樹下だより
何気ない夕暮れの贈り物 佐々木忠さんのギター演奏会。
本日火曜日は樹下美術館の休館日。
晴天、無風、20℃にもなった暖かさ、三拍子揃った良い日の休館は勿体なかった。
すっかり日が長くなり夕陽が楽しめるようになった。
一見何もない夕暮れの四ツ屋浜。
しかし、夕もやの光があり、果てしない大気があり、ゆっくり過ぎる時間があり、
なんだかんだといいながら自分がいる。
ふとした時間でも中身は十分だ。
ルネッサンス、バッハ、佐々木氏への献呈曲、そして浜辺の歌まで。
ドイツの音楽大学教授として多くの演奏者を育てられた佐々木氏。
ギター本場の音色が樹下美術館のすみずみまで美しく響くことでしょう。
〝お申し込みはお電話 025-530-4155 でお待ち致しています〟
どうか良い明日でありますように。
今年の始まりは晴天に恵まれた。
今日今年の開館日は良く晴れました。
およそ閑散で始まる樹下美術館ですが、本日30数名のお客様は近年の記録でした。
窓外の水盤には雀の群も飛来して遊んで行きました。
展示やお渡ししている短い作品解説も好評で、皆様には賑やかにして頂きました。
明日、樹下美術館は本年の開館です。
長らくお待たせ致してましたが、樹下美術館は明日から今年の開館です。
今年の倉石隆は「倉石隆の男性」、齋藤三郎(陶齋)は「陶齋の鉄絵と色絵」の展示です。
●「倉石隆の男性」:氏の描く男性は老人や子ども以外はおよそもじもじしたり、沈黙したり、寂しそうだったり、ともすれば滑稽です。美しく描くより本物を描きたい、という倉石氏。このような描き方は氏の骨頂でありましょう。「自画自賛」を嫌った氏独特のダンディズムを感じますが、如何でしょうか。
●「陶齋の鉄絵と色絵」:鉄を主成分とするうわぐすりや顔料を用いて製作されるのが鉄絵です。窯炊きの条件や鉄の濃度などで黒、茶、緑、黄色、赤などに発色します。一見地味ですが、器は落ち着いた風合いを見せます。一方色絵は多色を用いて絵付けをしますが、陶齋の色絵は華美に走らず上品です。氏は様々な技法を自在に駆使しました。
展示作業を終え皆様に差し上げる資料を刷り、カフェや庭はすっかり整いました。
カフェだけのご利用もOKです。
クリスマスローズの「ニゲル」という種類です。初めは真っ白ですが、次第に赤っぽく色が変わります。
この種類だけの庭もいいだろうなあ、と思っています。
雪が溶けたばかりですが早くも庭のヤブコウジの端でイチゲが咲き始めました。
カフェの正面の木立の中にクリスマスローズを移植したり新たに植えたりしました。
まだ寒い庭ながら、きっと目を楽しませてくれることでしょう。
どうか本年もお楽しみに。
何卒宜しくお願い申し上げます。
悩ましい芝生の苔。
樹下美術館を取り巻く近景としての芝生は目に優しい。
特にカフェでは芝越しに草花や樹木を見るので目が休まるように感じられる。
ところで建物を囲む北側の芝生に随分苔(主にハエゴケ)が進出してきている。
特に樹木がある場所は芝の下の地面が殆ど苔で被われる状態になっている。
庭全体に言えることだが、今冬雪が少なかったのも苔拡大の一因ではないだろうか。
そこで本日、試しにピンセットを持ち出して芝生の苔をつまみ取ってみた。
取れるのだが40分行ってこの程度。
散らばって残った苔はすぐにまた広がりそうだ。
ピンセット作業は少しもはかどらず、また殆ど動かないので体が冷えて中止した。
知り合いの園芸屋さんに電話で助言を求めた所、水はけを良くするために樹木の回りに土を盛ることも方法だとお聞きした。
確かに苔は木の周囲ほど多く、しかも木の回りは幾分へこんでいる。
十分な肥料を与えることも良いようだが、まず土を盛ることから試してみたい。
所変わって、カフェ前の芝生は西南向きで樹木も無く、かつ傾斜が付いていて一切苔は無い。
苔の場所はカフェと正反対の条件になっている。
つまり苔に適しているとばしょと言える。
いっそうここだけ苔にしようか?悩ましい。
ピンセットのあと草花の移植と施肥を行った。
本日、男性スタッフがすっかり雪囲いを取り去り、分厚い落ち葉を処理してくれた。
間もなく今年の開館!
