素晴らしかった柳沢鹿の子さんとお弟子さんの「バレエ・ダンス チャリティコンサート」
7月7日、梅雨後半の雨降る土曜日夕刻から上越文化会館へ行った。第11回柳沢鹿の子バレエパフォーミングアーツによる「バレエ・ダンス チャリティコンサート」を見た。バレエを見るのは何十年ぶりだった。
とても素晴らしい時間だった。どんなに練習されたことだろう、舞台で展開された生徒さん達の踊りはまことに美しく、力強く、悲しく、優しかった。
黙して行う精神・感情と身体表現は深く心を打つ。中でも3/11をテーマにした鹿の子さんの創作三部は全国コンクールで三位受賞の感動的な躍りだった。
※昨年のコンクールにおける「さよならの日から私達は歩き始めた」(三部作のラスト)の動画は以下にあります。
カナダに留学されている滝澤さん、京都のスクールへのぼられた渡辺さん、本当に素晴らしかったです。全国コンクールでの入賞歴はうなずけました。
そして成長まっただ中の中校生クラス、一生懸命な小学生さん、みな目を奪われました。衣装、音楽、照明、シューズ音、すべて夢のように印象的でした。
柳沢さんは東京から上越市大潟区へ嫁がれた方です。ご経験を活かされて10数年前から教授を始められました。今日まで続けられた情熱とたゆまぬご指導に心からの敬意を禁じ得ません。
今後柳沢先生はじめ生徒さんの益々のご活躍を心からお祈り致します。お客様も沢山入られて、本当にお目出度うございました。
七月の雨よ静かに降らまほし 我が白百合の花のためなり。
午後から雨が降り出し、次第にしっかり降ってきた。農家の方には降り足りないかもしれないが、庭はほどよい感じがする。
仕事場の二階から見たユリと向こう側に半夏生(はんげしょう)。
数年前のこと、テッポウユリが咲くころから激しい雨が続いた。あまりに降られて色が落ち、花びらの一部がガラスのように透けて見えてきたことがあった。
どうか、そんなに降らないでもらいたい。
始まったテッポウユリ、ガクアジサイはエピローグ。
九州の甚大な水害の一方で、当地の一部農家では水不足を心配されていました。
今年の庭は順調に推移していると思われます。樹下美術館でテッポウユリが咲きはじめました。清らかで涼しいこの花を次第に好きになり、3年前から沢山植えるようになりました。

