樹下だより
拙自作絵本「森のトマト畑」を美術館で販売しています。
37年前、子供達のために自画自作しました粗末な絵本「森のトマト畑」。
今春、以下のように当ブログで紹介させていただきました。
トマト畑その1
トマト畑その2
1983年当時、文は原稿用紙に書いたものをそのままコピーし、そこにコピーした絵を挟んでホッチキスで留めました。
今春、小学校に上がる孫のためにパソコンで文を活字にしたものを作り、周囲にも数作差し上げました。
すると少々の好評を頂戴しましたので、新たにこしらえ、樹下美術館で販売してみましたところ、ぽつぽつと出るようになりました。
その後手書きだった表紙題字を活字にしたり、横位置の絵はその下に文を載せるなど体裁を変え、しばらくこの形でお出ししてみようと考えていますので本日紹介させて頂きました。
以下のように横位置の絵は小さくして下に文を付け、縦位置のものは一枚そのまま挟みました。
〝森の空き地に夢にまで見たトマトがなっている。集まった動物たちの喜んだこと。
美味しいまっ赤な実は、それが太陽であろうと、野菜であろうと、もうどちらでも良かったのです。
幸福な動物たちを見て、カラスは安心して村へと帰りました〟
このたびは以下のあとがきと奥付を付けました。
あとがき
この冊子は昭和五十八年(一九八三年)ころに作り、こどもたちや知人に差し上げました。このたび絵はそのままに、文を少し手直し致しました。まことに拙く、申し分けありません。
著者
小さな奥付
ホッチキスで留め、製本テープで背当てをした24ページの冊子。
文・絵とも家庭用コピー機で刷っていますので特に絵はコストが掛かってしまいます。
申し分けありませんが、一冊700円(税込み)にさせて頂いています。
宜しければご来館の際に、お手に取ってみていただければ有り難く思います。
つゆ空のナデシコ、小さな柿の実、あんこロールのケーキ、新たな椅子テーブルの席。
日照も雲も無い一様の曇り空。27度はあったのに肌寒く感じた日。
美術館で満開のカワラナデシコ。
曇り空に向かって笑っている。
先日ホタルブクロを掲載した際、ネジバナとカワラナデシの三種は、もとから自生していた植物と書いた。
昭和3,40年代まで頸城、大潟、柿崎一帯に続く砂丘の松林には当たり前のように咲いていた。
2018年5月に植えた柿の苗が初めて実をつけた。首のあたりだった苗はすでに私の身長をかなり越えている。
沢山なっているが、剪定をして数を減らすと美味しくなるというので、三分の一くらいにした。
まだ一辺が1,5㎝くらいですが、甘柿なので秋が楽しみ。
裏庭にコンクリートを打ち、新しく設えた椅子とテーブル。
カフェやベンチからは見えず、はなれのような一角。
ここでお茶とケーキがオーダー出来ます。
今年からロールケーキにあんこを掛けるメニューを始めた。
昨年末鎌倉に行った際、喫茶店で出されたのが大変美味しく、
今年妻があんこを作りメニューに加えた。そこそこオーダーがあるらしい。
厳選したあずきを用い、塩を加えずこしらえている。
カップは同じく今年から加わったマイセンです。
ロールケーキ&あんことポット珈琲で900円です。
ポットには約2杯分のコーヒーないし紅茶が入ります。
宜しければこの席でお試しください。
庭にテーブルと椅子を新たに置いた。
雨の日をまじえて良い気候が続いています。
開館から当館には水田に面した裏庭に丸テーブルとベンチを置いたデッキがありました。
このたび、この席の右方10メートルほどの所にもうひと場所三人が座る席を作りました。
今年はコロナのせいで開館が遅れ、その間庭仕事に精を出すことができました。
その折、休憩の時にお茶を飲んだ場所があり、ここに席があれば、と話していました。
5月下旬、椅子を置き、感じをみてみたところです。
田んぼと庭が見えて、とても良かったのです。
その場所(右の白矢印の所)にコンクリートを打ってもらいました。
コンクリートの養生が終わり、本日午後、Mホームセンターで目星を付けていた鉄製のテーブル・椅子のセットを購入しました。
テーブルと椅子の座面がモザイク模様。想像以上に良い感じになりました。
今後この席はご自由にお使い下さい。
座るだけで構いませんし、飲食の場合は飲み物、ケーキ」のサービスだけにさせて頂きます。
