樹下だより
大雪のなか髙田大手町6「浮遊のいえ」に一泊した。
このたびの長い寒波の中日、あるいはその山場のような昨日、上越市大手町6の「浮遊のいえ」に一泊してきました。
民泊のその家は建築家・原広司の作品で、氏の義理の両親・北川省三ご夫婦のために建てられています。
そのような家があることは知っていたのですが、このたび修繕のためクラウドファンディングを行うという新聞記事を見て、急げとばかり予約し泊まってきた次第です。
予約は今期最後だったのか24日一泊だけポツンと空いていました。しかしこの日に向かって寒波が迫り報道も大雪一色。「不要不急の外出は控えて」という言葉を背に善は急げ、これも仕事とハンドルを握りました。
宿には駐車場がありませんので屋根がある雁木通りプラザの地下駐車場へ車を回します。私と簡単な荷物を降ろすと今度は妻が運転してそちらへ向かいました。
雪中心配でしたがしばらくすると予約した「藤作」のお弁当を手に、「歩いたら温かくなった」と言って帰ってきました。
さて以下管理人さんの久野遼氏に案内された館内です。
ネットで見る写真以上の広さと手応え。
奥にオコタがありその右側が寝室。
非常に寒い雪の日でしたが、
隅々暖められていてほっとします。
オコタで早々にお弁当を開きました。
夕食後は新聞タイム。コタツに寝転がり持参した新聞三紙を広げて隅から隅まで読みました。テレビはありませんので落ち着きます。30年振りのコタツは何とも言えない懐かしさでした。

入浴後、本棚から原弘司×吉見俊哉両氏の対談本「その時、夜のはずれで、サイレンが鳴った」を取りだしベッドで読みました。本はすぐにポストモダンの思想家たちの名が出てきました。
ああ懐かしの人々、本が難しかった時代が蘇ります。ちゃんと読んでみようと思った途端、疲れに襲われて寝入ってしまいました。
ぐっすり眠り早く目ざめると日暮れの昨日とは異なり、雪映えの窓はとても明るいのです。いっそう随所が面白く、館内を撮って回りました。モノトーンの柔らかさが印象的でした。

二階の一段と高い所に吹き抜けを囲むようにぐるりと廻廊があります。申し分ない採光のこの場所に雲や鳥の切り抜きが沢山あしらわれていました。
雪に閉じ込められた冬場、ここを歩けば高空の雰囲気を楽しみながら運動不足をカバー出来たことでしょう(1月27日に追加しました)。
大好きな鳥たちが沢山います。
一泊中、夜通し徹底除雪したらしく帰りの運転はずっと楽になっていました。スタバで食事し図書館に車を停めて南堀でひもじそうにしている白鳥を眺めてから帰ってきました。
「浮遊のいえ」は本当に良かったです。
室内は暖かく、たっぷりした風呂は熱く、随所の鳥影は親しく、大らかに沸く雲とともに私達を浮遊させてくれました。村上春樹の小説を思わせる不思議な次元感覚を覚えながら、原広司氏の尽きない頭脳と発想に触れ、特別な思い出になりました。そうそう、若くて優しい管理人さんも小説の登場人物のようでしたね。
原氏代表作の一つ「京都駅」で夢中になるあまり新幹線に乗り遅れそうになったのを思い出しました。
雪国髙田出身の奥様のご両親に贈った家。徹底して注がれた心遣いには胸打たれました。
当然ですが無人期間を含めて40年は経とうという屋根はじめ屋内細部は確かに経年の変化が見られました。しかし心ある管理者に恵まれ大切な遺産はあらためて後世へと引き継がれることになりました。そのために始まったクラウドファンディングには心ばかりですが応募したいと考えています。
今年の倉石隆展はやって来た作品「少女」を囲んで。
そろそろ今年度の展示をお知らせしなければなりません。遅くなりましたが絵画コーナーと陶芸室の展示構想がようやく固まりました。
●絵画コーナーでは昨年初夏、当館にやって来た倉石隆作品「少女」を中心に「少女を迎えて展」を年中通して行います。
●陶芸室では秋まで「樹下美術館の現代茶碗展」を、夏が過ぎましたら書と絵画「同級生二人展」と陶芸作品「今千春展」を開催予定です。
●また6月の毎週日曜日は「樹下茶会」を濃茶で催します。
倉石隆氏は寡作で中々作品が集まりません。そんな折昨春「少女」が数年ぶりにやって来ました。あどけなくも真剣な眼差しの少女の像で、十分な引力があります。この作品を囲むように収蔵作品7,8点を並べてみたいと考えています。
生涯、人物画を描いた倉石隆ですが、当館の倉石作品の3分の2以上は女性の像です。作品の女性達はどのようにこの子を迎えるのでしょう。
恥じらいながら、もの想いしながら、おすまししながら、なかには泣きながらという女性もいるはずです。展示を通して感情豊かに人物を描いた倉石作品をご覧頂ければ有り難いと思っています。
