不安定な気象の一日 強く大型の台風8号。
日中しとしとと梅雨らしい降り、午後遅く一時風が強く、夕刻はわずかに陽が射した。
特別警報という最大クラスの警報が出されている台風8号が発生している。
宮古島にゆっくり近づいていて、島民に避難が勧告されていると報じられた。
930hPaという強くかつ大型の台風は、九州に上陸するなら9日(水曜日)の模様。
宮古島と東京はおよそ2000キロ。
まだ遠くなのだが、本日夕刻7時過ぎからの空はいっとき赤く染まり雲は足早に流れた。
ゑしんの里茶会 懐かしい板倉。
本日第三回ゑしんの里茶会へ行った。
時間の関係で井上宗皋(そうこう)先生の立礼席だけ座らせて頂いた。
先生の席は格調があり、床は後奈良天皇御宸翰の短冊だった。
由緒高いお道具組はゑしん尼と七夕が演出され、花に時候の野道を彷彿とさせられた。
お茶お菓子とも当会に相応しいこよなく上品なお味だった。
お茶会の会記。札は席の順番で色分けされている。
お席の仕度は大変で席主さんには心から敬意とご慰労を申し上げます。
ゑしんの里はこれまで数回訪れているが、本日は懐かしくも一抹の寂寥を禁じ得なかった。
かつての数年間、1,2ヶ月に一度の割合で母に数日のショートステイを利用してもらった。
場所は板倉区のいたくら桜園で、妙高市にごく近く、少々遠隔だったが母は佐賀の故郷に似ていると言って通ってくれた。
利用中気になって、よく出かけては車椅子に乗せて周囲を散歩した。
水田の中の農道、民家の石垣、菜の花、ダリア、シュウメイギク、遠くの桜並木、緑の塔の小学校などみな懐かしい。
そして二度ほどゑしんの里を訪ねた。
爽やかな秋の日、施設の人口池を臨むデッキで車椅子の母の写真を撮った。
陽光の中、佇む母を無心な透明感が包んでいてとても良く撮れ、遺影に使った。
2005年10月撮影。
この日自分たちしか居ない食堂で食べたうどんも懐かしい。
わが母の面影いずこ板倉の ゑしんの里の池に白雲
以下本日の行き帰りで見た懐かしい風景です。
雨上がりの夏雲 「はくたか」の昼と夜、そして来年。
昨夜半から降った雨をしっかり吸った山々から雲が高く沸き立った一日でした。
勇壮な雲も不思議なことに次第にばらけてきて、すると近くからまた新しい雲が立ち上がったりするのです。
夏雲を背景に颯爽とやってくる昼のはくたか。上越市大潟区蜘蛛が池付近で。
かすかな夕焼けを猛スピードで追いかけるはくたか。上越市頸城区柳町付近で。
何度か書きましたが来年3月に終了するであろう北越急行の特急「はくたか」。
一日一日が見納めとなる走行を轟音をもって続ける列車は立派であり、また愛おしく見えます。
ところで私たちの一日もある種この列車に似た面があるかもしれません。
しかし「はくたか」の凄いところは、
来年4月から新幹線という格段上の衣に着替えて、さらにスピードを上げるというのですから全く敵いません。
そこで私の提案ですが、来期以後のほくほく線に「くびきのエクスプレス」など特急クラスの列車を一日4往復ほど用意できないものでしょうか。
車体の色は深緑一色に一本の金の帯が入る、あるいは真っ白に緑と黄色の帯などとびきり美しくするのです。
そうすれば私も乗ったり観光の人が喜んで使うかもしれません。
それにしても現「はくたか」のあの上品な車輌はどうするのでしょう。
庭の虫たち 私とよく似た人。
樹下美術館の庭は鳥や虫などの生き物を案外多く目にします。
本日午後休診日の美術館で以下のような虫を見ました。
コクワガタが若いカエデの樹に取り付いて、初めてのことで驚きました。樹液が見られ所謂メープルシロップなのでしょう。