健診を受けた ああ旅情であれば。
本日、毎年妻共に受けているドック健診があった。
詳しい結果は後日になるが体型に関する数値はさらに改善されていた。
BMI20,2、体脂肪率16%台は3年前には22,2と21,1%だった。
階段昇降に加え、昨年夏から自分なりの筋トレや軽めのダンベル(1㎏)体操を続けていたのが良かったようだ。
これらは健康のため、同じ服を着るため、時折のゴルフの成績向上を願ってのこと。
ちなみに、昨年秋練習もしないのに最後のゴルフで突然100を切ったのはダンベルのお陰だと思った。
さて健診の帰りに早い夕食を回り寿司で食べた。
それから写真を撮りながら帰って来た。
以下はその写真です。
ホームセンターで展示備品、歯ブラシ、クルマユリの球根を買った。
人生は色々な事がある。出来れば〝ああ無情〟ではなく〝ああ旅情〟であれば。
2015年の開館に向けて。
本日午後、来る15日の開館を前に予定作品の取り出しと庭仕事がありました。
寒くはないが暖かくもなかった曇り空、5名の女性達が出てはかどりました。
また、くびき野NPOサポートセンターからお二人が来られ、今年の予定などのインタビューがありました。
3年前のことを覚えておられ、「あの時も図録を出すので機関誌への投稿はできない、とおっしゃいましたね」と非常に鋭い突っ込みを頂戴しました。
本当に今年こそなので、どうかどうかお許しください。
いつもくびき野NPOサポートセンターさんの熱意には心動かされるのです。
「いまあるものをいっそう磨く」
「お客様には、お迎え以上に丁寧な見送りを」
の目標と意味などをお話してみた次第です。
さて今年の展示です。
齋藤三郎(陶芸)は「鉄絵と色絵」、倉石隆(絵画)は「倉石隆の男性」です。
陶芸はこれまでの作品に幾つかの新たなものを交えて「鉄絵と色絵」を半々ずつ展示致します。
20作品で44ピース(食器などは一作品で5,6点のピースがありますため)展示です。
「落ち着きVS華やぎ」、「渋さVS明るさ」の対比や用途などを思い巡らせながら、どうぞお楽しみください。
絵画はこれまでの作品の中から男性を描いたものを7点架けます。
倉石氏の男性は子供と老人以外は、大抵もじもじしたり、押し黙ったり、滑稽だったりしています。
「美しさより本物」を意識し、「自画自賛を嫌った」倉石氏ならではの骨頂とダンディズムではないでしょうか。
4月末にに倉石氏の縁者さんが「油彩 男の像」を運んで来られ、5月から展示の予定です。
カリカチュア風(漫画的)なとても面白い作品です、どうぞそちらもご期待下さい。
ほくほく線のはくたかが春めく頸城野の最後の2月を行く。
晴れの予報だったのか、やや寒かったが好天に恵まれた。
2月はほくほく線特急「はくたか」なみのスピードで過ぎ去ろうとしている。
その「はくたか」も来る3月13日をもってお別れ。
ここ頸城平野を颯爽と疾走していた特急が姿を消すなど、いまでも信じられない。
本日夕刻、名残惜しむように思い思いの場所ではくたかを撮る人たちが見られた。
はくたか21号(直江津発17:01)が下る(犀潟-くびき駅の高架線)。
本日のように晴れていれば、直江津着17時29分はくたか18号も撮れる。
〝 春色の汽車に乗って 海に連れて行ってよ 〟
日が長くなっている。
本日のミーティング 〝今あるものにいっそう磨きをかける〟
間もなく3月15日、本年の開館が近づいてきました。
そこで今日午後スタッフと昼食を一緒にして後ミーティングを行いました。