この先も陶芸や企画展などにつきまし逐次このようにご紹介させてください。
いよいよ大寒、長く強い本物の寒波がやってくるようです。正直除雪、訪問や往診などに心配はあります。仕事以外に絵を描くなどして過ごたいのですが、どうなるでしょうか。
落雪のなかでラベンダーが頑張っていた。
降雪が無いうえ雨が降ったため美術館周囲の雪は殆ど消えている。
本日用事のため美術館に出向いた。館内はシンとして春を待っている風だった。
1年目で心配だった軒下のラベンダーを覗いてみた。
2カ所に雪が残っている。
いっときここは1メートル近く雪があった。
雪だまりから覗ていたラベンダー。
落雪に潰れていないか心配したが、
ひとまず大丈夫。
予報では今後1週間は晴れ間は見られず連日雨雪か続くようだ。少しずつでも毎日降る場合かなり積雪することがある。冬将軍もこのまま黙っているとは考えられないので、ラベンダーには春まで辛抱して頑張ってもらいたい。
樹下美術館カフェの落書き帳から その2 この先が冬本番。
沢山描いて頂いている館内の落書き帳から一部を掲載していますが本日はその2です。長く拝見しているなかで鬼滅の刃そしてアンパンマンとスヌーピーは三大テーマですね。
もう一つよく描かれるのは庭です。目の前にあるのですから一生懸命描かれるのでしょう。
人気キャラクターがもう1個ありありました。
ドラえもんでした。
「自分らしく」を作る三つの要素は非常に大切。
美が最も高く貴い!
動物と一緒に幸せのアイスクリーム。
今年もまた沢山描いてください。楽しみにしています。
以下自分のことです。
今日は暖かく明日はさらに気温が上がるようです。
しかしその先に大寒が待っていて、やはりそのころから寒さが本格化するようです。
寒が明ける2月3日が過ぎれば立春、それまで雪の日でも有意義に過ごせればと思います。
樹下美術館カフェの落書き帳から その1。
樹下美術館は館内に何冊かの落書き帳があります。昨年も沢山お描き頂き有り難うございました。
本日はその中から一部を掲載させて頂きました。
庭を描いてくれてありがとう。
「猫」まで行ったのですが。
他にも沢山しりとりの絵がありました。
美味しくて飛んだのですね。
沢山描いて頂きました。展示をみてカフェでお茶を飲みケーキを食べゆっくりする。そんな時、何か描いてみたくなるのはよく分かります。私達は幸せになったり自分らしくなると「描く」のですね。「書く」もそうかも知れません。
次回も落書き帳から掲載させて下さい。
本日妻が樹下美術館の土手から
採ってきたフキノトウです。
日中は比較的温かかった日、皆さまはどう過ごされましたか。
明日はもっと温かくなる模様です。
15日深夜の現在、雨がザーザー降っています。
新たな年が明けました。
明けましておめでとうございます。
年末に以下の様な旅行をしました。
・12月28日午後、京都着、旧知のご夫婦と食事後京都泊まり。
・12月29日、同夫婦と京都市内東山散策のち岡山市へ、同市池田動物園の後岡山市泊まり。
・12月30日、岡山県高梁(たかはし)市へ。頼久寺参拝のち吹屋地区のべんがら通りと吹屋小学校を見て岡山市泊まり。
・12月31日、後楽園、岡山城観光のち備前市の閑谷(しずたに)学校を見学して帰郷。
旅行の報告はこの先順次掲載させてください。
今年も何卒宜しくお願い申し上げます。
今年下半期(8月以後)の皆さまのお声から一部を掲載致しました。
樹下美術館では館内に何冊かノートを置き、気の向くまま皆さまにメッセージをお書き頂いてています。
今年も沢山書いていただきました。
樹下美術館ホームページ「お声」の欄に今年8月以後、下半期分を掲載致しました。
当欄ではその一部を載せました。
皆さまには心が伝わる温かなメッセージを沢山お書き頂き、心から嬉しく思い、深く感謝しています。
来たる年も精一杯励みますのでどうか宜しくお願い申し上げます。
●メッセージの一部(2025年8月以後の分から)
・産後2か月経ちました。子どもが大きくなったらまた来ます。
・落ち着いた雰囲気が心地良かったです。また大人になったら来ます。
・初代陶齋の美術館と聞いてやって来ました。二代目とは違って感じ入るものがあり心に響きました。
・齋藤三郎の作品、いつ来ても新しい感動と発見があります。この地ならではの美しいやきもの、次の世代にも必ず伝えていきたいです。いつもすばらしい作品を見せていただき、本当にありがとうございます。
・何度も通りがかって気になっていました。静かで涼しくて良い場所。「男(O氏の像)」が好きです。
