樹下だより
追加されたフィンランドの食器イッタラ。
コロナ禍のため開館が遅れた今年の樹下美術館。
昨年12月16日以来、半年少々の長きにわたりお休みしました。
生じた時間で倉石隆の本、陶齋の梅と椿の器の展示に十分な時間を掛けることが出来ました。また雪が無い冬だったため、沢山庭いじりをしました。
さらに食器を見直す余裕が生じ、5月に新たなシェリーとマイセンおよびブルーキャリコを紹介いたしました。
このたびは、フィンランドのブランドであるイッタラのカップ&ソーサーとプレートが加わりましたので、掲載させて頂きました。
タイカ・シリーズのカップ&ソーサー。
ブルー(1客)、レッド(2客)、ホワイト(1客)、ブラック{1客)。
200ミリリットルも入るたっぷりした器です。
昨日ベンチで使用してみました。
ムーミンの国、フィンランドの器にはのどかさが漂い、ほっとしました。
ケーキ皿も主としてイッタラを使用することにしました。
カラフルな輪が重ねられたオリゴ・シリーズのプレート。
ぱっと気持ちが明るくなります。
これから長く使う食器。皆様に気に入って頂けることを心から願っています。
新潟市から月刊キャレルの取材。
本日御前に新潟市から月刊キャレル掲載予定の記事について取材がありました。
眺めの良いカフェ特集ということ、ライターさんとカメラマンのお二人には丁寧に取材して頂きました。
仕事の合間に駆けつけて短時間でしたがインタビューに応じました。
ライターさんは美術館と周辺の世界にとても造詣深く、当館のコンセプトや設えについて大変好意的にとらえて下さり、感謝しています。
奇しくもライターさんが仰るように、当館は展示作品とともに建物、家具、食器、庭まで、樹下のものはみな鑑賞対象になるように励んで行こう、とあらためて思った次第です。
遠路の御取材、まことに有り難うございました。
雑誌は8月20日発売号ということ、楽しみに致します。
コロナの海に漂流する船 歩みを進める夏。
昨日上越市から10代と20代二人の感染報告があった。
当市の感染は今年4月26日以来6人となり、一気に緊張が走った。
現在、国内で再び拡大に転じている感染は、5月25日に次ぐ6月19日の自粛緩和が反映されたものであろう。
間近に迫るGoToトラベルには、各界から深刻な懸念が指摘されている。
いずれも容易に想定された事態である。
未知の医療マターにも拘わらず、予防、検査、診断、治療を検証重視して進められる医療の王道が顧みられていない。
おそらく絶えず政治の都合に押しまくられるのであろう。
政府の部会に参加する医療の専門家たちは、不条理をどのように耐えているのだろうか。
経済優先と言いながら、付いて回るツケは想像以上に大きいことが危惧される。
主要な流行地である東京都は迷走の末、一昨日知事は警戒レベルを最も高い水準に引き上げ、本日GoToに独自の制限を設けた。
周辺各県も追従する可能性がある。
〝緊張感をもって見守る〟といつも国は述べる。、
だが克服の港に向けてコロナの海を航海する船は、漂流しているように見える。
あるいは、もうこの先国民は、〝個人の責任に於いて泳いで渡れ〟と、言われているようでもあり、
経済とともに感染を促すのは、犠牲者を盾に抗体保有者を増やすことによって、社会防衛を果たそうと目論んでいるようでもある。
死亡者が少ない一点が楽観を許しているのだとすると、ウイルスはそんなに甘くはないことが経験されている。
重症者と死亡者は遅れてまとまって増えるのではないか。
予算に余裕があるとは考えられず、GoToの補助は支援金として直接業界に交付し、感染拡大防止と医療資源の確保に専念してはどうかな、と思う。
おしまいに、お目汚しに昨日、本日の写真です。
しゃんとしている今年のテッポウユリ。
毎年テッポウユリは梅雨のまっ最中に満開を迎える。
咲いたままひどく雨に降られると、早くしおれたり、脱色してガラスのようになってしまう。その点今年は雨に当たっているものの、しゃんとしていて驚いている。
例年の今ごろはお客様が減り、せっかくの美しい百合を見る人が少いので、花は可哀想だな、と思っていた。
ところが今年は皆様に多めに来て頂き、しかも庭をご覧になる方が多く、百合にも満足気な表情がうかがえる。
ところで花全体に言えることだが、夕暮れ時になると、彼や彼女たちは一段と穏やかな雰囲気を漂わす。
昨日は昼間の写真でしたが、本日は午後7時近くの花を撮ってみました。