B5の紙一枚に簡単な心構えを書いて説明させて頂きました。
〝今あるものにいっそう磨きをかける〟
単純ですが私たちにはこれ以上の目標はないと思いました。
それはまた私自身に向けた心構えでもあろうと認識されます。
展示も説明力も、お掃除もサービスや庭も、今あるものをさらに磨く。
このシンプルな考えは先日まで脳裏に浮かびませんでした。
それが言葉になって一番嬉しかったのは私自身で、
この事を軸に営めばいいんだ、とある種すっきりした感じがするのです。
それもこれも年を取った恩恵であろう、とふと思う昨日今日です。
ハイビジョン特集「堀口大學 遠き恋人に関する調査」の再放送 マリー・ローランサン詩畫集。
去る1月15日と23日の当ブログGoogle Analyticsの解析が普段みられない数字に跳ね上がった。後でNHKBSの放送で堀口大學に関する110分番組が2回あり、視聴者が「堀口大學」のネット検索をされた結果だったことが分かりました。
番組はNHKBSプレミアムアーカイブス ハイビジョン特集「堀口大學 遠き恋人に関する調査」でした。
午前9時の放映直後から3倍4倍とビジター、ビュアーが増えたことは、テレビを見ながらスマホで調べるスタイルの人が少なからずいるということがうかがわれました。視聴者が勉強家であることや、番組内容が良かったことも想像されました。
ためしに「堀口大學」を打ってみますとYahoo!の7番目にGoogleは3番目に当ブログ「花はいろ 人はこころ、、、 堀口大學の詩 年と共に響く言葉。がありました。とくにGoogleでは松岡正剛氏の記事の下にあり恥ずかしくも光栄でした。
それなのに私たちは貴重な放送を二回とも見ていませんでした。幸い友人ご夫婦が再放送を録画されていて、昨日念願の映像を拝見に伺ってきました。

取材記者の西島秀俊がマリー(ローランサンの娘の設定?)という女性と出会い、そのまま過去の堀口大學とローランサンの場面に移行したり戻ったり時空が変わる。大學の研究者長谷川郁夫氏や堀口すみれ子さんのインタビューを挟み多次元的な構成で重厚な小説のようでもありました。
若き堀口大學とマリー・ローランサンのマドリッドとパリに於ける親交は恋人同士という言われ方もあります。恋に確証があるわけではありませんが、日本最初の外交官を父に持つ詩人とパリの女神的女流芸術家の交わりは、薄絹で包む如く詩的(部分的にはどきっとするエロティズムもあり)、かつ恋の香りを漂わせて伝えられました。
登場した二人の人物が良く、海外のロケも緻密で美しく、楽しい110分でした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ところで二人に相応しい本「マリイ・ロオランサン詩畫集」が昭和11年堀口大學訳詩で編纂されています。
知られている「鎮静剤」や「日本の鶯」ほか8篇の詩と23の挿絵が含まれ、三人の詩人の献詩が加わります。
(版により絵の数は異なるようです)
樹下美術館の開館当時に買った「マリーローランサン詩畫集」
(編譯者:堀口大學 昭森社1936年発行 限定700部 手許の本は616番です)
表紙の拡大(さらに大きくしてご覧下さい)
MARIE LAURENCIN 詩畫集 堀口大學譯編 ギイヨオム・アポリネエル ジャン・モレアス序詩
挿畫原色四葉 コロタイプ十二葉 凸版十一葉 限定七百 内局紙版百 木炭紙六百 とある。
※コロタイプ:ゼラチンの物性と感光剤の調整で印刷される技術。階調性に優れ明治大正時代を中心に用いられた。