・断水になりませんように!節水忘れそうです。ゆっくりしました。ありがとうございました。
・樹の下のとっても身近な美術館。
・よく来ます。一人でも、お友達とも…私のいこいの場所です。
・子供が無事に生まれてきますように。沢山お出かけしよう。ケーキ美味しかったです。
・岡山県から来ました。ひっそりと佇む美術館。ゆっくりと心地良い時間を過ごせました。
・秋分の日、水と森公園をたっぷり散歩してからランチに伺いました。春は娘ときましたが、今日は夫とです。暑い暑い夏は終わるのでしょうか。すこし秋めいてきました。
・人类应该尊重自然 敬畏 一篇在日本各地巡回的随笔。
人間は自然を尊重すべきです。畏怖の念を抱いて。日本各地を旅したエッセイ。
・初めて来ました。ゆったりと過ごせて私のお気に入りの場所になりそうです。少し悩んでいたのですが、リラックスできました。また来ます。
・山に行った時と同じ位のいやし空間をありがとうございます。場所、自然、お店の方のステキさ、今日もいい日になりました。かわいいカップありがとう。
・富本の絵手紙たのし石榴の実
・抹茶って美味しいですね!家でも飲んでみます
・主人の仕事の参考にさせていただきたいと思い初めて来ました。展示品の一つ一つにも愛着を感じ、じっくり楽しませていただきました。仕事に関わって丁寧なご対応もしていただきとてもありがたかったです。長野県中野市にも、こんな憩いの場ができるようがんばります。
・はじめて来ました。静かでおだやかな所で頭痛が軽くなりました。雨が降っていましたが紅葉がきれいで心がいやされました。天気の良い日にまた来たいと思います。
・平日の昼下がり、私は安息の地を求め、ここへ来た。今季の営業は終了したかと思ったが、駆け込みセーフ。春の足音が聞こえる頃、きっと私はまたここへ来るだろう。
・またあなたと一緒に来られますように。
・大切な人と、今日みたいな幸せな時間をもっとずっと過ごせますように。
長い夏の暑さは秋まで続きましたね。
ラベンダーの雪囲い。
本日冬休み休館2日目水曜日、在宅訪問も無い日で午後はラベンダーの雪囲いをした。
今夏はじめカフェの窓下に植え、可憐な紫花は好評だった。しかしすぐにそこは窓の雪囲いの下、屋根から落雪が集中する場所だったことに気づいた。
あるお宅の立派なラベンダーは長年何もしないと聞いていたけれど、ここはそうは行きそうもなく囲うことにした次第。
やや温かめの午後、小一時間、妻と取り組んでみた。
防雪板の下に並んだラベンダー。
3分の1ほど先ずカットした。
一応の予定仕事は終わったが、何しろここの雪は尋常ではなく、大きな屋根からドサドサと何回も何回も集中して落ちる場所。
あらためて見ると少々心細い。真ん中にもう1本太めの支柱を立て、さらにグルグルまき付けなければならないのではないだろうか。
およそ2,30㎝の高さにカットしたので、丈夫なアクリルバケツを被せようかとも話している。
しかし雪の力は強い。それすら壊すかもしれない。
傍らでひっそり咲いていた名残のバラ。
本日樹下美術館の後片付けの日 ラヴェルの名曲がポピュラーやジャズに。
本日は後片付けの日、5人のスタッフで手際よく今年度の展示や庭の冬支度が終わりました。
来春まで美術館は庭の木々と共に静かな眠りに就きました。
二つあるベンチも囲われました。
ブルーシートは感じが寒々としますので
いずれ色を変えようと考えています。
来年度の展示予定はほぼ決まっていますので年が明けましたら掲載致します。
厳冬に向けカフェの前のラベンダーが屋根からの落雪にどう耐えるか唯一の懸案です。対策の道具が揃う来週に手を付ける予定です。
今夏好評だっただけにラベンダーには是非とも無事に雪を乗り越えて欲しいと願っています。
以下1930年代後半に流行したという古い曲「The lamp is low」です。ほの暗い灯り、小さな灯りという意味でしょうか。歌詞に高い月の深夜、低い灯りのそばで貴方と一緒に居て幸せという風に歌われています。
昨日同様ノーマン・ルボフのコーラス。
スウイングするテンポで。
「The lamp is law」は以下のラベルの名曲「亡き女王のためのパヴァーヌ」を原曲としたものです。後に交響曲にもなりましたがラヴェルがはじめに書いたのは1899年のピアノ曲だったようです。
ちなみにこれは、亡くなった人への葬送曲ではなく、ベラスケスの名画「王女マルガリータ」の肖像画(ルーブル美術館所蔵)にインスピレーションを得て書れたということです。
疲れが鎮まるような曲ですね。
ラベルのピアノ曲で。
時折小雨が混じった時間、美術館と庭の一年の片付け、本当にご苦労さまでした。