なめてみたい気もしましたが止めました。このようにごく小さな蜜をどこからどう探し当てるのか不思議です。
4,5羽のハグロトンボが日陰をひらひら優雅に飛んでいました。
ハグロトンボ(♂)本日も見ました。。 コクワガタハチも来ていました。 クサグモの巣1よく見る綿のような巣。 巣を取ってもクモは後ろから逃げます。 |
ハグロトンボ(♀)今年初のメス。全体が黒くシックです。 ジャノメチョウ地味ですがこの蝶を好きになりそうです。 クサグモの巣2手前に捕らわれたカナブン 本人は奥で向こう向きです。 |
本日ほくほく線電車で来られた女性が植物画を持参されていました。
作品の色彩、形状、陰影など自然で正確、如何に根気よく真摯に取り組まれているか分かりました。
構図が良いので花の魅力が安定感をもってしっかり伝わります。
驚いたことにご自作というシーグラスのペンダントをされていました。
植物画とシーグラス。
お顔も性別も違うのに自分と似た嗜好の方に出会ってかなりびっくりしました。
どうかこの先も長くシーグラスを愛し絵画の探求を続けて下さい、私も頑張ろうと思いました。
病診連携の根底 挨拶する百合。
医療には病診連携という言葉があります。患者さんをめぐって病院と開業医が円滑に連絡して対応するという概念です。
ある意味当たり前なことなのですが、慢性疾患や軽い疾病の患者さんまで病院に集中し過ぎて強調された言葉でした。
限りある医師数で長年に亘る超過密なスケジュール。
病院は本来の専門的機能を発揮することに支障を来し、ついに交通整理が必要になりました。
開業医師による予約。
開業医師からの紹介状持参。
安泰した患者さんを病院から開業医へ逆紹介。
特に上の二つがいわゆる病診連携の要として推移することになります。
動きはすでに20年ほど前からあったように思われますが、
平成12年、国による制度上の後押しもあり病院主導でより熱心に進められました。
ところで病診連携にはもう一つの重要な側面があります。
私たちが相談を受けた救急、急病の対応です。
当然予約などの猶予もありませんので電話で病院の受診許諾を確認します。
かって時間外、夜間、深夜の病院の体制はかなり限定されていました。
しかし今日では病院の努力で急所となる科の体制が整えられ救急への対応が向上しました。
大変昔の事ですが、夜間の救急用件で病院に電話をすると、まず医師に繋がるまで数分、時には10分以上。
繋がってもベッドが一杯、担当科の医師が居ない、などの返事で別の病院に同じような電話を繰り返ざるを得ません。
時には明らかに病院が引いていると感じることもありました。
急病発症の方の応急処置をしながら電話の最中に、目の前の患者さんが亡くなるケースもありました。
このような辛い過去をを経てようやく今日の救急体制が築かれるに至りました。
この過程で各病院の救急担当医、救急隊責任者、行政、医師会を交えた協議が根気よく続けられたことは言うまでもありません。
さて先日のこと、ある会社から社員が急に全身に蕁麻疹が出て少し息苦しいと言っているという電話がありました。
電話から呼吸困難を伴う危険なアナフィラキシーショックへの移行が危惧されました。
迷うケースですが、私は病院への連絡を省略し「すぐに○○病院へ向かって下さい」と返事しました。
○○病院は最も近い病院です。
いかなる病院でもこのケースを断るはずがありません。
会社へ指示の後すぐに病院へ電話をしました。
電話の医師は「わかりました、どうぞ」と明瞭に返事され、
「ありがとうございます」と最後に仰ったではありませんか。
声の感じから若い医師だと思いました。
なんとスムースですっきりした対応だったことでしょう。
○○病院は小規模ですが院長の「地域医療」への理念が素晴らしいのです。
