樹下だより
8月に「夏の庭のテンセグリティ」 堀川紀夫展
昨日の暑さが急転して本日は非常に寒く、夕刻の車外
気温は5~6℃を示していた。
それにしても昨日は異常なほど暖かく、車は一面花粉
だらけになっていた。
花粉症の方は口々につらい、と仰り、普段何でもない
私まで夜には鼻水とともにくしゃみが連続し、一時
は目がくしゃくしゃした。初めてのことで、花粉症予
備軍ではないかと心配になった。
そして本日午後、髙田から現代造形作家の堀川紀夫
(ほりかわみちお)さんが来館された。
昨年ある機会にお会いした際、今夏、先生の作品から
テンセグリティを庭に展示するアイディが生まれてい
た。
本日カフェでお茶を飲みながらその具体的なことがら
について楽しくお話を伺った。

2017城下町髙田花ロードに於ける堀川さんのテンセグリ
ティ作品 「Tensegrityの華 -桜蓮-」。
テンセグリティは棒状の素材とヒモやゴムの張力を応用、
基本的な構成法則を重ねて作られる構造体やアートのこ
と。
無機的に原理を連続させて作り出される造形は、いつし
か有機的な花や木、はては人体から心に至る様々なイメ
ージやそれらとの不思議な調和を呼び起こすのではない
でしょうか。
今夏八月、堀川さんの作品が緑一色になる樹下美術館の
庭とどのようにコラボレートするか、とても楽しみです。
近く具体的なお知らのを掲載を予定しています。
タイトルは私の勝手な仮題ですので変わるかもしれません。
今年の樹下美術館が動き出した。
樹下美術館が今年土の開館をしいた本日、上越
市髙田で23℃にもなった。
気になる展示では、倉石隆の「瞑目の人」展が面
白く、齋藤三郎の「染め付け」は気持ちが良いと
皆様に仰って頂いた。
ところで昼過ぎに寄ったカフェが混んできて、陶芸
室のテーブルに移って皆様とお茶を飲んだ。
陶芸室でお茶をしていても、展示をご覧になる方に
対してさほど邪魔になっている様子もなく、出て行っ
て作品の説明もすぐ出来るのでこ、こにも良いかな
と思った。
今年また目ざめる樹下美術館。
明日は12年目の開館。
昨年満10年を迎えることができ、今年はいつもよ
り新鮮な気持を感じています。
仕度に専念したスタッフにもそのような雰囲気が漂
っていました。
今年の陶芸展示は齋藤三郎の「染め付け」、絵画
は倉石隆の「瞑目する人」です。清々しさと静けさ
漂う展示になっていると思います。
※齋藤三郎は染め付けを「染附」と記しています。
以下は準備が出来た今日の館内です。

目をつむる人の絵が8点並んだ倉石隆の「瞑目する人」。
それぞれの情感などを自由に想像してみて下さい。

↑春の陽光に清々しい齋藤三郎の染め付け作品。見て良
し盛って良しの青い世界をご覧下さい。
本日20℃になろうという暖かさでした。

今日は目を覚ましたようでした。
ほかの株はまだ目ざめていないようですが、次々
に立ち上がって花ひらいてくると思われます。
さて今年はじめて常設作家以外の作家さんの展示
を行います。
塩﨑貞夫さんの絵画展示を4月19日~5月13日ま
で行い、夏には堀川紀夫さんの作品展示を催したい
と考えています。
いずれも現在の展示をそのままにしての開催ですが、
どんな感じになるのでしょう、とても楽しみです。
カフェもちょっびり新しいメニューを加えてみました。
今年もどうか宜しくお願い致します。
目前に迫った開館。
昨年12月26日に閉館して以来ほぼ80日が過ぎて明後
日開館を迎える樹下美術館。
既にこのような冬休みを10回数え、毎年長いようで早
いと、決まったように感じる。
今冬は何度かドカ雪に見舞われて開館には大がかりな除
雪作業が必要かもしれないと考えた。
しかし2月末からの雪解けは劇的で、スタッフの作業とあ
いまって、美術館の雪は見事に消えた。

庭から。濡れていた芝生が乾いてふかふかしてきた。
木々の芽も温かな今日の日射しを歓迎している。
深い雪に埋もれていた50株のクリスマスローズは、急
な雪解けでまだ眠そうだ。
庭はいったん目ざめると競うように足並みを早める。
待つ日々は長く、迎えた日の足は早い。
いよいよ今年の開館が迫った。毎年この時期はどきど
きする。
南風の午後、トクサ刈り 雲の猫。
季節風に代わって南風になった本日、雲は怪しい
形状を見せた。