本日2025年度の最終日。
本日で2025年度の樹下美術館が終わりました。3月15日から開館以後皆さまには沢山のご来館、ご協力を頂き本当に有り難うございました。お陰様で19年目が無事に終了しました。
さて昨日は少し触れましたが、アリゾナ州からのALTさんが友人と来られ、展示やカフェのパウル・クレーの画集をご覧になりノートに可愛いメモを残されました。
スイスのパウル・クレーセンター。
クレー作品の60%、4000点を所蔵しているという。
(スイス政府観光局のホームペー-ジから)
Thank you for a wonderful visit. I could visit here thanks to my coworker,on a windy winter’s day ,with a rainbow in the sly. I hope to visit again in the spring. The matcha set was delicious ,and the art was lovely to see. Thanks very much! K from Arizona R712/14.
素敵な訪問ありがとうございました。虹が掛かる風強い冬の日、同僚のお陰で来ることが出来ました。春になったらまた来ます。抹茶セットは美味しく、展示は素敵でした。とても感謝しています、アリゾナからのK R7 12/14。
というような内容でした。
Matcha:抹茶は外国人さんにも人気だと聞いています。Kさん有り難うございました、どうかまたいらして下さい。
今年後半のノートには他に何筆かの英語メモがありましたので、折々紹介させてください。
以下は「Days of Wine And Roses 酒とバラの日々」をYouTubeから引いてきました。
ノーマン・ルボフ合唱団。
私は普段飲みませんが、こんな昔の曲を聴いていると少し飲んだような気分になります。
毎年靴下をプレゼント頂くお二人さん、今年も大変有り難うございました。来年春の開館まで色々と宿題があり、ある意味あっという間かもしれません。
皆さまとともに風邪に気を付けまたお目に掛かりましょう。
冬休みあいだもブログは続けます、館長。
- 仏像、社寺、二十三夜塔、庚申塔
- 樹下だより
- 齋藤三郎(陶齋)
- 倉石隆
- 小山作之助・夏は来ぬ
- 高齢者、昔話
- 医療・保健・福祉・新型コロナウイルス
- 花鳥・庭・生き物
- 空・海・気象
- 頸城野点景
- ほくほく線電車&乗り物
- 社会・政治・環境
- 明け暮れ 我が家 お出かけ
- 文化・美術・音楽・本・映画・スポーツ・テレビ
- 食・飲・茶・器
- 拙(歌、句、文)
- こども
- 館長の作品。
- 明日から今年度の開館。
- あれから15年。
- 先週末の種々 その2悪天候のゴルフ。
- 先週末の種々から その1心打つ音楽会。
- 「魅せられしギター」とロシア民謡「道」。
- 暦の春、卓上メモ、鷺と鷹、梅の名所は。
- 今日で2月が終わる。
- 先週の種々 再び柿崎海岸 氷飾り。
- 2026年倉石隆は「少女を囲んで展」。
- 今年の陶芸展示 暖かすぎた日。
- ハクガンが戻った 標識首輪の個体。
- 「つどいの郷」嘱託おさめの日。
- 春近く、鳥たちが反応している。
- 雪大根を頂いて 豪雪と冬鳥の動向 選挙以後昨今の頭痛。
- 本日ロッテアライリゾートで。
- 午後揃って姪が訪ねてきた。
- 今年の陶芸展示は「現代茶碗展」です。
- 県立大潟水と森公園でグレートピレニーズを連れたA氏と出会う 選挙が決着して。
- 雪と車 そして選挙。
- 直江津、無印良品で。
- 2026年3月
- 2026年2月
- 2026年1月
- 2025年12月
- 2025年11月
- 2025年10月
- 2025年9月
- 2025年8月
- 2025年7月
- 2025年6月
- 2025年5月
- 2025年4月
- 2025年3月
- 2025年2月
- 2025年1月
- 2024年12月
- 2024年11月
- 2024年10月
- 2024年9月
- 2024年8月
- 2024年7月
- 2024年6月
- 2024年5月
- 2024年4月
- 2024年3月
- 2024年2月
- 2024年1月
- 2023年12月
- 2023年11月
- 2023年10月
- 2023年9月
- 2023年8月
- 2023年7月
- 2023年6月
- 2023年5月
- 2023年4月
- 2023年3月
- 2023年2月
- 2023年1月