それから数日後、ある大手病院の地域連携(病診連携)担当の方達が交替されたことで挨拶に来られました。
別れ際に先日の医師の「ありがとうございます」の一言を話し、
「この言葉をお互いが持つことも大切な病診連携ではないでしょうか」と伝えました。
言えば素晴らしい効果が生まれるのに、なかなか言えないのが「ありがとうございます」ですね。

本日樹下美術館のあちらこちらのテッポウユリはそよ風に揺れながら、
皆で挨拶を繰り返していたのです。
海。
本日7月1日は各地で海開きが催される。
当地も快晴で、鵜の浜温泉海水浴場は本日海開きだった。
Mr.Beenの海(歌はフランスのシャンソン歌手シャルル・トレネの名唱「ラ・メール」です)
ビーン氏は「Sea,!Sea!」と喜び、 海の楽しさが満載ですね。
ああ恩師から花の本 雁子浜の夕暮れ。
先日一冊の本「花を楽しむ地図」が送られてきた。卒後お世話になった大学の内科教授が100才のお祝いで届けて下さった。
美しい写真と共に花と文学、花と歴史、花と音楽などもある「花を楽しむ地図」
(著作者・帝国書院編集部 帝国書院 平成24年2月25日発行 )。
新潟県は高田の夜桜が一番目に掲載されていた。
教授はとても健常で90才になられてもゴルフをされたと聞いていた。
カメラを見て微笑まれた教授。
足かけ8年お世話になり自分が医局を去る1975年前後だったと思う。
大変物静かでハンサムだった先生。
短い言葉に全てが込められていた聡明さ。
パイプと読書の教授室。
いつも緊張した教授回診。
その先生が100才になられて教え子達に花の本を届けて下さる。
何もお役に立てなかった自分には勿体なくて有り難くて涙を禁じ得ない。
先生有り難うございました。
100才、本当におめでとうございます。
「陶齋の器でお寿司を食べる初夏の会」の最終回。
本日降りの最中に始まった4回目の「陶齋の器でお寿司を食べる初夏の会」が終わった。
定数を越えて3組8名様の参加があり、筆者は卓を別に出して加わった。
和を以て貴しとする、知らない者同士も美味しいお酒がほどほど入り終始和やかな食卓だった。
茶室でではお手伝い頂いたお茶人のお心入りのお点前で、まろやかな茶を皆して服した。
いつものように小皿、中皿、徳利、盃など陶齋づくしで始まる膳。
碗はさすがに陶齋ではありません、サザエとジュンサイのお吸い物。
ご参集の皆様楽しい食事会にして頂き誠に有り難うございました。
厨房に入って頂いた大潟区土底浜の「都寿司」の親方と奥様、毎回の美味しい食事感謝に堪えません。
お帰りの頃は陽も射し良い日和でした。
夕暮れの空と海に乗り物 戦はゲームではない。
夕刻ぱらぱらと始まった雨は暗くなって雨音を立てて降っている。
本格的な雨は随分と久し振りで庭には恵みとなった。
我が儘なことだが、開き始めたテッポウユリのためにはあまりひどい降りはつらいところ。
さて昨日夕ぐれ時四ツ屋浜へ行った。
30分の間に空と海に次々と大好きな乗り物が現れた。
さてヘリコプターは自衛隊機と考えられた。
瀬戸際の話になっているが、彼らが海外の実戦場に派遣されることなど絶対にあってはならないことだと思う。
しかし規を越えればいつしか戦死者が1人、戦死者が2人、そして3人、、、さらに10人へと慣らされる。
この時代戦死は人を狂わせよう。国民はいつしかそのことを讃え興奮し麻痺し、徒党を組み狂気へ突入をすることは他を見るまでもなく容易な事だ。
何より危険な一歩をこらえることが肝心だ。
交渉と双方による妥協。
戦いの本能を制御するため人間には賢い機能が与えられている。
根気よく何度も何度もテーブルを囲むことだ。
