞夫展」作
品を戻しに出られた帰路ということ、沢山お話が出来て
幸運だった。
倉石隆と齋藤三郎、二人の作家の取り合わせがとても
良い、と褒めて頂いた。
地元以外の方でこんな風に仰る人は珍しく、光栄に感じ
た。
過日砂丘館を訪ねた折の事は当時図録制作などで忙殺
されていて、とうとう書けなかった。
本日少し振り返ってみたい。

砂丘館の玄関を入ると目の前に塩﨑貞夫画伯の
「女人午睡」が静かに迎えてくれた。
展示された絵画は全て死と鎮魂がテーマ。手応えとし
て伝えにくい死者のイメージや儀式の象徴性など極め
て深い事象を、「生きる者を代表」して憑かれる如く描
かれた塩﨑画伯。
一点一点は詩の如く言語性を有し、また音楽のようで
もあり、作者が如何に深く死に関わったかを物語ってい
た。
ところで砂丘館は羨ましい。芸大ご出身の館長の優れた
専門性と展開力、充実したスタッフと熱心なボランティア
による組織的な運営、そして旧家屋の魅力を最大限に活
かした展示と催事の企画。
同館が一体となって運営する「絵屋」も見たが、全体は
生き生きとしてフットワークが良く、私たちに無いものば
かりで、驚きかつ有益だった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本日午後施設巡回に出て美術館に寄ったが、途中の雑木
林で赤い鳥が前を横切った。
車を停めて見ると遠くでじっとしている。
慌てて写真を撮った。上手くは写せなかったが「ベニマシコ」
だった。

私もカメラもいまいち腕力が足りず、歯がゆい思いを禁じ得ない。
春秋は小鳥たちが活発な季節。
樹下美術館の水盤の鳥はかなり近い。
これからどんな鳥が来るか、カメラ片手に楽しみに待ちたい。
大きなヤブツバキの垣根、園芸種の椿は成長が早い。
本日椿を見に行く予定だったがまだ花盛りには早かった。
それでもご近所にある垣根は見頃と迎えようとしていた。

ここのお宅のヤブツバキは垣根仕立てになっている。
私の背の2,5倍にはなっていよう、とても堂々としている。
ヤブツバキの生長が遅いのはが自生種だからであろう。
その点、人手を加えて美しくした園芸種は多様で成長も早い。

樹下美術館入り口のヤブツバキはようやく2㍍を越えつつ
ある。

美術館の南隅にあるいわゆる侘び助に類するツバキ。
ピンク系の小さな花を沢山つける。
恐らく園芸種的な品種であり、成長はとても旺盛だ。
本日は寒く、明日は雪が降るかもしれない予報。
寿命との競争?、2冊の収蔵図録。
珍しいことではありませんが、中二日空いてしま
った私のノート。開館早々倒れたのではないか、
と心配された方がいらっしゃったやに聞きました。
元気ですが先週は半日ほど倒れかかり、ちょっと
しためまい騒動がありました。
原因は最後の仕上げとなっていた樹下美術館の
収蔵作品図録の制作です。
何しろ10年前から完成まじかと何度アナウンスを
したか忘れるくらいの懸案とモタツキ。
それが開館十周年の今年、電柱にしがみついてで
も出さなければもう後が無いのです。
倉石氏のものが60ページ、齋藤三郎のは70ペー
ジに増え、おまけに急遽10年の歩み風の8ページ
の小冊も手を付けてしまい、三冊同時の仕上げと
なっていました。
先週木曜日は1時間半、昨日は3時間の睡眠でし
た。一応プリント紙に両面を刷って本の体裁にして
おかなければならないのですが、昨夜は刷っては
直しを繰り返し、途中で紙が無くなる始末。
今朝早く妻にホームセンターで買ってきてもらって
昼休みを使って刷り、尋ねてきた印刷屋さんに渡し
ました。
しかし間に合ったのは「樹下美術館の10年」と「樹
下美術館の齋藤三郎」で、倉石隆は今週中の納品
?となった次第です。