美術館が陽当たり側なので、およそそちらを向いているのもけなげだ。
例年賑やかにおしゃべりをしている風に見えるのに、今年はみな静かな印象なのが不思議。
新鮮な感じは、宝塚の卒業生か、舞妓さんから芸妓さんになったばかりの女性達のようだ。
梅雨を越えてもはや「雨期」 換気、庭の花。
連日の雨は梅雨というより、「雨期」と呼びたくなるほどの執拗さ。
しかし当地では、昨夜から降り続いた雨は昼頃から小休止となった。
本日は換気の様子と庭の花を記しました。
開けっ放しの玄関ガラス扉。今までどんなに降っても閉めずに済んでいる。
トクサも庭を涼しくしてくれる植物。
以下今春沢山植えたテッポウユリがあちらこちらで賑やかになりました。
ヤマアジサイが終わった後、以下園芸種の額アジサイが綺麗に咲いている。
柿の実が大きくなってきた。
母の出身地の川がテレビに映った 雨降りの昼。
本日も雨が降り続く。
人間ならば息切れするところだが、雨はいっとき休んではまた降るを繰り返している。
洪水が頻発している九州の雨は残酷なほどで、昨日は母の出身地である佐賀県鹿島市の映像がテレビに出た。
母の昔話に出てきた川が氾濫しそうだった。
母はよくこの川で泳いだという。
ある日泳いで帰ると、いつもは穏やかな母が烈火の如く怒り、お前の背中に石をくくって沈める、と言ったという。
子ども時代ならまだしも、もう娘になるのだからはしたない、ということだったらしい。
近隣の水田。
雨を降り残した雲がもやもやと米山にけむっている。
本日昼のいっとき美術館はお客様で賑わっていた。多くの人がカフェを使われるが、今年は特に初めての方々が熱心に展示をご覧になり有り難い。
私がいた時に、俳句の皆様が寄ってくださり、庭を見ながら発句をされていた。
また車椅子でご老人をお連れした女性の静かな甲斐甲斐しさは印象的だった。
あるご夫婦は毎年結婚記念日に当館を尋ねてお茶を飲み、玄関で記念写真を撮ると仰った。例年スタッフがシャッターを押すらしいのだが、今年は私が押させてもらった。
持ち寄り食事会の後と仰る四人の女性は、カフェがいっぱいで陶芸室のテーブルにすわって頂いた。陶齋の作品に囲まれ、ここもいいですね、と仰った。
雨降るお昼のひととき、皆様有り難うございました。
雨に濡れた木肌 山中教授とタモリによる番組「人体VSウイルス」。
ほぼ一日中雨が降った日、熊本県の球磨川流域で深刻な水害が見られている。
地方のことは観光や物産で知るほか、毎年災害で知る事も少なくなく胸が痛む。
当地でも午後からかなり激しく降り、肌寒く終日雨音を聴いた。
美術館ではコロナ対策のため外気が流通する天井の排煙孔から雨が入ったためそれを閉じた。但し強い降りでも、玄関のガラス扉は開放のままで全く問題なくとても助かる。
カフェのお客様は解放した窓を喜ばれるが、さすが激しい降りとなったため遅くなって閉じた。
雨の日も良い、と言って本日来館されたお客様方、張り合いを感じます、有り難うございました。
さて雨に濡れる樹木の木肌が目に留まり、撮ってみた。
以下の様に十本十色で面白かった。
下枝を払われたばかりのツルツルした椿。
向こうのスチール椅子と良い絵づら。
雨がスジ状に伝わったり、一面に濡れて光ったり、木肌はそれぞれ独特で面白い。
このほかケヤキ、コナラ、松、若いモクレンやヤマザクラなど撮ってないものがあり、別な雨の日に撮りたいと思っています。
さてこの所、東京を中心とした新型コロナウイルス禍が拡大しはじめ、一次の続きというより第二波の始まりかもしれない。
そんな折、今夜山中伸弥教授とタモリ、そして二人のゲストによるNHKスペシャル「「タモリ×山中伸弥『人体 VS ウイルス』~驚異の免疫ネットワーク~」を観た。

CGが駆使され、ウイルスに対する免疫細胞や免疫物質の動態が如実に示され、新型コロナウイルスの特異性なども非常に興味深かった。
このなかで回復した患者から得られた抗体を投与することによる重症者の回復例、さらに100才の高齢者の生還に希望を感じた。
ワクチンと特効薬が存在しない時点で、回復して高い抗体価を有する人の血漿を治療に用いることは非常に現実的だ。
感染が急拡大した中国は、この方法を積極的に採用したのではないかと当初から思っていた。
治癒→血漿採取→重症者へ投与→治癒→採血、これを洗練させ繰り返す。
方法は患者が多いほど効率が上がろう。
このサイクルを効かせ、甚大な1波乗り切りの一助としたのではないかと思うが、如何だろうか。