私たちは純粋に母と自他の幸福の地平に立ち、決して煽られないことが大切なんだ。
新潟市美術館協力会のご一行様。
空梅雨というほかない晴れの日。向こう一週間の予報も今のところ雨マークは1日しか示されていない。
そんな本日昼前、新潟市から新潟市美術館協力会の皆様がバスで来館されました。
先日、同美術館で「樹下美術館の倉石隆」のお話をしたばかりでした。
仕事を終えて駆けつけると当館には珍しく大きなバスが駐車場にデンと停まり、
皆様全員で記念撮影の所でした。
塩田館長、松沢副館長、協力会の皆様の26人さん。
皆様には先月15日、貴館に於ける拙講演会でお会いしていました。
この度は熱心に当館の展示をご覧頂き、お茶を飲み庭に出て頂いたとお聞きしました。
赤倉は昭徳稲荷美術館を訪問の予定ということでしたね。
稲荷美術館は前田常作、糸園和三郎でしょうか、作品は胸打つことでしょう。
本日気温は上がりましたが風ほどよく、快適な美術館巡りだったにちがいありません。
本日午美術館の庭で見たもの見られたもの。
その割に晴れ間が多い梅雨。本日午後休診日の木曜日、気温は30度に届いていたが爽やかな一日だった。
昼食を美術館のデッキで食べ、乾いた庭に水を撒き、雑草取りをし、繁った枝を払い、写真も撮った。
庭の西側の巣箱。今年はここでシジュウカラが育っていた。
本日しんとしていて巣立った後に違いありません。
巣箱から顔をだしていたそのシジュウカラのヒナ。6月23日の写真です。
美術館の軒下に雀の巣もあり、一回目の巣立ちを終えています。
最近時々目にしていたハグロトンボ。日陰から日陰へひらひらと飛んでいました。
2012年に雌雄を撮りましたが、今年も同じ所に現れていて不思議な感じがします。
羽が少し透けて見えるのは生まれて日が浅いためでしょうか。おしゃれで優雅なトンボです。
先般掲載した紅(くれない)というアジサイがさらに赤くなりました。
ずっと東北の被災地の方向kを向いている地蔵尊。愛らしくも一心な姿なのです。
最後ですが見られた(撮られた)者、恥ずかしながら筆者です。
パラソルの開閉ヒモがぼろぼろになり、取り替えた後ここで昼食を摂りました。
悠々として急げ
前回書きました敬愛する先輩ご夫婦宅訪問。
その日、お二人がかって訪ねた茅ヶ崎の開高健記念館に掲げられた開高氏の言葉の写真を見せて頂いた。
「悠々として急げ」はいい言葉だと思った。
近づく「はくたか」
相反する言葉の主意はあくまで「急げ」であろう。
有限なこの世にあってはまず急がなければならないのである。
但し「悠々として」臨めと言っている。
開高ダンディズムの骨頂だろう。
慌てて行う判断や行為はろくな結果を生まない。
多くは失敗し後始末に他者まで巻き込む。
70才過ぎた今日どう見ても残り時間は少ない。
仕事はまだあり私も急がねばならない。
果たして悠々として行えるものなのか。
ダンディズムは厳しいが心するほかない。
写真は今夕信州から帰った妻が持参した釜めしを食べながら頸城区の農道で撮りました。
こんなところで夕食を食べているのは私たちくらいなものでしょう。
そこでひょっこり「はくたか」を撮りに来たご近所の方とお会いしました。
ダンディズムとはほど遠い食事でしたがもう恥ずかしくもありませんん。
昨夜は高田の先輩宅にお呼ばれ
昨日夕食を先輩の友人ご夫婦宅にお呼ばれした。長男から届いていたロゼのシャンパンを持参して出かけた。
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部屋の音楽はモーツアルトのバイオリン協奏曲の後ピアソラのタンゴだった。作秋樹下美術館で結婚の集いをされたご夫婦はともに書物、音楽、書画、葡萄など幅広い教養人で奥様お心入れのお料理に舌の笑みは止むことはなかった。最後は自家製のお菓子とコーヒー。カップ&ソーサーは英国のエンズレーだった。