- 2022年12月
- 2022年11月
- 2022年10月
- 2022年9月
- 2022年8月
- 2022年7月
- 2022年6月
- 2022年5月
- 2022年4月
- 2022年3月
- 2022年2月
- 2022年1月
- 2021年12月
- 2021年11月
- 2021年10月
- 2021年9月
- 2021年8月
- 2021年7月
- 2021年6月
- 2021年5月
- 2021年4月
- 2021年3月
- 2021年2月
- 2021年1月
- 2020年12月
- 2020年11月
- 2020年10月
- 2020年9月
- 2020年8月
- 2020年7月
- 2020年6月
- 2020年5月
- 2020年4月
- 2020年3月
- 2020年2月
- 2020年1月
- 2019年12月
- 2019年11月
- 2019年10月
- 2019年9月
- 2019年8月
- 2019年7月
- 2019年6月
- 2019年5月
- 2019年4月
- 2019年3月
- 2019年2月
- 2019年1月
- 2018年12月
- 2018年11月
- 2018年10月
- 2018年9月
- 2018年8月
- 2018年7月
- 2018年6月
- 2018年5月
- 2018年4月
- 2018年3月
- 2018年2月
- 2018年1月
- 2017年12月
- 2017年11月
- 2017年10月
- 2017年9月
- 2017年8月
- 2017年7月
- 2017年6月
- 2017年5月
- 2017年4月
- 2017年3月
- 2017年2月
- 2017年1月
- 2016年12月
- 2016年11月
- 2016年10月
- 2016年9月
- 2016年8月
- 2016年7月
- 2016年6月
- 2016年5月
- 2016年4月
- 2016年3月
- 2016年2月
- 2016年1月
- 2015年12月
- 2015年11月
- 2015年10月
- 2015年9月
- 2015年8月
- 2015年7月
- 2015年6月
- 2015年5月
- 2015年4月
- 2015年3月
- 2015年2月
- 2015年1月
- 2014年12月
- 2014年11月
- 2014年10月
- 2014年9月
- 2014年8月
- 2014年7月
- 2014年6月
- 2014年5月
- 2014年4月
- 2014年3月
- 2014年2月
- 2014年1月
- 2013年12月
- 2013年11月
- 2013年10月
- 2013年9月
- 2013年8月
- 2013年7月
- 2013年6月
- 2013年5月
- 2013年4月
- 2013年3月
- 2013年2月
- 2013年1月
- 2012年12月
- 2012年11月
- 2012年10月
- 2012年9月
- 2012年8月
- 2012年7月
- 2012年6月
- 2012年5月
- 2012年4月
- 2012年3月
- 2012年2月
- 2012年1月
- 2011年12月
- 2011年11月
- 2011年10月
- 2011年9月
- 2011年8月
- 2011年7月
- 2011年6月
- 2011年5月
- 2011年4月
- 2011年3月
- 2011年2月
- 2011年1月
- 2010年12月
- 2010年11月
- 2010年10月
- 2010年9月
- 2010年8月
- 2010年7月
- 2010年6月
- 2010年5月
- 2010年4月
- 2010年3月
- 2010年2月
- 2010年1月
- 2009年12月
- 2009年11月
- 2009年10月
- 2009年9月
- 2009年8月
- 2009年7月
- 2009年6月
- 2009年5月
- 2009年4月
- 2009年3月
- 2009年2月
- 2009年1月
- 2008年12月
- 2008年11月
- 2008年10月
- 2008年9月
- 2008年8月
- 2008年7月
- 2008年6月
- 2008年5月
- 2008年4月
- 2008年3月
- 2008年2月
- 2008年1月
- 2007年12月
- 2007年11月
- 2007年10月
- 2007年9月
- 2007年8月
- 2007年7月
- 2007年6月
- 2007年5月
- 2007年4月



