西方の妙高連峰。滑らかな波を描いたモノトーンの雲。
ビュービュー吹く西寄りの季節風ではこうならないようだ。
今月15日の開館が迫ってきた。庭の雪は大方片づき、本
日午後、気になっていたトクサを刈った。
例年、雪による倒伏に備えて短く刈っていたが、今冬はサ
ボって様子を見ることにした。
それがドカ雪に見舞われバラバラになってしまった。

途中から妻が加わり、一時間少々の格闘でスッキリして
きた。手前と左に刈った草。トクサは庭の大切なアクセン
トなのでひと安心。
作業を終えて見上げた雲はやはり怪しい雰囲気。
中央に猫か子供に見えなくもない模様があった。
以前行ったようにそれらしい部分をなぞって猫を描いてみた。

少々無理もあるが猫風になり、右目がハートに見えるので
イタズラを加えた。
開館を前に南風が可愛い“招き猫”をプレゼントしてくれた、
ということにさせてもらった。
南風さん、雲さん、ありがとう、猫さんまでも。
健診を受けた日 喫茶去 厳冬の白鳥が救われている。
本日低気圧の北上に伴って猛烈な風に見舞われた。
そんな日の午後、例年通り医師会館でドック健診を受け
た。
ちなみに身体計測のBMIが20,6、体脂肪率16,5%と少
し改善したが、臓器保護のためもう少し痩せたいと願っ
ているところ。
帰路、風吹く田んぼの雪消えと鳥の様子を見に回った。

昨日よりも雪が消えた田んぼ。数羽の白鳥ばかり見ていた
ため、大勢いるこの群にほっとした。
一先ず健診を終えた記念に三和区「喫茶去」で早い夕食を
摂った。

私の焼きカレー。一口食べるとその後がさらに楽しみな
美味しさ。

私のエスプレッソ。味も器も良かった。
頸城野の山中に掛かろうというロケーションで長く営ま
れる喫茶去。食べ物商売は常に猛烈な競争にに晒されて
いる。
長く続いているこの店の美味しさと雰囲気の良さには得
に言われぬ深い味わいがあり、ご努力に敬意を禁じ得な
い。
GACKT氏が来店した事も素晴らしい伝説として生きて
いる。
三和の帰路、三々五々コハクチョウが集まっている所を
通った。

何と所々にモミまたモミガラらしいものが大量に積まれ、
コハクチョウとカモが食餌をしていた。
田のオーナーさんが厳冬の鳥を救うためにこうしているの
だとしたら、何と優しい人だろう。
上下浜の野外造形は風が仕上げた?
このところ雪は止んでいて、樹下美術館の頸城区で最
大113㎝、仕事場の大潟区で100㎝だったのがそれぞ
れ58㎝と34㎝に減った。(各区総合事務所の計測)
本日たまたま上下浜で見た捨てられた雪が、面白い形
状になっていた。
横である南側から見ると、、、

きれいなツートン。
当初はごつごつ凸凹していたであろう塊が解けて、次
第に滑らかな形状になったと思われる。
ツートンの色分けは季節風の西風が砂を飛ばし、西側
部分だけに砂を付けた結果であろう。
それにしても、きれいに色分けされていて驚いた。
雪解けで全体が小さくなり、砂が密集したため色が濃く
なっていることもツートンを引き立てているかもしれな
い。
このおしゃれなアートは人が仕度をし、季節風が仕上げ
たという事で良いのではないだろうか。
この先また荒れ模様となるらしいが、風雨が主なら雪消
えが加速しよう。
春の特別展「桜のレクイエム 塩﨑貞夫 展」。
数日晴れ間が見えたり気温が上がった日が続いたが昨
日から再び寒くなり、本日は吹雪を交えた雪模様。
寒明けとはとても思われないが、2月は中旬を迎え、
樹下美術館の2018年開館までほぼ一ヶ月となった。
今年度の展示は齋藤三郎「染め付け」展、倉石隆「瞑
目する人」展が決まっている。
ところで今年、春の特別展として「桜のレクイエム 塩﨑
貞夫展」を開催することに致しました。
場所は陶芸ホールとカフェを用い、陶芸作品は出来るだ
けそのままで、背後の壁面に14,5点の作品を展示す
る予定です。