私より5年上の先輩は個人の価値を重んじられる拓かれた人。お仕着せがましい一様な価値観漂う昨今、心洗われる一夜だった。
デッキにパラソル 懐かしいクルーと再会。
ひどく降ることもなく梅雨といえば梅雨らしい一日。
さて先日のこと、大きなバイクで来られた男性のお客様が一人デッキで読書をされていた。
雨止んでいて、日射しも風も戸外で本を読むにほど良い日だった。
そうそう、うちにはパラソルがあった、とその時思い出した。
梅雨が開けるとデッキは日射しが強く、お茶を飲むのにやや問題となっていた。
幸いデッキのテーブルはパラソル用の孔があり、本日仕舞いっぱなしのパラソルを入れて広げた。
ロールケーキを切って貰いケーキセットの750円を払った。
曇り空だったがパラソルには安心感があり、目の前の水田もご馳走だった。
この日、カフェで何十年ぶりに昔のヨット仲間と出会った。スキッパー(艇長)のI氏をK氏とともに支えていたW氏。当時自分は恥ずかしながら30フィートのオレンジペコ号のオーナーをさせて貰っていた。
クルーはサラリーマンを中心に、自衛隊員、とび職で佐渡海峡横断などのレースは常に捨て身で臨み、強かったと思う。W氏は何度か当館カフェを訪れていたとおっしゃった。30年ぶりだったが一目みて分かったし、当時と同じ純粋感、体型と健康感までそのまま。色々な意味で嬉しかった。
14秋、「陶齋の器でお寿司を食べる秋の会」のお知らせ。
来週末日曜日で「陶齋の器でお寿司を食べる初夏の会」が終了致します。
1回5~7人の予定でしたが、毎回7人のご参加となり好評です。
(次回最終回は8名様となり館長は臨時席を設けて座らせていただきます)
次回10月の秋の会ですが、すでに何人もの方が参加希望を伝えてこられました。
(正式な受付は7月1日からとさせて頂いています)
「どうか秋の会もお気軽にご参加ください」
- 仏像、社寺、二十三夜塔、庚申塔
- 樹下だより
- 齋藤三郎(陶齋)
- 倉石隆
- 小山作之助・夏は来ぬ
- 高齢者、昔話
- 医療・保健・福祉・新型コロナウイルス
- 花鳥・庭・生き物
- 空・海・気象
- 頸城野点景
- ほくほく線電車&乗り物
- 社会・政治・環境
- 明け暮れ 我が家 お出かけ
- 文化・美術・音楽・本・映画・スポーツ・テレビ
- 食・飲・茶・器
- 拙(歌、句、文)
- こども
- 館長の作品。
- 春近く、鳥たちが反応している。
- 雪大根を頂いて 豪雪と冬鳥の動向 選挙以後昨今の頭痛。
- 本日ロッテアライリゾートで。
- 午後揃って姪が訪ねてきた。
- 今年の陶芸展示は「現代茶碗展」です。
- 県立大潟水と森公園でグレートピレニーズを連れたA氏と出会う 選挙が決着して。
- 雪と車 そして選挙。
- 直江津、無印良品で。
- 2月の好天、期日前投票。
- 新たな倉石隆作品「節句」。
- 本日誕生日だった。
- 最近の妻の料理から、夕食。
- 道路を歩く雌キジ三羽。
- 大雪のなか髙田大手町6「浮遊のいえ」に一泊した。
- 道路に出てくる野鳥。
- 早起きは何文の徳になったのか ザクロとハクガン。
- 長くなりそうな本物の大寒。
- 今年の倉石隆展はやって来た作品「少女」を囲んで。
- 次第に晴れた日曜日、午後の大潟水と森公園と夕刻の朝日池。
- 落雪のなかでラベンダーが頑張っていた。
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