※凸版:原稿の濃淡を網点や線の大小で現す。コロタイプより階調性は乏しいが強い。
※局紙(きょくし):明治初期から印刷局で株券や賞状に用いられた上質の越前和紙。
※木炭紙:クロッキーなど木炭で描くためのやや粗めの紙で、画用紙より和紙に近い。
ローランサンの恋人だったが結ばれなかった詩人アポリネールの序詩。
マリイ・ロオランサンの扇。
ローランサンへの堀口大學の献詩(三連詩の冒頭部)
消え去った虹が最も美しい。
堀口大學を謳ったローランサンの詩。
最後の2行などに年上らしいローランサンの容量が感じられる。
ヴェルレーヌ、ボードレール、ボーヴォワールらフランスの詩が日本に伝わり広まったのは堀口大學の優れた訳詩に負う所が多い。。大學の欧州時代、パリ芸術界の女神と称されたマリー・ローランサンとの親交を通して、氏のフランス文学および背後の芸術への理解はより深まったと考えられる。恋心あらばなおさらであろう。
※詩人・仏文学者で文化勲章の堀口大學は戦渦を逃れ1944年に夫人の実家である現妙高市(旧関川村)に疎開しました。その後現上越市(旧高田市)に移り1945年まで住み活躍しました。第二次大戦の戦中戦後、上越、妙高市には大學のほか画家小杉放庵、画家倉石隆、芥川賞小説家小田嶽夫、マグナム写真家濱谷浩、野尻湖に児童文学者坪田譲治、糸魚川に歌人・文学者相馬御風らがいました。
高い教養と芸才に恵まれた齋藤三郎はこれらの人たちに愛されました。遠くからは版画家文化勲章・棟方志功、歌人美術史評論家・會津八一、文学者文化勲章・佐藤春夫、日本画家文化勲章・松林桂月、人間国宝陶芸家・近藤悠三、登山家随筆家・深田久弥、農芸化学者文化勲章・坂口謹一郎、サントリー創業家の人々などが来訪し親交しました。
大きく括って疎開文化という現象は各地にあったと考えられます。その中で上越地域にはまれに見る大輪の花が咲いたのではないでしょうか。陶齋の寄与も大きかったと思われますが、一帯には文化人達を惹きつけた豊かな食と人情味あふれる文化風土があったと思いたいのです。
はくたか、くびき駅の上下列車交換 可愛い鉄ちゃん 「はくたか」から「しらさぎへ」。
本日日曜日、昨日に続いてはくたかを見にほくほく線くびき駅に行った。
本日は昨日にも劣らぬ強風、そのためかダイヤに遅れを生じていた。
乗客の方には申しわけなかったが、遅れのお陰で自分としては珍しい光景を撮ることが出来た。
一般に特急の上下行き違いは虫川大杉駅で行われるところ、本日それがくびき駅で行われた。
最初にはくたか15号が停車し待つことしばし、間もなく14号がやって来て通過した。
近づくはくたか14号。
勾配があるため場面がより立体的(ジオラマ風)に感じられる。
通過するはくたか14号。昨日追加しましたとおり、、
この車両のラインはすでに北陸特急「しらさぎ」の青/オレンジのラインに塗り替えられていました。
もう嫁入り仕度なのですね、少し寂しい気持ちになります。
ところで、くびき駅で可愛い撮り鉄さんとお会いしました。何年か前、おばあちゃんが撮ったはくたかが大好きになり、自分で撮り始めたということでした。カメラの中の写真を見せて貰いましたが、貴重でした。
おばあちゃん、お母さん、妹さんと見に来て写されるのです。
もう胸が一杯になりました。
「はくたか」のなんと幸福なことでしょう。
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