「紅(くれない)」という名のアジサイ。ルビーのように真っ赤になってくる。
ガクアジサイも様々に植えていますが盛りを過ぎようとしています。彼、彼女らは色を濃く滲ませて花期の終わりを飾る気配です。
コムクドリその7 一夜開けて 無事に給餌は続けられていた。
前回は、雨の昨日のコムクドリを掲載させていただきました。一夜明けて晴れた本日月曜日、無事に給餌は続けられていました。前回の不成功を乗り越えてヒナに巣立ってもらい、外での給餌などを是非見てみたいと思います。
5月下旬に始めて見た頃に比べて、つがいは逞しくなったように見えます。
この鳥を観察し始めて以来、奇妙な事を目にしていました。コムクドリはつがいのほかにオスメス一羽ずついるように見えていたのが、実は5,6羽も出入りしていることが分かりました。
他の鳥たちはつがいを真似るような行動をしたり、争うように巣を覗いたり、時には洞に入ります。当初彼らとつがいの区別が紛らわしく、関係もよく理解出来ませんでした。
ようやく最近、「紛れ無きつがい」を区別できるようになりました。いずれこの先、つがい以外のコムクドリの少々不思議な行動を書かせて頂ければと思います。
コムクドリその6 悪天候の昨日、日曜日、再開された渾身の給餌。
昨日、雨の日曜日、午後からは風も強まり悪天候となった。
●5月下旬に潟町の仕事場の庭で、合歓(ネム)の古木の洞(うろ)を使ってコムクドリが営巣し、抱卵、給餌へと進んでいた。
●ところが6月11日から突然給餌は中止され育成は失敗したようだった。つがいは間もなく交尾をした。
●厳しい夏を前に、一刻も早い子育ての再開が期待された。幸いつがいは同じ樹の別の洞(うろ)Bを使ってヒナを返し、6月27日から現在まで懸命に給餌を行っている。
昨日は風雨強まり気温も下がる悪天候となった。ずぶ濡れのヒナは消耗しているにちがいない。懸命に給餌を続ける親鳥にはある悲壮な印象さえあった。
小生のズーム・望遠レンズは200㎜(Canon EFレンズ EF70-200mm F4L IS USM)なので、焦点を予め合わせて撮っています。ピントはいまいちですが、精一杯です。
以下の時間は画像に記されたものを添えました。写真は良くとれたと思うものを掲載しました。
15:11 オス
さすが夕刻のつがいには疲れのようなものが窺われた。洞は上に向かって斜めに口が開いている。中に雨水が溜まることはないのか、悪天候の一夜を案じながらカメラを下げた。
樹下美術館6月最後の日、胸がすくようなコンサート。
昨日昼、大きな楽器ケースを携えた竹花さんと蓮見さんを直江津駅へお迎えに出た。音楽が服を着ているような魅力的なお二人だ。
到着されて間もなく始まったリハーサルは、緊張と期待のもう一つの音楽会。
そして本番。バッハ、モンティ、ピアソラ、チック・コリア、サンタナ、さらに豊かなオリジナル、アンコールはカザルスの愛奏曲「鳥の歌」にポール・アンカ!
プログラムは6月最後の日の空気を多彩に振るわせ、心を揺さぶった。
竹花加奈子さんのチェロと蓮見昭夫さんのギター。それぞれスペインとドイツでの活動が長かったお二人の音楽には、胸が空くような大きさがあった。
篠崎正喜さんが個展をされます。
画家・イラストレーターの篠崎正喜さんが以下のような個展をされます。
美しく、豊かな篠崎ワールドをお楽しみ頂きたいと思います。
篠崎 正喜 展 ー見上げる といつも 空があったー
●会期:2012年7月16日(月曜日)~21日(土曜日)
●時間:午前11:00~午後6:30(最終日は午後5:00)
●会場:銀座4-4-5ギャラリー・オカベ 電話03(3561)1740

頂いたお葉書から上は「ホルスタイン」、下は「希望(32×41㎝)」です。
物語ただよう幸せな展覧会が期待されます、どうかご覧下さい。
●篠崎さんの絵は樹下美術館のカフェの大作「午睡(120×180㎝)」でおなじみです。

2007年6月、樹下美術館の開館に際して篠崎氏に描いて頂きました。
バッハからピアソラ、チック・コリア、そして竹花さんオリジナル
お陰様で満席となりました今週末30日。竹花加奈子さんのチェロと蓮見昭夫さんのギターによるコンサートが近づきました。
演奏者のお二人から以下のようなprogramが知らされておりますので、掲載いたしました
・ヨハン・ゼバスティアン・バッハ G線上のアリア
・ サン・サーンス 白鳥
・竹花加奈子 プラザ カテドラル
・竹花加奈子 プラードからの祈り
・ヴィットーリオ・モンティ チャルダッシュ
休憩
・ アストル・ピアソラ オブリビオン 、リベルタンゴ、 タンゴの歴史よりカフェ1930、
・チック・コリア ラ ・フィエスタ
チェロとギターのエキゾチズム、胸おどり心に沁みるコンサートが期待されます。
you tubeからチック・コリア自身がトリオで演奏する「ラ・フィエスタ」
母の故郷の古枝小学校から。
今年3月の連休に九州を旅行し、佐賀県鹿島市の古枝小学校を訪ねた。校長、教頭の両先生にお目に掛かり、ささやかな図書費の寄付をさせていただいた。
このたび礼状とともに30冊の購入リストとその展示写真を橋口校長から届けていただいた。良い本が選ばれていて嬉しく思い、かつ大変丁寧にしていただいたことに恐縮と感謝を禁じ得なかった。
幼少に父を亡くした母を支えてくれた佐賀県の田園、古枝と古枝小学校の話は、母の晩年によく聞いた。この春、いつかその地を訪ねたい念願が叶った。学校の校庭で遊ぶ児童の姿に、幼少の母が交じっている錯覚を覚え忘れ難い。
個人的な経験からしても、子どもを支え教育する学校は本当に貴重な場所だと思う。母を介した九州の、とある小学校とのささやかな縁を喜びたい。
樹下美術館の梅雨の庭。
樹下美術館の庭は、春の終わりを賑わしたキョウガノコ、シモツケソウ、アスチルベなどから夏の花にバトンタッチをしました。
梅雨どきの今頃は日光の直射も少なく、気温も下がって花持ちが良く庭に力が感じられます。
様々なガクアジサイがいよいよ可憐です。キンシバイが満開となり、トクサ、ヤハズススキ、イトススキがぐんぐん伸びてきました。
![]() カワラナデシコ 濃いの薄いの白など咲いています。 |