塩﨑貞夫:糸魚川市出身、国画会を経てフリーとなり、東
京、鎌倉、新潟市を中心に発表。2014年2月14日永
眠(享年80才)。
氏はガブリエル・フォーレのレクイエム(死者のためのミサ
曲)に深く触発され、日常の遠くあるいは近くにある鎮魂
を、昼夜独特の空気感で描いています。

↑「女人午睡」。昨年3月、新潟市の砂丘館で最初に
掛けられていたこの作品を観て、すーっと心が安らぎ、
「ああ、いいなあ」と思いました。

「樹下午睡」。女性が淡く気持ちの良い桜色に包まれて
いる。タイトルの樹下から、作品は当館での展示を待っ
ていたかのようです。
氏の作品はおよそ静謐ですが、時には囁きや呟きが聞
こえるように感じられます。
倉石隆の「瞑目する人」、齋藤三郎の「染め付け」の
展示と馴染み、自然な調和が期待されます。
入場料はいつものように200円です、どうかお越し下
さい。
以下はフォーレのレクイエムからキャスリーン・バトル
のピエ・イェズ(Pie Jesu)です。
今から30年近く前のサントリーホールでこの曲を聴き
ました。パリから来たコーラス付きの室内管弦楽団の
演奏でした。
当時レコードですり切れるほど聴いていましたので、
フォーレの国から来たオーケストラの演奏にとても感動
しました。
同じ頃だったと思いますが、上越文化会館にキャスリ
ーン・バトルが来演し聴きに行きました。
当時の上越には今とは少し違った文化の香りがしてい
ました(昔だけがいい、というわけではありませんが)。
怒りや残酷さが控えられたフォーレのレクイエムは、鎮魂
歌らしくない、と当時批判されたそうです。それに対して
本人は“楽しむために書いた”と述べているようです。
桜の季節の鎮魂、、、塩﨑氏の作品もどうか“楽しむよう
に”ご覧ください。
今夜、明日は三回目でしょうか、大雪の予報です。
こうなるといっそう桜が待たれます。
樹下美術館には一本のソメイヨシノが咲き、続いて7,8
本の山桜が咲きます。
長くなりました
本日、雪の晴れ間。
本日概ね晴れて少々気温が上った。
大きくなりつつあったつららが解け,屋根の雪も減った
ように感じられ、有り難い。
上越市大潟区の県道(浜線)沿いは懐かしい風景が随所
にある。雪が懐かしさ(あるいは親しさ)をつのらせる。

この所、路上で餌を探すスズメやハクセキレイをよく見る。
車を恐れないのは、豪雪で餌に不自由しているからに違
い無い。このキジバトは痩せて見えた。
明日も気温が上がり晴れ間があるという。
以下は一昨日の樹下美術館と駐車場。
妙高山を見に行って。
本日日中は澄んだ青空が見られた。
仕事場の大潟区は早朝に降り、雪は1メートルを越え
たようだ。
こんな日は妙高山を見よう、というので板倉の針を目指
して車を走らせた所、中腹までの姿しか見えない。
時間が経てば見えるかも、ということでパインバレーへ
と足を伸ばした。
スキー場は閉鎖されているはずだが、道路は非常にきれ
いに除雪されている。

私たちのためにだけ除雪されている、と錯覚するほど気
持ち良く、もったいない道路。
だれが利用するのだろう、ホテル、スキー場駐車場など様
々なエリアへのパースがしっかり除雪されていた。

ホテルを出たすぐの通り。正面の妙高の山頂は相変わら
ず見えないがスケール感は期待どおり。
その昔ゴルフやスキー、そして食事に来た懐かしい場所
だけに寂しさを禁じ得ない。開場するイルミネーションシ
ーズンには訪ねてみたい。

施設を出て西側の道を関山まで走った。思わぬ下りの急な
曲がりが続き、日陰は氷り、浅からぬ谷沿いでもあり、肝
を冷やした。
せっかくだからということで、ロッテアライリゾートへ向か
った。

妙なアングルだが、かっての様子と随分変わっている印象
を受けた。
今冬は浜雪、里雪になっているがやはりスキーリゾートは
豊かな積雪。春めいててきたら一帯の散策や食事などに寄
りたい。
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