席へは現在のベンチの方からお回り下さい。
今後飛び石を置いて芝生からも入れるようにするつもりです。
従来のベンチも今まで同様にお使いください。
倉石隆の本、展示以外の挿絵。
現在展示中の倉石隆の「挿絵・表紙」展。
早々に展示の本をめくってもいいですか、と質問を受けました。
どうぞ、と言いたいところですが、これもコロナウイルスへの対応で、大変に申し分けありませんが、手を触れずにご覧になるだけ、にさせて頂いています。
そこで本日は、現在展示されているページ以外の挿絵をわずかですが、展示の一部から紹介させていただきました。
展示用具の留め具などが写っているものもありますが、お許し下さい。
「黒森へ」 1981年
大嶽洋子著
「人形使いのポーレ」 1969年
シュトルム・テオダル著/望月市恵訳
「カラマゾフの兄弟」 1970年
ドストエフスキー著/中山省三訳
物語に沿ってイマジネーションを深める挿絵。場面の情景と情感にリアリティを、あるいはそれ以上に劇的な効果が求められたに違いありません。
生涯人物画に取り組み人間を探求した倉石隆。
鉛筆画、ペン画、油彩、版画的手法などさまざまな手技を駆使し、懸命に取り組み訴えた図版には、倉石隆ならではの生命感が横溢しています。
雨上がりの午前の空と庭。
昨日は一日中畑と庭に恵みの雨が注ぎ、梅雨入りと報じられた。
しかるに一夜明けると日中晴れて、清々しい雲が浮かんだ。
その後の樹下美術館の北東の空。
敏感そうな網目状の雲は間もなく曇り空に変わった。
庭がますます力強くなっている。カフェから見て左側から花を見ながら右回りに歩いた。
以下額アジサイを主に花が盛りを迎えている。
右に常緑のトクサが新芽を伸ばし始め、左のキンシバイの黄色が目を引く。
今年も可憐に咲いたクレナイアジサイ。
これからまっ赤になりルビー色に変わる。
歩いた西の庭を振り返る。右手のカシワバアジサイの花が膨らんできた。
左手前に今年植えたバラが可愛い。
ヒコバエを移植したカシワバアジサイは7,8年経ってすっかり定着。
つい数ヶ月前は枯れ木に裸ん坊の眺めだった庭が、今や我が世の夏とばかり緑を湛えている。自然の営みの力強さは息を飲むばかりだ。
梅雨とはいえ、明日日中はおおむね晴れる予報が出ている。生き生きとした庭はいくら見ても飽きない。
明日夕刻の空は如何ばかりであろうか。降ったり晴れたり、しばらくまだ良い季節に続いて貰いたい。
本の展示用品 梅雨入り。
今年1年の倉石隆の絵画展示は「細長い絵と挿絵・表紙」です。
細長い絵は5点で、挿絵・表紙の本は21冊をお出ししています。
本は展示のほか資料として出すことがあり、かって挿絵原画展をしました時に7,8冊の展示をしました。このたびは21点ですから,スペースとして精一杯でした。
表紙だけ見せることが多い本の展示。
しかし中をお見せするのが、本のイメージが伝わりやすいと考え、開く方法で行ってきました。
このたびは数が多かったので、以前に使ったブックスタンドに加え、ネットで求めたアクリル製品を用い、以下のように展示をしていますので、載せてみました。
台の左右に可動する小さな支えが付いている。角度は後ろのスタンドを調整する。
後ろから見ています。厚い広辞苑を展示することも出来るそうです。
裏にはプラスチック板が十字にあしらわれ、台と背の働きをしている。
左右の留め具は金属棒で幅を調節するようになっている。
最もシンプルなアクリルの角棒によるペーパーウエイト。
簡単に開く本はこれで十分。
このたび本の展示で困った事があった。
お客様から、ほかのページも見ていいか、という質問があったという。普通であれば、もちろんいいですよ、とお答えするところである。しかし、念のためコロナへの対応で、申し分けありませんが、展示をご覧になるだけに、とお返事したという。図書の閲覧といい、このような方面はどのように推移するのだろう。
さて本日は雨、梅雨に入ったらしい。涼しくしとしとと降った。
以下は大潟区潟町の仕事場で咲いていた本日のバラ。
突然のレンズに薔薇の慌てたり
さすが6月の梅雨は静かです。
雨に洗われ、あたりは落ち着いた眺めになっていました。しずくで花はうつむいていましたが良い風情でした。
本日雨中のお客様、ご来館有り難うございました。