ヒメタイサンボク
良い香りをはなっています。
この花は日持ちが短いのです。
カキラン
場所を得て馴染んでいます。

オオヤマレンゲ
まもなく終わりです。
今年は八重咲きが多かったようです。
昨年秋、沢山植えたテッポウ百合も間もなく賑やかに咲くことでしょう。
ところで潟町の仕事場の庭のコムクドリは、本日からウロBで抱卵を始めたようです。美しいメスのけなげな行動が見られました。
台風一過の夕暮れ。
上越市は台風4号の直撃を免れた。しかし一夜明けた本日、吹き返しの風が止まなかった。
そして日没直前、陽は頸城平野を思いっきり照らし、雲は多かったが西の茜は消えがたく残った。
おっぱい雲(乳房雲) 台風4号前の奇怪な空。
夕刻まじか(午後3時45分頃から気がついた)からとても変わった雲が出ていた。東南の空低く流れた雲は柔らかな大小の房を連ね、思わずおっぱいと呼んでしまった。

乳房(にゅうぼう)雲と呼ぶらしい。乱れた大気の底(乱層雲などの)で部分的に冷えた所が沈んでこのようになるという。雨はなかった。

同じ空の真上を東に流れる雲。ガスが充満したお腹のレントゲン写真のようだ。

上記の部分がまもなくこのように変化した。脊柱のレントゲン写真か、節足動物の化石を思わせる雲。
普段あれほど爽やかだった青空と雲。しかし夕刻にかけて物語的な様相に一変した。いずれも全体は異様な感じで暗く、こんなに変わった雲は初めてだ。巨大な怪奇的芸術を見せてもらった感じだった。(いずれも仕事場の庭からでした)。
雨のせいかコムクドリの出入りは少なく思われました。しかしオスメスとも寄ったのは昨日のウロBでした。具体的にどのような時期に相当しているのだろうか。
上陸した台風の脚が速いのも気になります。どうか甚大な被害をもたらさないで。
追加です:見た空があまりにネガ的でしたので三番目の写真をいたずらしてみました。色を白黒反転させ、色相、彩度、明度を少しずつ上げてみますと、普通の青空が現れました。本日の空が如何に見慣れたものとは反対の暗いものだったかが、分かる気がしました。
コムクドリその5 二つのウロ 第二のメス? 予測不能な展開。
一日半振りにコムクドリを眺めた。期待されるのは同じカップルによる同じ巣での子育てだ。
しかし、今日は二つのことで少し様子が変化しているように見えた。一つは巣であり、もう一つはメスらしき鳥のこと。

今まで巣と言えばAのウロを見ていた。ところがつがいは盛んにBの枝分かれ部分に止まるようになった。
(大きくすると矢印♂の先にオスがいます)。

樹の裏側に回ってみた。するとBにもウロがあった。
(普段は向こうの家のカーテンが空いている所にカメラを置いて観察しています)。

Bに見られたウロ。長径15-20センチはある。部屋から見るとこの面は見えない。つがいはひょいと裏側に消えることが多く、ここへ出入りしていたと考えられた。営巣はここに決まったのだろうか。