雲がダイナミックだった強風の日 本日から通常の開館時間と営業。
本日梅雨の晴れ間の訪れ。
かなり風が強かったが、雲がダイナミックで清々しい日だった。
午前の仕事を済ませ通常営業となった美術館へと向った。しっかり雲が見たくて途中四ツ屋浜へ寄った。
四ツ屋浜は海沿いの旧国道(129号線)を大潟総合事務所付近で海側に入るとすぐ出る。
濃淡2色に別れた青い海は。風によって一面に白波(三角波とも聞く)が立っていた。
北東方向に大きな白い雲。
昼さがりの美術館は大勢の方に来て頂いていました。
美術館から東方の雲。
本日からカフェは軽食としてベーグルサンド、ホットサンド、トーストをお出しすることになった。
今年購入し、裏庭に設置した丸テーブル席に座り、ベーグルサンドを食べた。
丸テーブルのサイズは小さめだが、二人分ならサンド類の食器が乗りそうだった。
余裕を期待して、似たような仕様のサイドテーブルを探してみたい。
本来ベーグルサンドはピックルスと果物およびポットコーヒー付きで1100円です。
これがベーグルサンドの正式メニューです(後日追加しました)。
二度目の四ツ屋浜。帯状の雲がうねりながら横たわっている。
過日上越市の海岸から沖合に出現した貴重なロール雲が撮影された。
モーニング・グローリーと呼ばれる珍しい雲で、撮った人が羨ましかった。
ねっとりとした、いかにも高密度な雲は晴れ間を交える強風の日に現れる。
レンズ雲の系統は、風によって雲が練り込まれている印象を受ける。
出現には山が関係しているようであり、東は米山・尾神岳、西は妙高山が影響していると考えられる。
本日ご来館の皆様、有り難うございました。
今後ともどうか宜しくお願い申し上げます。
大変申し分けありません、7月1日は定期休館日でした。
昨日の記事に「7月1日から通常の営業です」と記載いたしました。
しかし、1日は水曜日のため定期休館でした。
通常の営業に戻るのは、「7月2日から」でしので、陳謝し訂正させていただきます。
勇み足を致し大変申し分けありませんでした。
どうか宜しくお願い申し上げます。
樹下美術館 館長
明日7月1日から通常の営業ですが、油断は出来ません。
このところ空は梅雨らしさを増し、私の好きな6月が本日で終わります。
終わるものあれば始まるものもある、という道理。明日7月1日から樹下美術館は通常業務に移行する予定です。
6月いっぱいの開館時間は午後1時~5時まで、 カフェのメニューは飲み物とケーキのみでした。
これを
●開館時間:午前10時から午後5時まで
●カフェメニュ-:ホットサンドイッチ、ベーグルサンド、トーストの軽食をお出し出来ます。
思えば
●コロナの燃え盛りの兆しによって3月14日、翌日に迫っていた開館の延期を決めました。
●4月16日全国緊急事態宣言。これにより三密を逃れ、盛んに野山を歩きました(大潟水と森公園、茶臼山の道、五智公園、大池憩いの森、茶臼山公園など)。
●5月15日新潟県など緊急事態宣言解除で、5月25日に6月1日から午後のみ開館を決定し、一ヶ月が経ちました。
ようやく明日から例年通りの営業ですが、まだ大都市周辺を主に新型コロナウイルス流行は安定感はみられません。
むしろこの所の新規報告は、事態が本格化する3月下旬よりも多いという事実がみられます。
そのため樹下美術館は、玄関扉と屋根排煙孔の開放、カフェの窓開放(雨天は閉鎖)で大気の新鮮保持を図るほか、感染対策のいっそうこまやかな励行を心がけるつもりです。
緑深い庭と周囲の水田は大気浄化の働きをしているのではないでしょうか。
ところで、
●今月第4日曜日(7月26日)の呈茶につきまして、
一回目午後1時から、二回目2時半から、1回5名様までのお客様をで迎えする予定です。
●ご希望の方は美術館の窓口か、☎025-530-4155でお問い合わせ下さい。
10年ほど前から、〝長生きをすれば良いことがある〟と皆様に真剣に話すようになりました。コロナ禍を経験しながら、果たしてこれは良いことか、と考えてしまいます。
しかし周囲も自分も大変ですが、日々取り組みを続けながら、これもまた幸せのうちかもしれない、と思い直すようにしている次第です。
新型コロナウイルス対応につきまして今後とも皆様とご一緒に頑張りましょう。
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