この表紙は今年入った「色絵椿文鉢」からとりました。
拙ノートのヘッダーとおなじです。
今日まで延ばしたのが幸いし?陶齋氏に相応しい表
紙になったのではと気に入っています。
色々やってきた結果論ですが、少なくとも3,4年前に
出さなくて良かったと思っています。
当時と今を較べると作品の理解や文に少しくマズイ所
が見当たり、自分の昔の写真のように恥ずかしいので
す(写真はいつも恥ずかしいのですが)。
その点、大きな美術館の展覧会図録は分厚く、内容も
高度で安定しいつも感心させられます。
あたかも寿命との競争になりかけているわが図録、中
身が心配ですが、開館記念の6月10日に間に合うよう
印刷屋さんと一緒に頑張るつもりです。
最後は色の調整、これがまた難しいのです。
今年の展示から2・「カリカチュア風な倉石隆」から。
去る3月15日、今年の絵画展示作品のご案内として
「カリカチュア風な倉石隆」から4点をご紹介しました。
本日は残り3点です。

「詩人」 1964年 89,9×73,0㎝(高さ×横)
先回の「(人生)」に負けないカリカチュア風な作品で
す。
鼻、顔の輪郭、髪、首、そして目も随分と異様です。
モデルが実在したかどうか分かりませんが、詩人とい
うタイトルでこんな風に描かずにはいられない衝動が
あったのでしょう。
激しい感受性の持ちとして観る者のイマジネーション
をかき立てるインパクトがあり、作者らしいモノクロー
ムが効いています。

「(さかな)」 1955-60年 24,2×33,3㎝
人物画中心の作者は時に風景やこのような生物も描
きました。
作品は生きている魚ではなく食べた焼き魚だったかも
知れません。そうだとしたしたら描きたいほど美味しか
ったのでしょう。
のどかな雰囲気ですが、いかがでしょうか。

「(鳥)」 1952年 24,5×39,3㎝
前者と全く異なりやかましい鳥を描いています。く
ちばしや羽ばたきなどカラスそのものです。
出身地高田にはカラスが沢山いました。故郷の水
田の作品にもカラスが描かれているものがありま
す。
上京してまだ数年、「めし」と同じころのものですが、
この鳥のようにばたばたとした自身の内面の焦躁
を描いたようにも思われます。
絵画の見方の一つでしょうが、その絵を描いている
時の作者を想像したり、描かれているのは作者自身
ではないか、と考えてみるのも面白いと思います。。
※作品タイトルのカッコ内のものは1995年の新潟市
美術館に於ける仮題として記されているものを引用
しました。
さて肌寒さが感じられるものの、庭のクリスマスロー
ズは競うように蕾から花へと変身中です。
早春の王女たちのようですが、中には一輪寂しそうに
しているものもあり、それはそれで気品が感じられます。

皆様にお出かけ頂いていて花ともども喜んでいます。
今年の展示から1・「カリカチュア風な倉石隆」 スプリングソナタのSPレコード。
今年の開館を迎えた本日、寒い一日でしたがおな
じみの方初めての方々にご来館頂き有り難うござ
いました。
開館に際し展示作品について簡単ですが説明を試
みたいと思います。
2017年絵画展示「カリカチュア風な倉石隆」
倉石隆は人物(人間)を描くことをライフワークとし
ました。
人間は生き物として共通部分をベースに、生まれ持
った個性と環境、経験など個人的な要素が加わった
複雑な存在です。
さらに人間を描く事は自分を描くことにもなろうと思わ
れ、いっそう困難もあったことでしょう。
氏は具象の画家でしたが、時に風刺画や戯画風の
表現で描きました。これらは一種カリカチュアと称さ
れる範疇でありましょう。
このたびは氏の作品からそのような雰囲気を有する
ものを選んで架けました。
●それでは会場左から