コムクドリのメスと考えられる鳥。15日につがいのメスに付いてきた鳥と同じかもしれない。
もしもメスだとすると子育てヘルパーか?もしや第二婦人ではあるまい?当然ヒナではなかろう。
つがいに排除される気配がなく馴染んでいる様子が不思議だ。
頭部や翼の模様と色が、つがいのメスと比べて少し変わっている。果たして誰だろう、謎の存在だ。
夏が進んでいる。盛夏は脱水や激しい雨など鳥の子育てには不利だろう。果たしてどんな展開になるのか、急げコムクドリ。
お陰様でコンサートのお申込みは定員に達しました。予約を終了させていただきました。
雨のち晴れ週末の上京 食事 酒場・ルパン 二つの展覧会。
先週末午後から上京した。同夜古い友人の快気祝の食事をし、晴れた翌日の日曜日に展覧会を二つ見た。

都内のオープンカフェも雨降り。かすかな蚊取り線香が雨をすっきり感じさせていた。
![]() 最後の最後に出たマンゴービネガー。 |
土曜日の食事はル・マノワール・ダスティンで五十嵐安雄シェフの料理を堪能した。すみずみまで氏の真心が込められたアラカルトから夏トリュフの前菜と魚料理を二品選んだ、その後チーズ、デザート、珈琲と進み最後に口直しのマンゴービネガーがママレードと一緒に出されて終わった。4時間が経っていた。

五十嵐シェフ(後列左から二人目)とともに。
およそ年一回、もう20年近く食事会を続けた仲間で会うのは刻一刻貴重になっていく。
遅かったが、前々から行ってみようというバー・ルパンへ寄った。文士名士たちが愛しに愛した店。ここのカウンター奥で撮られた太宰治の写真はあまりに有名。今でもその席に座ってみる客は引きも切らないという。当夜20席ほどの店内は満員で、若い男性たちが太宰の席を喜んでいた。
大騒ぎしなくとも昭和の遺産というべきバーが残り、流行っている。さすが東京、文化の力だ。
サントリー美術館の紅型(びんがた)展は独特な沖縄の美を印象づけられる。親しさとともにあるエキゾチズム。明瞭な色と形。多くの国宝があり、衣服として実用された染色芸術は保存状態が良く素晴らしかった。幸せな旅情へ誘われる第一級の展覧会だった。
大エルミタージュ美術館展 新国立美術館 図録
日本テレビ放送網©2012
ロシア350年におよぶロマノフ王朝が蒐集した代表絵画作品展。16世紀・人間の世紀、17世紀・黄金の世紀、18世紀・革命の世紀、19世紀・進化する世紀、そして20世紀=アヴァンギャルドの世紀、流れ沿って展示は一見の価値ある。
それにしてもまる一日半見ていないコムクドリはどうしただろうか。
コムクドリその4 メスがもう一羽メスを連れて現れた。何者なのだろう。
鳥のことばかり続いて恐縮を禁じ得ません。もう少しお願い致します。
本日、つがいのそれぞれはネムノキを離れている時間が多く、時々戻る様子でした。オスは今日も第二のオスの排除に余念がないように見えました。
メスも出たり戻ったりしましたが余裕が感じられ、近くのヤマザクラの実をついばむのを見ました。
そして夕刻迫るころ、驚いたことがありました。

メスもウロを見に来る。ここでの営巣の可能性はまだあるらしい。

そして夕暮れ近く、巣を見に来たメスにもう一羽メスが付いてきた。
つがいが互いに巣に関心を示していたことは安心材料でした。しかしメスが二羽連れだって現れたのには驚きました。
オス同士が絶えず争っているのは理解出来ます。しかし気をゆるしている風なメス同士はどんな関係なのでしょうか。
以前、鳥の養育でヘルプをする鳥(メスかオスか忘れました)が現れることがあると、読んだことがあります。子育てに失敗したカップルにヘルパーが付くとしたら非常に有益でしょうが、果たして彼女は何者なのでしょう。オスとの関係はどうなのでしょうか。
樹下美術館の庭は自然な感じで夏の花が盛りになりました。
いよいよアジサイそしてテッポウユリですね。
一回目の芝刈りも全て終わり爽やかです。
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