風通うベンチでお茶の美術館。
6月が一番良い季節と書いてはみたものの、自信があるわけではない。
庭や風景をいいなあと思うと、たまたま6月が多かった、という程度のことでもあろう。
5月も非常に良い日はあるが、風が強かったり、すぐに崩れたりで、6月ほど安定感は無い。
開館して1週間が過ぎ、お客様でンチに座られる方をよくお見受けしている。
本日海からの風が田んぼへ吹き抜けるベンチに、着物の方が座られお抹茶を飲まれた。
6月の草地と雲と夕暮れ、それに電車。
雨が降らず良い季候の日が続いている。
本日土曜日午後から曇り空が次第に明るくなり、雲が賑やかになった。
樹下美術館隣の草地は、一面にブタナの黄色い花がきれいだった。
同じ外来種でも花が小さなブタナは大きい金鶏ギクよりそれでも景色が良い。旺盛な繁殖力で随所の草地を我が物にしている。
日が経つにつれ花がしぼみ、白い穂(綿毛)に変わりつつあり、眺めとしては悪くない。。
さて陽が傾き始める頃、西の空に光のスジがクシ状に現れていた。
雲による光芒だと思っていたが、太陽から離れた所から始まっている。
するとスジ雲ということになるが、こんなに強いコントラストで直線的なのは初めて見る現象だった。どう説明されるのだろう、分からない事が多くて困る。
大きな夕焼けのスポットライトの中からほくほく線の電車が現れる。
半円の夕焼けはたまに見ますが、不思議といえば不思議。
午後1時から5時までの四時間の営業ですが、ぽつぽつとお客様に来て頂き、展示をご覧になったり、風が通るカフェやベンチでお茶を飲んで頂きました。
皆様有り難うございました。
水浴びするシジュウカラの若鳥。
さすが長袖はかなわない、という暑い日。庭をいじるので出始めた蚊に用心して仕方無く長袖。
昨日セキレイの求愛でしたが、本日はシジュウカラの水浴びです。庭の水鉢に次々4羽が現れました。
集まったのはいずれも口ばしに黄色味が残る若鳥でした。
一昨日、親から給餌を受けていた兄弟姉妹でしょうか。
そうだとすると、もう自立?水浴びはいいとして自分で餌が獲れるのでしょうか。
モニターを見ながら撮っていましたが、親鳥は現れませんでした。
この子たちは本当に自立したのかもしれません。
一方親は再度身ごもり、二回目の産卵の備えに入ったことも考えられます。
巣作り、身ごもり、産卵、抱卵、孵化、餌運び、巣立ち、木立での給餌、子の自立、すかさず二度目の身ごもり。
何という親であり、子でしょう。
見ていると支配と服従もなく、組織だったものも、税金などもちろんありません。
厳しい自然に甘んじ、夏冬に耐え秋を楽しむ鳥たち。
可愛いので沢山出しました。
ちなみに、子達は親が教えなくても、自然に水浴びをするようになります。
数ヶ月後ほかのグループも入れて、十数羽で水浴びにくれば最高ですね
本日ご来館の皆様、まことに有り難うございました。
お陰様で樹下美術館としましては、順調なスタートだと思っています。
コロナウイルスに対しましても、気を使って頂き深く感謝しています。
清々しい風光のなかで。
本日ご来館いただいたお客さま、有り難うございました。足元、空とも良く、過ごしやすい日でした。
館内の展示はおおむね好評で喜んでいます。
以下は本昼の庭です。
庭の良い場所に色新たに掘川紀夫さんのテンセグリティが爽やか。
ご近所の方が竹垣を作って下さった。これまでは牧場の柵のようでした。
界隈の方たたちは本当に器用です。
陶芸ホールの真裏に、テーブルと3客の椅子を置く予定です。
椅子を出してコンクリ-トを打つ広さをみたところです。
田んぼと庭がよく見える、一番良い場所かもしれません。
(この写真は一昨日の開館準備の日に撮りました)
木々の中からさかんにチーチーと鳥の鳴き声が聞こえました。
目を凝らすとシジュウカラの親子でした。
給餌をしながら巣立ったヒナ(矢印)に自立を促しているところです。
あの灯りの中で育ったヒナでしょうか。この時期、栄養たっぷりのヒナに比べ、重労働の親の方が小さく見えます。
いずれ水浴びにも訪れることでしょう。
お客様には、不安定な感染症を気遣いながら過ごして頂き、とても感謝しています。
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