「(熱情)」 1987年 18,0×13,8㎝
身体の不自由を強い意思と感情が支えているお年
寄りを描いた小さな作品です。宝くじ売り場にいた人
に惹かれて描いたようだと、夫人からお聞きしました。
エゴン・シーレ風な荒々しいタッチで素早く描かれて
います。

「男の像」 1955-1960年 90,9×72,7㎝
大きな身体にごく小さな頭部が乗っています。顔は
悶々としていらだち、身体と手を持てあましている風
です。
上京したある期間、全く描けない時期があったそう
ですが、そんな日々の焦躁を描いたと思われます。
しかし薄い黄色にそこはかとない希望が感じられま
す。事実このように筆を執り始めたのですから。

「めし」 1953年 33,0×24,4㎝
前者よりも前の小さな作品です。
魚の骨だけの皿が粗末な食卓に乗っています。茶碗
とハシを差し出した男が「もっと!」と叫んでいます。
1950年に上京した倉石の当初、部屋には机の代わり
にリンゴ箱が一つという時代が続いたそうです。心身
ともに飢えていたに違いありまません。
いらいらする赤の下地を鎮めるようにグレーが乗せら
れています。

「(人生)」 1957年 90,9×72,7㎝
やや大きな作品ですが、どんな事を描いているのでし
ょう。首から何かを下げた売り子のようにも見えます。
野球が好きだったという氏が球場でこのような人を見
かけたとも考えられます。
懸命に生きるほどに人生は時として醜さや滑稽さが滲
むのを経験します。
側面をこの人物に投影したように思われます。
客様がいました。
※題名の( )は、1995年新潟市美術館の展覧会の際
に付けられた仮のタイトルです。
ソナタ”のSPをお客様が持参された。
蓄音機に乗せるとリリー・クラウスのピアノが明るくリー
ドしてカフェに流れ、居あわせたお客様とひと時を過ごし
た。
はとても優しかった。
だんだんと春 間もなく開館。
三月になって当地は何度か雪に降られた。
冬の終わりに沿岸中心に雪に見舞われることがあ
る。
この所降っては消えを繰り返し、除雪車が出動する
日もあった。庭のクリスマスローズも戸惑ったことだ
ろう。

↑こちらでも蕾が顔を出す。
あたかも間もなくの開館を知っているかのようだ。
何でもそうかもしれないが、季節も色々あって段々
とそれらしくなってくる。
冬期休館は4日を残すだけとなりました。
新鮮な気持ちで迎えたいと思っています。
砂丘館とレクイエムの画家「塩﨑貞夫展」。
過日新潟市は西大畑界隈の事を記載させて頂いた。
その折同市には歴史的建造物を大切にし、今日的な
意味づけをして活用させる気運が感じられると記した。
同地に美術・文化施設「砂丘館」があるが、万事に疎い
自分はまだ訪れたことがない。
先日同館からご案内を頂き、観たいと思っていた「塩
崎貞夫展」の会期が間もなく終わる。是非とも連休の
どこかを使って出かけたい。

「塩﨑夫展」の案内。2月15日~3月20の会期。
弔いと考えられる掲載作品は特別な日常である死
が意外な視点と構図で描かれている。
ここに至る過程に思いを馳せない訳にはいかない。

坂口安吾の桜に応答するまことにナイーブな
油彩作品「女人午睡」 121,8×96,3㎝。
1934年糸魚川市で生まれ、2014年に急逝され
た塩﨑氏はガブリエル・フォーレのレクイエムとの
出会いが、その後のテーマの原点になったという。
恥ずかしながら不肖自分はその昔、天から降るよ
うなフォーレのレクイエムに救われた事があった。
新潟市は川風、海風、松風と段丘が織りなす眺め
があいまってとてもさわやかだ。
生死がいっそう他人事ではなくなった昨今、砂丘館
を訪ね、塩﨑氏のレクイエムを観るのが楽しみだ。
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